相も変わらずネタだらけの日常を送っています・・・

良いこともイヤなこともた~っくさんあり過ぎます・・・

ブログを書きマクリたいワケでは決してないです・・・





何を書こうかなぁぁぁ・・・





イヤなことのアウトプットからがいいかなぁぁぁ・・・性分としては・・・





適当にブログ更新していきます・・・・・
以前もこのブログで書きましたが、
スターバックスのカフェ・モカが大好物です!!

本当に・・・・・



          うめ~!!



です!!

たま~に残念なのをニコやかな感じで出す人もいますがね・・・そこは人間・・・ねぇ・・・



大体週に1回同じ時間帯にあるスタバに行きます。

ちょうどその時間帯ドリンクを作る人はいつも決まって可愛い女の子。

その子の作るカフェ・モカには一切の狂いもなく、完璧にうめ~!!のを出してくれます。

しかもめ~ちゃくちゃ可愛い笑顔で、



「カフェ・モカでお待ちのお客様、お待たせ致しましたぁ。」



と、完璧にプロフェッショナルな仕事ぶりなのです。

先日、やはり大体同じ時間帯にそこのスタバに足を運びました。

するとその時間帯いつもドリンクを作っている可愛い女の子がレジ係をしていました。



「いらっしゃいませぇ。」



「え~・・・」



「カフェ・モカのトールサイズですよね!?」



『!!!!!!!!!!』



「え、あ・・・はい・・・」



超ーーーーー恥ずかしかったです・・・・・

ソレは反則だよ・・・・・可愛い子だと尚更に・・・・・

オッサンは恥ずかしさのあまりハニカミうつむいてしまいましたよ・・・・・

するとそんな僕に向かってその子が、



「宜しければこちらの◯◯◯◯◯(恥ずかしさのあまり商品名など頭には入っていきません・・・・・)の試食はいかがですか?」



「え?あ・・・はい・・・いただきます・・・」



オッサンは恥ずかし過ぎてその試食品を味わう余裕などなかったです・・・・・

食べ終わると、



「楊枝はこちらへどうぞ!!」



と、小さなカップを両手で丁寧に差し出してくれました。



「あ・・・ごちそうさまぁぁぁ・・・」



僕は本当に可愛い子が苦手なのです・・・・・

何にもあるわきゃないのにきっとどこかで変な下心があるんでしょうね・・・・・

本当にお恥ずかしい限りです・・・・・

お金を払うのに顔を上げないワケにもいかず、
恥ずかしい気持ちを押し殺し、顔を上げその子を見ると、
その子は顔を少し横に倒し完璧なスマイル・・・・・・・・・・

オッサンにはあまりにも刺激が強過ぎます・・・・・・・・・・

その日はサングラスだったので、僕の目の表情まではわからなかったと思いますが、
今後はいったいどうしたらいいんでしょうか??????????

サングラスじゃなく普通のめがねの日だってあります・・・・・

目の表情だけでも隠すためにそこのスタバに行く日はサングラスにするべきなんでしょうか???

めがねにするかサングラスにするかは悪魔でその日のコーディネート次第です。

めがねがファッションにおいて一番好きなアイテムではありますが、
めがねありきで、全身をコーディネートする日は滅多にありません。

めがねはその日のファッションに合わせて最後に選ぶことがほとんどです。



めがねとサングラスの問題も僕にとっては大問題なのですが、
それ以上に問題なのはこんどその可愛い子と顔を合わす時の空気感とテンション、
そしてどんな表情をすればいいのかさっぱりわかりません・・・・・





彼女はとても罪作りな女性です・・・・・





スタバの女の子スタッフにまつわるネタはもうひとつあります。

それはまた別の機会にでも・・・・・
朝の登校、通勤時間や帰路での決まった時間などを除いてもよくすれ違う人っていませんか?

僕は時間に関係なくよくすれ違う人が4人います。



まずは2人組の外国人。

スーツを着こなしヘルメットをかぶりロード自転車に乗り縦に並んで歩道を走る、
多分英国人(いかにもロンドンのリーマンって雰囲気出まくってます・・・)。

いつも僕とすれ違う20mぐらい前から微笑みを浮かべ自転車で近づいて来ます。

そしてすれ違う瞬間に、先を走る方の外国人が、



「こんにちは!!」



と、流暢な日本語で僕に話掛けて来ます。

そして更に後ろを走る方の外国人が、



「コンニチハ!!」



と、たどたどしい日本語で僕に話掛けて来ます。

2人ともめちゃくちゃ爽やかな上にイケメンです。

思わず僕も頬を上げ、



「こんにちは!!」



っと、返してしまいます。

め~っちゃくちゃ自然に勝手に言葉が自分の中から出て来ます。

とても気持ち良いナイスガイな2人です!!

ただ・・・・・いつも後ろを走る方の外国人・・・・・

いい加減『こんにちは』ぐらい流暢に言ってくれ!!

そんなところで俺の笑いを誘わないでくれ!!



次に多分大学生だと思われる男。

家の近くには総合大学がある。

その近くの交差点沿いにあるワンルームマンションのエントランスから
その男が出て来る瞬間によく遭遇する。

寝癖を無理矢理ドライアーで起たせたような短髪に、色褪せたショルダーバッグ・・・

これ以上の説明はいらないぐらいの(なんとなく想像できますよね?)、
正直あまりイケてない感じの男。

ただそれだけのことならいくらでもそんな男は世の中にはいます。

その男が決定的に違うところはです。

先に断っておきますが、僕は変な偏見は持っていませんので悪しからず・・・

ソッチ系の知り合いはたくさんいますので・・・

その男・・・メイクをしているのです・・・め~っちゃくちゃヘタクソなメイクを・・・

首から上と下が全く違うくらいまで塗りたくった白いファンデーション・・・

極太の眉ライン・・・

変な色のアイシャドウ・・・

真っ赤っかな口紅・・・

彼のポジショニングがわからないので一概には言えませんが、
でも、だとしてももう少しマシなメイクは出来るだろう!?



       『どれだけ不器用やねん!!』



っと、関西人ではない人たちでも思わず関西弁で突っ込みたくなるようなメイクなんです。

何事もそうですが最初は誰だって上手くいかないモノです。

だから一生懸命に努力するのです・・・動物は・・・

その男にその努力がみられないことが僕はなんだか解せないんです・・・・・



最後は40代だと思われるランナー。

中肉中背でめがねを掛けたボウズ頭のランナー。

おそらく健康のためにランニングをしているのでしょう。

ペースもなかなかです。

でもこのランナーにも突っ込みたいことが・・・・・

マンガにでも出て来そうなぐらいの
まさに絵に描いたようなという表現がピッタリな走り方をしているのです・・・・・

本当に見事なまでのカマ走り・・・・・

走るペースも遅く如何にも運動音痴そうな感じの人や
そのような体型をしている人ならまだわかりますが、
そのランナーは中肉中背で走るペースもなかなか早いのです・・・・・

そのバランスの悪さが僕の心を震わせるのです・・・・・





みなさんの日常にもこういったことってありませんか?

何かのキッカケさえあれば上記の人たちに思いっきり突っ込みを入れたい僕です・・・・・