今日のひとこと…
もし、あなたのパートナーが心の病を抱えているならば、パートナーのために、できるだけ心の病の勉強をして接するように心がけてほしい。
もし、あなたのパートナーが心の病を抱えているならば、パートナーのあなたが原因かもしれません。
コミュニケーションがうまくいかない、理解力が足りない、話を聞こうとしない、自分の気持ちだけを一方的に伝える、など 思い当たるフシがあれば改善を心がけてほしい。
独り身で相談できる相手がいない場合は、苦しい思いをする確率は高いと思います。
しかし、良きパートナーがいるのに心の病にかかるということは、パートナーに問題が無いとは言い切れません。
もし、あなたのパートナーが心の病を抱えているならば、あなた自身の身の振り方、パートナーに対する接し方を客観的に見直してみるのも大切だと私は思います。
今日はここまで
釧路心理カウンセラー阿部でした
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