橋本さんと、何度かメールをやりとりしました。

ちょっとえっちな内容のメールもありました。
私が橋本さんに抱かれたいと思っていたように、橋本さんも、私を女性として見てくれていたのです。


数日後、とうとう封印していた大事なところを、橋本さんに捧げることになったのです。