- LUMIKOです。
私が九州電力鹿児島支店さまのイベントでお仕事中、
私の家族はどこにいたかというと、
「知覧特攻平和会館」
こちら です。
誕生数秘学的に
私の父(9-33-9)、
私の主人(7-9-3)
は、非常に興味が似ています。
9番の二人のテーマはやはり、
「平和」
特に、この戦争ものには深く関心があり、
熱心に映画やテレビを見ては、涙しているようです。
二人とも、
その場に行ってみたら、涙が止まらなかったそうです。
主人は2冊も本を買っていました。
- 母に向けて書いた手紙が8割がただそうです。
- 群青―知覧特攻基地より/知覧高女なでしこ会
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- いつまでも、いつまでもお元気で―特攻隊員たちが遺した最後の言葉
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- 特攻基地知覧 (角川文庫)/高木 俊朗
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- 特攻の町・知覧―最前線基地を彩った日本人の生と死 (光人社NF文庫)/佐藤 早苗
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- 特攻基地 知覧始末記/佐藤 早苗
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- 華のときは悲しみのとき―知覧特攻おばさん鳥浜トメ物語/相星 雅子
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主人も父も、口をあわせて言っていました。
「知覧平和記念館には、一人で行くべき。
一日中いても足りないぐらいだ。」と。
男同士、あの時代の彼らの気持ちと深くつながるものがあったのでしょう。
主人がしきりに言います。
「あの時代に、俺は生きていたんじゃないか」と。。。。。
世界の平和を祈ります。