今日のお告げ(2017/06/09)明日のわたしのために夜階段を昇ると窓の外が明るいふと見れば月が丸く大きいベランダに出て月の光を浴びてみる雲が流れてきて月の光に照らされるなんとなくピンク色に輝く雲カーテンを閉めていたらこの美しい光景に出会えなかった風に木々が揺れてその様を月の光で見るというちょっとしたプレゼントを受け取れなかったカーテンを開けておいて受け取れたそういつも心は開いてなにかを受け取りたい