文学座60周年記念公演『ダーウィンの城』を昨日は観劇に行ってきましたキラキラ

文学座の舞台公演は、前に何度か観ているのですが、昨日観た舞台は、今まで観た舞台とは違いました…



というのは、今まで観た文学座の舞台のテイストとはかなり違い、舞台というよりも、映画に近いストーリーの描写でしたキラキラ


タワーに住む人間たちを描いたストーリーなんで、バイオレンスな描写で物語が展開していきます。


観終わった後に、前に映画『悪人』を観た時と同じ感覚を持った。


『やっぱり人間の持つ悪って怖いなぁ…』と。


そして、この舞台では、舞台上にテレビが置かれており、映像も交えて観劇するという新しい見方(観方って言った方がいいか…?)があったので、驚きでしたキラキラ


最後に舞台上を見せていただいたのですが、ものすごく趣向を凝らしてました(゜_゜)


さすが文学座ビックリマーク



またぜひ観に行きたいものですキラキラ