みなさんこんばんは!


世界のkitchenからライムソルトを気に入った岡直弥です!


これから暑くなりますので、


熱中症対策としてもおすすめです!


ソルティライチよりもあっさりしてて飲みやすいので、


是非お試しください!


さて、


タイトルの通り、


2月に中止となった札幌公演が、


7月に公演することが決まりました!


札幌公演来ようと思ってた方も、


由仁公演を観た方も、


今回初めて知った方も、


下記公演情報を要チェックです!






劇団ルート1 Summer stage


「さよならの向こう、親愛なる家族へ」


あらすじ

幼い頃、児童養護施設に入ったアオイとミズキ。

二人は実の姉妹のように過ごし大人になった。

社会に出てからも二人暮らしをし、お互いに助け合いながら生きていく。

が、ある日ミズキが事故により亡くなってしまう。

ひとりぼっちになったアオイは生きる気力を失ってしまう。

そんな中、児童養護施設長のマスダは偶然とあるサービスをみつける。


「故人をAIで復活させます。」


脚本・演出

土岐周平


出演

鴨林里桜

太田はづき

一力由宇

藤井達也

長崎亜美

岡直弥

森影智子


音響

大槻覧


アンサンブル

太田はづき


撮影

藻毛(regolith junction)


制作

劇団ルート1


公演日

2025年

・7月12日(土)19:00〜

・7月13日(日)14:00〜

※開場は30分前


場所

札幌市こどもの劇場やまびこ座

(〒065-0024 札幌市東区北27条東15丁目)


チケット

大人 2,000円

学生 1,000円

未就学児 無料


お問い合わせ

Tel 090-8630-1127(オカ)

Mail gekidanroot1@gmail.com

X(旧Twitter) https://mobile.twitter.com/gekidan_root1

Instagram https://www.instagram.com/gekidan_root1?igsh=MXU4dHFvdGl0aW90MQ%3D%3D&utm_source=qr


後援

札幌市

札幌市教育委員会












ということで、


フライヤーのデザインも新しくなりました!


今回もデザイナーの工藤さんに作っていただきました!


そして、


劇団ルート1久しぶりの夏公演です!


予約またはお問い合わせ、


どしどしお待ちしてます!


それではまた!


( ̄^ ̄)ゞ

皆さんこんにちは。
劇団ルート1の一力由宇です☺️

すっかり暖かくなってきて、日によっては外にいると暑いくらいになってきましたね。
この時期特有の寒暖差はあったりしますが、皆さんは元気にお過ごしでしょうか?

何日も前の話ではありますが、子供と一緒に農試公園に遊びに行きました。
去年の秋頃から自転車コースの工事があって使えなかったのですが、すっかり綺麗な自転車コースが出来上がっていました😃
その日はまだじっとしていると肌寒い日でしたが、子供は久しぶりに自転車をかっ飛ばして超ご機嫌。
午前中に走りまわって、お昼ご飯を家に帰ってきてから食べて、それからまた農試公園で自転車で走りまわってと、とにかく運動量の多い一日。
夜はクタクタになってましたね。
なにかに夢中になって遊んでいる子供を見ていると、その純真さがとても羨ましく思えて、なんとも言えない気分になりました。
ですが、それも悪いものではないです。

昔はライトノベルを3、4冊買ってきてその日の内に2冊読破して、なんて簡単にやっていたんですがね…
時間が無いとかそれ以前に、そこまで長時間一つのことに夢中になれなくなってきてるんですかね…。

歳のせいにはしたくないですね。
たぶん気持ちの問題でしょう。


青春の日々 全てを描き……
………………………

どうもこんにちは!
劇団ルート1の一力由宇です😃

タイトルからして一体どうした感が強めのブログになりましたが、そう皆さん、4月になりましたよ!
そしてもう4日経ってますよ!

新生活が始まった方々、もう慣れましたか?(無茶)

タイトルと冒頭の文章はアンダーグラフさんのツバサという曲のサビの部分です。



数日まえに雪がチラついた日にパシャリと撮りました時にこの曲が頭の中で流れてきまして「あー…そんな季節になったか〜」と独り言ちたものです。

このブログを書いている時にも歌いながら書いているので、誤字脱字を繰り返しながらもう何度文章を書き直しているやら。(大嘘)


このアンダーグラフさんのツバサ、筆者がカラオケに行くと熱唱する曲の一つです。
しっとりした曲でも熱唱してしまう癖が筆者にはあります😅

このサビの歌詞を聴いている時に思い浮かぶのは、私の場合はいつも下弦の月が浮かぶ雲の無い夜空です。
曲調やボーカルの声質から自分が思い浮かべるものがそれってだけなんですけど、きっと人によってイメージが違うはず。

歌の出だしが「明け方過ぎの国道までの細い抜け道」なのに、そこに引っ張られないで頭の中では勝手に時間経過しちゃってますね💦

出会いと別れを含んだ空模様って、皆さんならどんな空を思い浮かべますか?
春の爽やかな空なのか、夕暮れ時の少し寂しい空なのか、泣きたくなるような曇り空なのか……

もし良ければコメントで教えて下さい😃

ではまた!!