● 愛川 欽也さん、うつみ宮土理さんの数秘

 


いつもありがとうございます。

カバラ数秘鑑定士 
LUMIKOです。

 



 

ヨミウリオンラインニュース より転記~

「キンキン」の愛称で親しまれ、

テレビ・ラジオの司会者や俳優として活躍した

愛川欽也(あいかわ・きんや、本名・井川敏明=いがわ・としあき)さんが、

15日に死去したことがわかった。

 

80歳だった。

 

愛川欽也さんの

ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 

 

欽也さんは、6月25日生まれで、

私LUMIKOと同じ誕生日の芸能人です。

 

とても親しみのある方で、

昭和から平成にかけて、

テレビの司会で大活躍。

 

なるほどザワールド、

出没!アド街ック天国など、

すべて長寿番組となり、

私もよく見ていました。

 

ご夫婦の仲のよさが素晴らしく、

テレビの会見を見ていると、

お互いがとても素敵なコメントをされています。

 

私はご夫婦の数秘がとても気になりました。

 

それでは数秘鑑定、いってみましょう。



WIKI より転記


愛川 欽也さん
7-3-4
 (5

 

愛川 欽也(あいかわ きんや、1934年6月25日 - )は、

日本の俳優、声優、ラジオパーソナリティ、エッセイスト、

司会者などもこなすマルチタレントとして知られた。

本名、井川 敏明[2](いかわ としあき)。

愛称はキンキン。

東京府東京市豊島区巣鴨(現:東京都豊島区巣鴨)出身。

愛川企画室所属。身長167cm。体重72.5kg。

「おまっとさんでした。」という言葉は

ドラマ以外の出演番組の冒頭で出る名ゼリフである。

 

1-1-2

 (4

うつみ 宮土理(うつみ みどり、1943年〈昭和18年〉10月1日 - )は、

日本のタレント、女優、作家。

京都世田谷区出身。中学から実践女子学園で過ごす。

1965年に実践女子大学文学部英文学科を首席で卒業。

朝日新聞社「ディス・イズ・ジャパン」編集部勤務を経て、タレントになる。

1966年、日本テレビ系列で放送されていた

子供向け番組『ロンパールーム』の2代目お姉さんとしてデビュー。

その後、テレビの情報番組やバラエティ番組などに出演するほか、

女優としてもテレビドラマ、映画に多数出演。

また、『紐育マサオ』などの小説を執筆・出版するなど文筆家としても活躍。

愛称は「ケロンパ」

 

 

キンキン(笑)が、テレビで夫婦円満の秘訣について、

こんなことを言われていました。

 

「ぼくたちはおしゃべり同士でとにかくよくしゃべる。

お互いの話はほとんどきいていないけど(笑)」

 

というようなことを言われていて、とても素敵だなと思いました。

 

私たち夫婦も、いつもおしゃべりが好きで、

いろんなことをおしゃべりして、

いつも笑っています。

 

キンキンのご夫婦は、

奥様のうつみさんが1という「父親、男性性の強いリーダー」の数秘、

キンキンは、「マルチの才能、知的でクールな面ももつ、

永遠の子ども」の数秘を持たれています。

 

1-1を最初に持つ方は、

明石さんまさんもそうですが、

せっかちで、早口で、マシンガントーク。

とにかく明るい、おしゃべり。

 

そして、キンキンのように7-3を前にもつタイプは、

器用で色んな事を自分でしたい子ども。

子どもなので、父親的にうつみさんが大きな器で手綱を握ります。

 

また、1のうつみさんが元気でいられるのは、

サポーター7のキンキンが陰に居てこそ。

いい意味で、冷静にクールダウンさせてくれるお相手です。

 

キンキンもうつみさんも、

3と1で、とてもおしゃべり。

明るい組み合わせが、ご夫婦の仲の良さをあらわしています。

 

7を持つキンキンは、エッセイストでもあるそうで、

文才のある7番の特性が表れています。

 

80歳で人生の幕を閉じたキンキンは、

フィニッシュステージ「次世代への貢献期 9」の、

「2:協調」のサイクルでした。

 

うつみさんは、未来に「2」で、

晩年はキンキンの裏方サポーターとして、

支えてこられたと思います。

 

仲の良いご夫婦の数秘は、

このような数字をお持ちでした。

 

ありがとうございます。

 

LUMIKO

 


 

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