こんばんは。
鎌倉です。
生まれた時から行っているであろうお蕎麦屋さんに数年振りに行ってきました。
味に慣れているのは抜きにしてもNo.1
運んでくれるおばちゃんが心なしか小さくなっており、絶えず続けられる限り営業してほしいと願うばかり。
いつまでこの味食べられるかなと思う個人店は他にもあり、あの時が最後だったねという日がまだまだ来ないといいのですが、、
圧倒的蕎麦派。
120%満腹です。
本日もREDWING。
Blacksmith
No.3339
詳細編です。
ブラックスミスはどんな洋服にも合わせやすい汎用性と高い履き心地で、毎日でも履けてしまうブーツです。
日中は農業や作業場で着用され、夜は街に出るために磨き上げられていた古い時代のブーツから着想を得ています。
イメージしやすいですね。
どんなイメージで履きたいのか想像は膨らむばかりです。
ブラックスミスとは。
鍛冶職人を意味します。
当時は鍛冶場で熱い炎から足と首を保護し、今日では夏は泥やホコリ、冬には雪の侵入をしっかりと防いでくれます。
そのルーツに忠実に、ブラックスミスはタフな耐久性と、洗練された美しいスタイリングを両立させる構造と素材を融合させています。
アウトソールにはオールシーズンで信頼性の高いグリップ力を発揮する「ビブラム・430ミニラグ」を採用。
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これはREDWINGの中でもブラックスミスを選ぶ理由として大きなポイント。
そんなお客様は今までにも多くいましたね。
このブーツに使用されているチョコレートカラーのミュールスキナーなオイルを含ませたラフアウトレザーであり、オイルを含ませないドライタンのラフアウトレザーよりも深みのある風合いと独特の色ムラ感があります。
レッドウィングのラフアウトレザーはフルグレインレザーを裏返しただけで作られているので、繊維密度が高い銀面を加工せずそのまま内側に使用しています。
擦り傷などがついても目立ちにくく、革の銀面が外側に露出していないため雨などの自然環境にも強さを発揮し、必要最低限のメンテナンスで維持できる妥協のないレザーです。
公式の着用イメージ写真の白パン合わせがたまらなくかっこいいです。
この時期に惹かれるやつ、、
またいい時期に新作発売するREDWING、私たちも想像できないシンプルにかっこいいものを次々と発売するので、正直気持ちもお財布事情も追いつきません。
限定アイテムは逃してしまうと手遅れになってしまう可能性が高いので是非少しでも気になったら見に来るだけでも履きに来るだけでも大丈夫なのでお待ちしております。
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