こんばんは。

鎌倉です。

 

話題のミスドもっちゅりん。

名前からして可愛い。

売り切れてしまってなかなか買えないなんてお話を聞き、熊谷駅周辺には2店舗あるので有り難いです。

 

本日はBARNSのCOZUNヘンリーネックTシャツのご紹介です。 

 

昨日のインスタとブログにてセールの告知をさせていただいたのにセール商品の紹介ではなくて申し訳ありません。

まだまだ紹介し切れていないアイテムが多々ございまして、セール品については完全に揃いましたら、順に紹介させていただきますのでもう少しだけお待ちくださいませ。

 

COZUN×ヘンリー

バーンズ春夏の2大定番の1つ。

 

COZUNとは。

ニットマシン「小寸編み機」のこと。

適度な速度とテンションを保ちながら空気を含ませて編むことにより、柔らかさのなかに、独特のハリとコシを出せることが特徴。

 

COZUNシリーズユーザー様の多さを再認識。

お客様との会話の中で、バーンズと言ったらTSURIAMIとCOZUN。

「これもこれも持ってるよ!」というお話をいただきます。

 

そんな中で「高くなったね〜」とも。

お値段は高くなってしまいましたが、着るとやっぱり変わらない良さがあるよねとのお声も。

これだからやめられないのです!

"生地が体に馴染み愛着を持って長く着れる1枚。"を是非体験いただけたらと思います。

 

ヘンリーネックとは。

19世紀にイギリスのボートレースのユニフォームとして使用。

イギリスで行われるボートレース「ヘンリーレガッタ」が由来とされており、当時はスポーツウェアとして使用されていましたが、そのデザインの独自性がファッション業界に注目され、カジュアルファッションとして定着。

 

ボートレースはじまりだったとは。

ヘンリーネック=サーマルに良く使用されているイメージもありますよね。

素材やデザインは違えど、男性も女性もヘンリーネックは今や定番で欠かせないものとなっています。

 

"クラシックフィット"

"フラットシーマー縫製"

はぎ目のない1枚の筒状の編み方生まれる丸胴により、すっきりとした見た目とストレスのない着心地。

 

ボタン1つにもこだわりが。

生地にボタンを付けるとボタンの厚みにより触った時に浮き出た、引っかかるような感じがしてしまうのですが、こちらはボタンが影を潜めたかのような良い意味でボタンを感じないのです。

それって凄くないですか!

フラットシーマー縫製に続く、フラットボタンとでも名付けましょうか。

 

サイズの選び方。

ジャストで着たい、インナー使いなら普段着ているサイズを。

大きめが好きな方はサイズアップがおすすめ。

サイズアップしても絶対に大きくはなりすぎないので安心です。

 

カラーはアイボリー、ブラック、レッド。>

アイボリーとブラックは安定すぎて説明の必要なし。

バーンズと言ったらこのレッドは欠かせません。

これレッドはバーンズにしかないと言っても過言ではありません。

アメカジには欠かせないやつ。

是非お試し下さい。

 

インスタグラムもやっております。

お時間のあるときに是非ご覧ください→https://www.instagram.com/root_kumagaya/

 

 

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