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ハイゼットジャンボにドライブレコーダーを取り付けます。

種類も機能も多くどれにしようか迷いましたが、購入したのはこれ。

Vikcam D015 Car DVRという商品です。ア〇ゾンで購入しました。
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6K円ちょっとでリヤカメラも付いています。
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銀色部分がティルトして撮影範囲が調整できます。
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リヤカメラ。普通乗用車のリヤカメラとして4mほどのケーブルが。

軽トラには長すぎます。
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USB給電口付き電源。
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早速取り付けてみます。

操作のしやすさを考えて、ルームミラー右側に設置しました。
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リヤカメラも取り付けます。
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エンジンONで状態確認します。まだマイクロSDカードが入手できていませんので

録画ができません。

上下の角度調整までです。
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配線も、ただつないだだけ状態です。
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う~ん、ドラレコは一度調整・設置が完了したら、何かイベント時にしか操作しない

でしょう。ルームミラー左側に付け直した方がよさそうですね。

やり直しです・・・。
はい、中華製ディブラッシです。

12・3年前に購入し、倉庫の肥やしになっていました。
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ネットでこの商品を見つけた時には、本当にびっくりしましたね。

本家ディブラッシと同じ用に折り畳みができるポケバイでした。
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ハンドルとシート下についているリリースレバーを解除すると、ディブラッシと同じ

仕組みで折りたたまれてゆきます。
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排気量は49cc。2ストロークです。マフラーの形状もそっくり。

ディスクブレーキローターに排ガスオイルが飛散するので、マフラーに延長ホースが

つないであります。
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ブレーキはリヤのみ、機械式ディスクブレーキです。
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現行の中華ポケバイと同じエンジンです。リコイルの爪はアルミでした。
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草刈り機と同じ遠心クラッチ。ドライブスプロケは6T。
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ディブラッシは、ハンドルが右側に倒れ込みますが、この中華は左側に倒れます。
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ハンドル周りはノンオリジナル。スカッシュの物が取り付けてあります。
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折り畳み状態を確認したかったのですが、雨がポツポツ降ってきてしまいました。

次回に紹介しましょう。

GIVIタンクバッグを取り付けてみました。

個人的には、違和感なく気に入って使っています。
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脱着はいたって簡単です。

そのため、盗難・脱落防止用にワイヤー錠が必須です。

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本来の使用方法とは向きを逆にしています。

バッグ本体裏側のビスを取り外し、180度向き換えて付け直しました。
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タンクバッグは、モトフィズ タンクバッグ オフロード用MFK-082です。
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前後のバッグを取り付けた状態です。
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メーター下の電圧計・ポジションインジケーターのステーについて問い合わせを

いただきました。

黄色い「コの字」に曲げたアルミステーを赤○ボルトで固定してから、手前の

平板アルミステーを、コの字ステーと皿ネジで結合。

その平板ステーに両面テープで取り付けています。
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根性なしの私は、もう少し気温が下がらないと乗れません・・・。

今回は、ケーエス(KS)ライト小型発動発電機の紹介です。

昭和43年製です。
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消防関係の製品を作っている会社で、現在も営業しています。
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表示が全て漢字でいい雰囲気です。
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丸いアルミノブを引っ張るとチョークがかかります。
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機器点検用のソケット。右下の蓋部分が出力取り出し口になります。

出力はAC12V.。

その右側のダイヤルが、ガバナー調節用のダイヤルです。発電電圧が

調整できます。
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ガバナー機構。
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正面から見た左側にマフラーが配置されています。
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背面の様子。リコイルスターターの取っ手。右上に燃料残量計のスリット。
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残量計下に丸い膨らみがありますが、筐体内側にランプが仕込まれています。
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エンジンを始動させると燃料レベルがはっきり見える仕組みです。
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正面向かって右側にはスリットがあります(青□)。開けると、
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燃料コックが操作できます。

赤○の部分に、革製のパッキンが仕込まれいますが、穴の位置がズレてしまい

燃料がキャブに届きませんでした。必死にほじくり出して定位置に再セット。

無事燃料がキャブまで流れ込むようになりました。

赤□は、ティクラーです。古いタイプのキャブについています。チョークは、空気の

流入量を絞り混合比を濃くします。ティクラーは、押し込むことでフロートが下がり

燃一時的に料リッチな状態になります。
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上面写真です。残念なことに燃料キャップだけ付いていませんでした。

KS工業に問合せしましたが、あまりに古い商品で資料も現存していないとのこと。

その後、いろいろ物色していますが、いまだピッタリな蓋は入手できていません。
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カバ-を取り外したところ。
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キャブエアクリーナーから伸びるリンケージは、正面にあるチョークボタンに

つながります。
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反対側。マフラーが見えます。
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エンジン始動してみました。
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エンジン始動に合わせて、乳白色のパイロットランプが点灯します。
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エキゾーストパイプが穴だらけになったモトコンポのマフラー部分を改造して

2段階目のマフラーを作りました。

2スト特有の甲高い排気音がマイルドになり、いい感じです。
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肝心の発電ですが、発電したりしなかったりと不安定な状態です。

再度点検してみましょう。


ハンドル周りの様子です。

ナビは、パナソニックのゴリラCN-G500D。5インチのナビです。

メーター左下は、デイトナ、アクアプローバのボルトメーター。

右下「0」表示は、シフトポジションインジケーターです。
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デイトナのUSB給電ソケットです。使用しないときはソケット上面にOリング付きの

蓋が装着できます。
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純正オプションのシガーソケットです。現状ではエマージェンシーソケットとして

温存中です。
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ボルトメーター・ポジションインジケーターは、アルミステーを折り曲げ、組み合わせ

作りました。
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ナビの取り付けは、サインハウスのハンドル取り付けベースからボールジョイント

(三脚の自由雲台ボール部分)を取り外し、ナビ取り付けベースを6mmボルトで

直付けしました。

風防からはみ出さず、メーターの視認性も犠牲にせず取り付けるため、ちょっと

苦労しました。
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デイトナのUSB給電ソケット(左側)は、このウェルナットを使って固定しています。

振動を吸収してくれる優れモノです。
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リヤキャリアは、H2CのCRF250L/M用です。RALLYでも問題なく装着できます。

その上に、GIVIのタンクバッグ取り付けプレートをねじ止めしてあります。
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タンクバック装着状態の写真がありません。次回掲載できるよう準備しましょう。