こんばんは。

齋藤です。

 

本日の出勤時に小暮が、昨日の夜に足の小指をぶつけて爪が剥がれて激痛なんです。

と言っておりました。

 

なんと、私も昨日の夜に足の小指の爪が剥がれたのです。

 

私は元々ぶつけ過ぎて弱っていた爪が布団のシーツに引っ掛かり取れてしまったのですが。

 

こんな事が同じ日に偶然起こるのでしょうか。

 

ゾッとする怪談話です。

 

皆様気になっていると思いますが二人とも別の足でした。

 

 

さて、私は一年中毎日タンクトップを必ず着ているのですが、本日は10年近くずっと愛用しているJohnbullのリブタンクトップのご紹介です。

 

毎日着ているとはもちろん真夏も含んでおり、どんなに猛暑日だろうが欠かす事はありません。

 

Tシャツやシャツのインナーには必ず仕込んでおきます。

 

夏場は暑いから1枚しか服を着たくない、とのお話しを良く聞きますが私の考えは違います。

 

そもそも何故真夏も着るのかというと、大前提に私こう見えてお腹が弱いです。

 

小さい頃からキンキンに冷えた飲み物や、お腹が風に当たり冷えるとすぐに痛くなってしまい、寝るときにも腹巻きが手放せなかったのです。

 

そんな幼少期を過ごし、大人になり多少は強くなりましたがお腹に何かフィットしていないと落ち着かないのは変わらないです。

 

他には良くある話ですが、薄手のTシャツを着て肌が透けるのが嫌いなのと、汗をかいた際に一番外側に着ているメインの服をなるべく守りたいというのがタンクトップを着る大きな理由です。

 

そういえば以前、お店でデニムを穿かれているお客さんがいらっしゃいました。

 

その日は猛暑日だったのでショーツスタイルだった私は、お話しの流れからデニムだと暑くないですか?

とお聞きしたら、デニムの下にもう1枚パンツを穿かれているとの事。

 

そのパンツは吸水速乾でデニムに汗がついて足に張り付く前に、汗を吸ってくれサラサラを保ってくれるとの事でした。

 

色々と試した結果、理想の素材を見つけ真夏も欠かさないとお話しをしてくれ売っているお店も教えてくれました。

 

私がタンクトップを着る理由と似てるなと思いました。

 

もう1枚着るのには理由があるのです。

 

あとは夏はTシャツにパンツだけだと味気ないので、前回のブログでも書きましたが首もとと裾から覗かせるだけで印象が大きく変わり、ちゃんとお洒落を楽しんでいる感じがするので好きです。

 

このジョンブルのタンクトップは、伸縮してキックバックも良くフィットはするけど、締め付けは無い。

 

着丈は長いけどフィットしているので、ただ長いだけでは無く、タンクトップ自体の丈を調節出来ます。

 

また、前に比べ後ろの方が丈を長く作ってあるので座ったりしゃがんだ時にもしっかりと残ってくれます。

 

豊富なカラーバリエーションに、何色も欲しくなるプライス。

 

耐久性も含め、私も色々と試した結果これがベストタンクトップです。

 

気になる方は是非お店でご覧下さい。

 

 

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