橋本さんには、性的な魅力を感じました。

橋本さんを想い、何度も何度も、熱くなった大事な部分を指でなぞったり、激しく刺激したりしました。


橋本さんとキスしたい、
橋本さんに抱かれたい、
しばらく眠っていた感覚が目を覚ましてしまったのです。
平凡で真っ当な日々を過ごしていました。
2年半くらい経ったでしょうか。

私にはやっぱり、無理だったのです。

でも、職場の人じゃなければ、大丈夫。

あるきっかけで知り合った6つ年上の橋本さん。
何度か個人的な用事で会う機会がありました。

数回目から、橋本さんを好きになっていることに気付きました。

もちろん、橋本さんは既婚者です。
公私ともに忙しかったため、ブログが中断してしまいました。
すみませんm(._.)m


転勤になったことは書きましたよね。
引越しもし、新しい生活が始まりました。

いろいろな男性と関係を持った、私も悪いのですが、性的な拘束から解放され、一からやり直そうと決めました。

異動先では、あまり男性と軽々しく話さないようにし、目立たないように、黙々と仕事に打ち込みました。

飲み会でもあまり飲まないようにし、隙を見せないように過ごしました。

そんな毎日を送っていると、身体もそれに慣れてくるんですね。
あれほど毎日、男性と交わっていたのに、オナニーもせず、毎日を普通に過ごすようになっていました。