昨日の続きです。
実は昨年の秋頃から、その兆候がありました。
何となく足を誰かに触られた感触とか、誰かが居るような気配とか・・・。
で、それが誰かも想像がついてました。
親父です。
引っ越してから母の世話や、犬の病気やらで、今だ引越しが完了していません。
しかも親父の位牌を仕舞いっぱなしだったんです。
気にはなってたのですがとにかく忙しくて・・・。
で、慌てて探し出してテーブルに置きました。
不思議なものですね。
それからは何も起こらなくなりまして、気配も感じられません。
皆さんも祖先の供養は忘れずに。