今は毎日、落ち着いた生活。
月2回、江川さんに愛されて、月1回橋本さんに愛される。


数年前は毎日セックスしていたせいか、また毎日抱かれたくなってしまっている。

私はやっぱり、セックス依存症?
男性に求められることで満たされ、それ以外き心が満たされることがない。
でも、誰でもイイってわけじゃない。

ちゃんと愛してくれる人。そして、私も愛してる人。

今夜は江川さんに愛してもらえるかなあ。

おいしそうに、乳首に吸い付いて…

江川さんに抱かれた日に、橋本さんに抱かれたことがありました。


でも、私は二人のことを真剣に愛しているし、二人からも真剣に愛されたい。

二人には家庭があるけれど、それは仕方ない。


私といる時は、私を真剣に愛して欲しい。


以前のような、性の奴隷のような生活は、絶対にしたくない。

橋本さんと江川さんは、私の身体だけが欲しいんじゃないよね。
愛してくれているんだよね。

私の熱くてヌルヌルしたあそこだけを、愛しているんじゃないよね。
江川さんとは、いつもお酒を飲んで、食事をして、それからホテルへ行きます。

ほどよく酔って、話もはずみ、いつも笑いの絶えないデート。

ホテルの一室に入ると、シャワーも浴びず、まず私の胸に顔をうずめ、赤ちゃんのように乳首を吸う。

片方の乳首を吸いながら、もう一方を優しく揉んでくれる。

私はこれだけで、あそこがヌルヌルになる。

江川さんはじらすように、私の大事な所に舌を這わせる。

私は胸を突き出し、大きくのけ反ってしまうのです。