おもしろ綾子の部屋 -3ページ目

おもしろ綾子の部屋

仕事はいつも全力綾子さん!その反動でプライベートは・・・

ルールル ルルル ルールル ルルル ルールールールールールル
おもしろ綾子の部屋


温泉内のレストランが満席で
受付表に名前を書こうとしたら


同じハラダさん!


綾子さん嬉しそうに
同じ字体でハラダと書く。


もちろん ラ の字も太字で真似して書く。


ニヤニヤ嬉しそうな綾子さん。


かなり、ゴキゲンだ。


だって、人数も4名で同じ。


店員さんが アレ?アレ?と言い出す。
すると、ハラダさんらしきお父さんも
アレ?アレ?……
ラが同じだぞ??


そこで綾子さん嬉しそうに登場!

「あの、うちは下のハラダさんです^^」


上のハラダさんに
「あ、文字も ラ を真似してみました。
面白いかな?って」


すると、上のハラダさんご家族が大爆笑。


綾子さんは、いつでも遊び心を忘れない。


そしてユーモアも忘れない。


今夜も一家族笑いにつつみ、今、
天ざるそばを幸せそうにすすっている。


これから温泉♨️
温泉でも何かをするのだろうか…

 

♩ルールル ルルル ルールル ルルル ルールールールールールル♩
【おもしろ綾子の部屋】


いつでも思ったことを口にしてしまう


先日朝の通勤ラッシュの電車にAyakoさんと一緒に乗った。


これだけの大人数が載っているのに、とても静かだ。


話し声など聞こえない。


永田町が近づいてきたとき、
そんな静まりかえった車内で
Ayakoさんはこんなことを言い出した。


(結構でかい声、笑)
「やっぱり、心から、魂が喜ぶ仕事をしないとね。安定のためとか、妥協する人生なんてあり得ないし。」


言い終えた瞬間、永田町に着き、
Ayakoさんの後ろにいた人が


「す、すいません。降ります。」


と言って申し訳なさそうに降りて行った。


この人の申し訳なさは、「降りるため」であることを願った。


※本人はただ単に、思ったことを口にしているだけであって、
決して嫌味言ったわけではないのです。


思ったことを言った時間と場所がたまたまラッシュのサラリーマンがたくさんいる場所だったというだけなのです。

 

♩ルールル ルルル ルールル ルルル ルールールールールールル♩
本当のおもしろ綾子の部屋


これは実際の昔の綾子の部屋である。


内向的な時代の綾子さん。


人と関わりたくないため、部屋にこもり音楽を聴くか、
詩を書くか、
犬に話しかけるかの毎日。


お気づきだろうか?


なぜこの服なのだろう?

完全に外を意識した服装である。


そして、


数々の不思議あるので、説明しよう!


1 教祖・尾崎豊のポスター
2 海外の教祖・U2
3 可愛がっていたウサギのぬいぐるみ
4 海外の教祖・U2のTシャツ
5 北海道のお土産 キツネのフック
6 中身が全部暗い曲のカセットテープ
7 懐かしきソニーのコンポ
8 バブル期に流行った形の服
9 なんかのライブの旗
10 なんかの肖像画


そして、光る犬の目