寒い!今日は寒いですねー。 夜の10時半に散歩に行きましたが思わず「おおおお」と叫んでしまいました。 もっとも東京の寒さですからたかがしれてますが。 ところで今仕事中ですが横でリブさんが寝ています。 試しにちょいとめくって見ましょう。 居ました。身体の一部が確認出来ます。 御歳9歳。傍若無人で有名なミニチュアダックスのリブさんです。 どうやら仰向けで寝ているようです。 大変危険ですが更にめくって見ましょう 爆睡しているようです。 これ以上は本当に危険なのでこの辺で中継を終わります。 皆さんさようなら。(なんのこっちゃ)
真実の詩 FOR YOU 昨日まで君が居た さっきまで君が居た ずるいよ いなくなるなんて 胸が苦しいよ どうすればいい 溢れる涙 止まらないよ 会いたくて 切なくて 貴方を思い出す 悲しく 苦しくて 貴方を愛してる 辛い別れが来るなんて 悲しい別れが来るなんて 知らなかったんだ あの日が来るまで 雪が降って 緑が溢れ 眩しい陽射しに眼を細めた どんなに時間が過ぎようとも 貴方のこと忘れない 夕焼け空の下 手を繋いで歩きたかった 貴方の笑顔嬉しくて 本当なんだ 一人で歩いた 家へと続く道 貴方を思い出す度 涙で揺れた 苦しくて 息が出来ないほど 悲しくて 壊れてしまうほど 貴方に寄せる思い ずっとそのまま変わらずに 見ていてくれるよね 見守ってくれるよね どんなに時が過ぎようとも 貴方のこと忘れない 枯葉舞う道を 手を繋いで歩きたかった 貴方の笑顔忘れない ずっとそのまま 変わることのない貴方への思い 尽きることのない貴方への思い 受け止めて 抱きしめて 遠い空から見守っていて 貴方をずっと愛しているから 二人で見詰め合った バースデー お皿の上に愛が二つ 小さな電球が揺れていた 小さな部屋でバースデー 貴方と二人幸せだった 二人きりのバースデー ただそれだけで 嬉しくて楽しくて 心でそっと囁いた 好きだよって囁いた 小さな貴方に囁いた