情報システムコンサルタント『けんぢ』起動中 -51ページ目

多忙な金曜日

朝イチで親知らず除去の際に切開縫合した糸の抜糸。
抜糸および消毒はすぐ終了。110円也。その後会社へ出勤。
本日はハードになる予定なので、ウカウカしていられない。会社に着き、PCを立ち上げる前から、仕事がごっちゃり・・・付箋であったり、メモであったり、呼び止められて立ち話・・・アゥアゥアゥ
まさくんでもイイじゃないか・・・と思ったら席にいない。鞄はあるし、PCは立ち上がっているから出社はした模様。どこ行った?

とりあえず、PCを立ち上げ、メールをチェック。自宅を出る前にある程度はチェックしたので新着のみ目を通す。
えー、ナニナニ、今日中にPCを2台用意しろ?何だコレ?
夕方にけんぢの会社の本社(フランス)のCEOの来日パーティーがあるのだが、その際に使用するプレゼンテーション上映用だと・・・早く言え、早く!突然決まったわけじゃないだろ!

さらに、来週から展示会があるのだが、そのブースでのデモ用PCだと・・・それも今決まったわけじゃないだろ。
経緯を聞いてみた。

担当者:『まさくんには事前にお伝えしておいたのですが・・・』
けんぢ:『キイテマセーン』
担当者:『・・・・・』
けんぢ:『デモ、ヤルシカナインデスヨネ・・・・・』
担当者:『ハイ』
けんぢ:『デモって、どうゆうことするんですか?』
担当者:『普段事業所で使っているシステムの・・・』
けんぢ:『セキュリティに関しては、何か考察あります?』
担当者:『それも、まさくんに・・・』
けんぢ:『・・・・・』

マッタクモー!
香港オフィスにメールを打ち、テスト環境の公開や、ファイアーウォールの設定等をお願いする。
これで午前中終了・・・

さて、午後である。
まさくんはいつの間にか着席して、カチャカチャカチャカチャ。事業所への提案用プレゼンの資料を作らせているのだが、なかなか遅い。さらにその中身が悪い。何故かいつの間にか、大枠から外れて、小さいIT的各論に移行している。これでは現場は読んでくれない。直し方を指南しておく。

その後、まさくんから、書類提出がある。
休暇(今週火曜日の)届、残留請求書、さらに経費精算書・・・
特に経費精算書、一番古い日付は、なんと2006年10月・・・オイオイ、経理処理、もう終わってるじゃん・・・
仕方がないので、経理に相談に行く。何とか、処理はしてくれるそうだが、まさくんはその後経理の女史からお説教♪
しかし、これでやっと身辺がキレイになった(ような気がする)。パーティーは楽しめそうだ・・・

嘘でないことを祈る

今週は何かけんぢしか仕事をしていない気がする。
まさくんは、一昨日のお休みの影響もあるのか、意味不明にパタパタパタパタ、メールをパタパタパタパタ・・・

これでは埒があかないので、現状を整理してしまいたい。そのためのメールをまさくんに送信。合計12項目にも及ぶ不明確点。よくぞここまで貯めました、とホメてあげたい。
その返事がきた(期待値の40%程度の回答であったが)のだが、?????という内容が1点。
以下原文をそのまま記す。

けんぢからのメール:
『⑫今週火曜日の休暇届け
今週火曜日の休暇届を新フォーマット書類で提出してください。
また、老婆心ですが、貴殿の勤怠状況に対して、いろいろなところで雑音がでております。
それらの矛先は、私に来るわけではない、ということは感じているかと思います。また、これ以上、不定期な勤務が続きますと、大きな問題になりうる、ということも薄々お判りかと思います。

休暇の取得は従業員に与えられた権利ですので、その範囲内で、どんどん休んでいただいて構わないと思います。
しかしながら、それには前提条件があり、個人の休暇が、他人に対して多大な迷惑や過労を生むのであれば、会社はそれに対して命令として、却下することが出来る、ということです。

その点を熟慮いただき、気を引き締めていただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。 』




まさくんからの返事:
『休暇について
これについては本当に申し訳なく思っています。
もともと家内の腰が悪く、たまに悪化させてしまうと、その状態で子供が病気になってしまった場合私が面倒を見るしか無くなってしまいます。
ただ、先週末の連休でかなり腰が良くなってきてはいるので、今後当分は大丈夫かと思います。 』


