橋本さんは私好みの顔で、一緒にいられるだけで幸せを感じていました。


えっちなメールのやりとりがあったからなのか、次に会った時には、自然とお互いの身体を求めていました。

少しお酒を飲み、自然とホテルへ向かいました。


橋本さんの指に触れられると、身体全体が敏感になり、私のあそこは、今までにないほど、熱く、そして濡れていました。
橋本さんと、何度かメールをやりとりしました。

ちょっとえっちな内容のメールもありました。
私が橋本さんに抱かれたいと思っていたように、橋本さんも、私を女性として見てくれていたのです。


数日後、とうとう封印していた大事なところを、橋本さんに捧げることになったのです。
ある日、橋本さんと会う機会がありました。
事務的な用事だけれど、なんだかウキウキ音符


橋本さんが私を見る目、私を誘惑している目に見えました。


事務的な用事はすぐに済みましたが、いろいろ他愛ない話をし、その日は何事もなく帰りました。


橋本さんの指を見ると、触られたい衝動にかられました。