ちょっと一休みしています。
今日はこの冬一番の寒波がやってくるということで、薪ストーブを焚きっぱなしにしています。
この薪ストーブの暖かさに慣れてしまうともうやめられない(笑)。
先日、薪が切れて、仕方なくガスファンヒーターを使わざるを得なかったのですが、その時の息子(6歳)の言葉がこれ。
「おかあさん、こっち大きなストーブにして!」
そうだよねぇ、暖かさが全然違うよねぇ(笑)。
この身体の芯からポカッポカな感じは一度知ったら病みつきになります。
これは輻射熱なので、遮蔽物(例えば誰かがストーブの前に立っていたり)があると、不思議なもので暖かさも遮られるのでした。
こんな素敵な薪ストーブですが、点火が面倒(笑)。立ち上がりも悪いので、みんなが起きる一時間は前に点火しなくてはなりません。
この面倒臭さを楽しめるかどうか、それを乗り越えると楽しくなるのです。