江川さんとは、いつもお酒を飲んで、食事をして、それからホテルへ行きます。

ほどよく酔って、話もはずみ、いつも笑いの絶えないデート。

ホテルの一室に入ると、シャワーも浴びず、まず私の胸に顔をうずめ、赤ちゃんのように乳首を吸う。

片方の乳首を吸いながら、もう一方を優しく揉んでくれる。

私はこれだけで、あそこがヌルヌルになる。

江川さんはじらすように、私の大事な所に舌を這わせる。

私は胸を突き出し、大きくのけ反ってしまうのです。