3回聴いてみた

まだ3回かい!?

1回目は珍しく歌詞カードを追いながら聴いて

2回目はイヤホンでガッツリ細部まで聴いて

3回目はNO歌詞、NOイヤホンで聴いて

 

はぁ…そういうことですか…

と思ったのは1回目の1曲目イントロ聴いたとき

Quantumのライブの位置づけとして、以前てっちゃんが普通はアルバムを出して、そこからツアーをまわるけど、過去に発売されていたものとしてのアルバムありきで先にツアーをしてからのアルバム発売でっていう、あぁ、そうなのか!だからこれなのか!

ていう

や、やられた…

そうきたか…

量子もつれ

さすがだな宇宙人よ

時間旅行

タイムマシン

電気じかけの預言者の手中にまんまとハマる我らFANKS

愛

だけれども、ライブ音源はセットしていただいてもよろしくてよ

と、思ったFANKSのみなさま、私もその一人です

歌詞を読んでいて、まず、fate

そっちに落ち着いたのかっていうのではなく、初めはそっちだったのね

TimeとNight

以前にもこの曲についてはライブレポの時に書いたけど、Nightの方がロマンティックマシマシな感じがするので(当社比)好きです

いや、どっちもいい

Timeだと請うてる感が強く感じられてたけど、Nightだとまた違う感じに聞こえる

単語一つ変えるだけで全体の印象がこんなに違うのかと

愛

あとはCUBE

最後にこの曲で締めてるのがね、なんか、いいよね

これに関しては、ライブでの歌詞変更はいつしか当たり前っぽくなってたけれど、CDでは元の歌詞に戻ってて、

買って聴いてくれるコアな人にはこの意味で届けって祈りかな

願いかな

歌詞をそのまま載せるときっとNGだと思うので、

英語の部分の歌詞

あの部分も愛よね

サラッと聞くと寂しくも感じるんだけど、その場所、CUBEの中とすると、そこへ集う、量子もつれで集ったあなたたちの感情や幸せな気持ちが空っぽの箱の中に入っている、空っぽじゃなくて、感情があふれている箱になっている

内面を大切に、空っぽだった箱の中はあなたたちの感情で満たされていく

あの英語の歌詞の前にある歌詞から考えると、君がいればってなる

君さえいれば、君たちさえいればこの空っぽな箱の中は満たされる

ぼくの気持ちも満たされる

そんな感じかな

 

てっちゃんからの宿題はむつかしい真顔

 

 

 

あと、なんでM3~6までは白バックに黒字なの?