あらすじ(Wikiより):
『新旧二人の妻を持った男が ある日
新しい妻の所へ行くと、慌てた妻は
はいずみ(眉墨)を白粉と間違えて
顔に塗ってしまう。男はそれに幻滅し、
もとの妻のもとへ戻る。』
堤中納言物語に収められてます。
大学入試の古文の長文で読んで、
大ウケした思い出の短編です。
墨を塗っちゃって、真っ黒な顔に
目が「きろきろ」してる、ってもう
かわいそすぎ。
あと、堤中納言物語で有名なのは
「虫めづる姫君」かな??
こんど きちんと読みたいな。
落窪物語・堤中納言物語
『新旧二人の妻を持った男が ある日
新しい妻の所へ行くと、慌てた妻は
はいずみ(眉墨)を白粉と間違えて
顔に塗ってしまう。男はそれに幻滅し、
もとの妻のもとへ戻る。』
堤中納言物語に収められてます。
大学入試の古文の長文で読んで、
大ウケした思い出の短編です。
墨を塗っちゃって、真っ黒な顔に
目が「きろきろ」してる、ってもう
かわいそすぎ。
あと、堤中納言物語で有名なのは
「虫めづる姫君」かな??
こんど きちんと読みたいな。
落窪物語・堤中納言物語
おもしろからだことば 体編

石津 ちひろ文
大島 妙子絵
2003 草土文化
体の部分の入ってる慣用句について
字面通りのへんてこ間違い解釈と
本当の意味を並べてあります。
悪ふざけっぽいノリですが
こどもはこういうの、すきねー
「頭編」もあるそうなので、読まなきゃ。

石津 ちひろ文
大島 妙子絵
2003 草土文化
体の部分の入ってる慣用句について
字面通りのへんてこ間違い解釈と
本当の意味を並べてあります。
悪ふざけっぽいノリですが
こどもはこういうの、すきねー
「頭編」もあるそうなので、読まなきゃ。