いつもありがとうございます。
カバラ数秘鑑定士のLUMIKOです。

 



 

 

齋藤 孝(さいとう たかし、1960年10月31日 - )は、

日本の教育学者、作家。

明治大学文学部教授。


4-3-5
 (3

 


とても真面目な4を持ち、

面白いことを次々とひらめく、

いつもニコニコ3番さん。


齋藤さんは、教育学者をされています。


 

「3:こども」ですから、

こどもに関わるお仕事をされる方も多く、
尾木ママと数秘が似ています。

 

尾木ママは、3と7で、7番さんですが。^^

 

コメンテーターに多く、

どんな話題に対しても、

ご自身のデータボックスから巧みに瞬時に変換して、

コメントをスッと出す臨機応変さはさすがの3番さん。

 

あさチャンを見ていて、

齋藤さんからとても素敵なお話を聞かせてもらいました。

 

「Y=f(x)」

 

を使って、
物事をボックス化して変換させると

新しいアイデアを生み出せる、というお話。

 

例)
x=カラオケ、fで「ボックス化」して変換→Y=カラオケボックス


x=漫画、fで「ボックス化」して変換→Y=漫画喫茶


x=歌、fさんが歌う→Y=fさん特有にアレンジされた歌になる

 

 

「x」という物を、

fという個人のフィルターで変換すると、

fさんオリジナルのものができる、というお話でした。

 

確かにそうですよね。


ある昔の歌を、徳永英明さんが歌うと、

徳永さん特有の歌い方、声、サウンドテンポ、アレンジなどで、

原曲と違う、徳永さん独特の歌の世界が広がりますもんね。

 

仕事においても、同じですね。


同じツールを使っても、

誰が使うか、

誰が教えるかで、

全く違うものができあがりますもんね。


私というフィルターを通すと、

数秘の読み解きも、

伝え方も全然違ってきます。


誰からアドバイスをもらうか、

誰からそれを学ぶか。


変換を行う「誰」という部分はとても重要ですネ。

 

ありがとうございます。

LUMIKO

 


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