三角関係には終止符を打ちました。
少しだけ、心が軽くなりました。


ひどい扱いをされながらも、熊谷さんは私のことを、本当に愛してくれていました。


熊谷さんとの関係は4年にも渡りました。

あそこは大きく広げられ、潮を吹きまくる体質に開発され、乳首は黒光りし、4年でずいぶん体が変化しました。


熊谷さんの白い液、尿を飲まされるこてもあり、体が心配になることもありました。

でも、やめられない関係。

そんな中、私は転勤になりました。
木村さんは転勤になり、福島さんともあまり連絡をとらなくなりました。

熊谷さんだけに。

少し不安を覚えました。
いつまで、性の奴隷のような生活を続けるのだろうか…

パチンコをし続ける熊谷さんを、ノーパンでずっと待ち続けたり、寒い中、裸で外で待たされたり…


何が普通か分からなくなっていたんです。

身も心も、いつの間にかボロボロになっていました。
仕事が終わると、職場から少し離れた場所で待ち合わせをして、車に乗る。

そして、車の中や屋外、またはホテルで交わる。

熊谷さんのをくわえ、手も使い、いくまでそれを続けさせられることもありました。

仕事で疲れているのに、毎日毎日遅くまでセックスし、へとへとの毎日でした。