いつもありがとうございます。
カバラ数秘鑑定士の
LUMIKOです。
仕事セーブのニュース。
ピンときて、数秘計算した。
高嶋 ちさ子(たかしま ちさこ、1968年8月24日 - ) は、日本のヴァイオリニスト。
6-11-5
4
2018.8.24
年サイクル7 ←今、ここ
2019.8.24
年サイクル8
ストレートにズバズバ言うのは、11番的ですね。
毒舌家です。
精神バランスを崩しやすい部分が出てきます。
6番は優しい若奥様、赤ちゃんを身ごもるお母さんの数字。ひとに尽くす、ひとの世話がしたい。母としてお世話をしたい。人の助けになりたい。
11番は、二つの仕事を掛け持つなど、つねに忙しくしていることが多く、ひとのために振り回されている感があります。
今、ちょうど年サイクル7で、休息の時。
お仕事では、ペースダウンが必要です。
一人になること、自分の時間をもつこと、休みをとることが大事です。
おそらく、去年のサイクル6から、こどもさんの言動に変化が見られたはずです。
サイクル6で、愛情を確かめられるかのごとく、
身近な人間関係、こども、ご主人、両親、仕事でのパートナーシップにおいて、ひずみが出てきやすい、ということになります。
サイクル7で仕事で走り続けると、待っているのは強制停止です。
精神を崩したり、病気をしたり、パートナーをなくしたり、、
強制的にベッドにくくりつけられるような、身動きのとれない状態になり、強制停止が起きます。
ぎっくり腰になる方は、いそがしく無理をしていた証拠だったりします。
人生においての軌道修正が起きます。
ベッドに寝ていると、体が動かない分、今度は思考が働き始めます。
7は、精神世界、スピリチュアリティな目覚めが起きたりします。
ですから、7は、意識的にペースダウンしたり、休みをとったり、一人の時間を持ったり、からだのメンテナンスをしたり、スピリチュアルを取り入れ、人生を見つめ直す必要があるのです。計画をしたり、勉強をしたり、技を磨いたり。
こどもやパートナーは、自分の写し鏡。
走り続けてきた人は、7は小休止。
サイクル8では、1で埋めた種が実をつけ、豊かさがやってくるでしょう。
8でエネルギー切れしないために、大きくジャンプするための深く沈み混む踏み込みのタイミングが7のサイクルなのです。
ジャンピングボードです。
ちさこさんの選択は、間違いないです。
11 番さんの波瀾万丈な人生を通じての、メディアでのメッセージは、
女性に向けてのメッセージでもあります。
メッセンジャーですからね。
ニュースになるのも納得です。
ありがとうございます。
LUMIKO
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