いつもありがとうございます。
LUMIKOです。


夏休み、
小学一年生の息子に、
書道の部と、
絵画の部に、
たくさん作品を描かせて出展しましたら、
賞状や賞品をぞくぞくと学校からもらって帰ってきています。


パステルアートと、書道の資格を持っている母親ですので、そこを子供に活かさずにはおれません。

得意なことで、
喜んでサポートすることができます。


息子は賞状をクラスみんなの前でもらうたびに、鼻高々で、自信をつけて、元気に家へ帰ってきました。


息子の硬筆は、
私の尊敬する師匠(母より年上)が現役で近くでされているので、
そちらへ私もついていって、息子の隣で指導しています。
(�息子には、気が散る!と、毎回いやがられる。)

しかし、めきめきと上達しています。

私は幼稚園の年長のときにはじめましたが、
息子の方が、私が小1のときより上達が早いです。


私自身も勉強になり、
そして唯一、
次男たちを実家に預け、
長男にだけじっくり向き合う二時間を大切にするため、
息子についていくのはしばらく続ける予定です。



下に、
次男四歳と、
長女7か月がいますので、
その子たちも、
私の師がされている限りはご指導をお願いしたいと思っています。


私が習字教室を開くとなると、
時間が拘束されてしまうので、
きっと三人育児と、家事と、今の仕事が難しくなってしまうので、きっと大変。

何十年という生徒さんとのお付き合いがはじまりますから、かなり慎重になる必要があります。


硬筆のはじめ時は、幼稚園年長の後半から、小学一年生になってすぐまでに始めるのがよいですので、
あとの二人もそのぐらいに始める予定です。


三人連れて行くとなると、
私も相当な指導の訓練になりそうです。

師範免許を取ってからのブランクが、早16年。

でも、昔から、
子供ができたらこうしたい、と想像していた通りになっています。


色紙に書を書いて、メッセージをお伝えすることを、したいなと考えています。まだ本格的にはしていませんでしたが。

昔はよく、親戚に色紙に書を書いては、プレゼントさせて頂いていました。

うちわに和歌を書いたり。

実家にも、私が書いた掛け軸や、色紙が飾ってあります。



長男6歳、8歳、12歳、
次男4歳、6歳、10歳、
長女0歳、2歳、6歳

私、34歳、36歳、40歳


私が長女を習字教室に連れていくのは
6年後の40歳!

わあ。

そのころ、私がどうなっているのか、
想像もつかないですが、
育児とお仕事のちょうどいいバランスをとり、
家庭円満に、
私と家族の心身の健康を保っていきたいと思います。


主人の両親と同居し、
私の実家は私の仕事場なのでよく行き来していますので、
今後も助け合っていきたいと思います。

なんとなくの
私の展望でした♪
(*'-^)-☆

ありがとうございます。

LUMIKO