・・・・・お前、火曜日休んだじゃん・・・腰全然良くなってない、ってことじゃん・・・今週は3日だけの勤務ってことか・・・平均週休3.5日は継続中じゃん・・・

食堂車

西村京太郎先生の短編集の文庫、『蜜月列車殺人事件』を読んだ。
比較的古い作品が多く、国鉄が舞台となっている短編作品を集めたものだ。
その中で、『ゆうづる5号殺人事件』が別の意味で面白かった。この作品は、列車内で起こった殺人およびトリックをモチーフにしているのがが、そのトリックの舞台が、食堂車である。

今でこそ、食堂車は列車内ではマイナーな存在になってしまったが、けんぢが学生のころは、まだまだメジャーな存在であった。
けんぢは、夏休みを利用して、新幹線の車内販売のバイトをしていた時期がある。
雇い主は、帝国ホテル系の子会社(だと思う)で、毎日新幹線に乗り、売り子をしていた。
売れるものもあれば、まったく売れないものもある。今と同様、コーヒーやビール、お弁当等は良く売れるのだが、『マロングラッセ』などはほとんど売れない。この読者の方もそうであろうが、新幹線の中で、マロングラッセを買おう、とはあまり思わないであろう。
そのようなバイトだったせいで、関西方面には、回数だけであれば、相当数行っていることになる。
新大阪が終点であれば、その日のうちに東京に戻るシフトなのだが、岡山や広島、博多などになると、当然泊りになる。そこの会社の職員宿舎で、宿泊(ほとんど、宿舎内で、売れ残り品を肴にした飲み会で、そのまま寝てしまい、何時の間にか朝になるパターンなのだが)した後、東京に戻る便で、働くわけである。

当時は、色々な地に行ける以外、あまり面白くないバイトであったが、今思えばそれで良かったのかもしれない。
そういう意味も含め、面白く読めた作品であった。
あぁ、新幹線に乗り、旅をしたくなってきた・・・

またか・・・

朝会社に行くときに、なんとなく予感はあった・・・
会社に着いて、けんぢは電話をかけたり、かかってきたりで、時間が過ぎていく。
電話中に入電。当然出れない。
あとで、なみ助が、コソコソとけんぢのデスクへ・・・

なみ助:『いやなお知らせなのですが・・・』
けんぢ:『聞きたくない・・・』
なみ助:『一応、お伝えだけしておきます。息子が幼稚園で吐いたため、これから迎えに行って、それから会社に来るそうです。でも、ひょっとしたら、いけないかもしれません、とのことでした。』
けんぢ:『・・・ハイ』

あー、そうですか、そうですか。
この後、会社にやっぱり行けない、というような気の利いた電話が来なかったことは言うまでもない・・・そろそろけんぢもキレてきた・・・

マンション理事会

午前10時より、マンションの理事会。
台風も去ったので、どこかに遊びに行きたいところだが、けんぢは理事長のため、欠席や遅刻するわけにはいかない。
定刻に理事会は始まる。そうしていると、マンションがユラユラユラユラ。地震だ、それも結構長い・・・
管理人さんが、状況をチェック。エレベーター等は正常稼動。地震速報によると、新潟および長野で震度6強だそうだ・・・大変だ・・・
さて、そのような地震を背景として、災害対策に対する、雑談の後、議事は進行。
今回の理事会もスムーズに進む。
最後に、本日議事をまとめて終了・・・といきたいところだが、管理人さんから、お願いがある、とのこと。

管理人さん:『あのー、高枝ばさみを買いたいんですが、いいでしょうか?』
けんぢ:『いいですよ。』
管理人さん:『あと、ゴミとして出た土類は、リサイクルして、花壇などに蒔いているのですが、そのための篩やシャベルは買ったらいけませんか?』
けんぢ:『あのー、そういうものは、どんどん買ってください。別に事後承諾となってしまっていても構いませんので。』

今までの理事会では、却下され続けていたのであろうか?
マンションの住人は、普段『ツーン!』と清ましていても、自分以外の人間にかかる費用については、ものすごくケチだったりする。その流れなのであろうか・・・理事会、恐るべし・・・

台風4号

台風4号の影響で、ずーっと家にいる。さらにけんぢの場合、親知らずを除去した影響で、右顎に鈍痛があるため、出かける気にもならない。
口を大きく開けること(食事、歯磨き、会話、あくび等)がすべて鈍痛につながる。息子が遊ぶ音(けんぢが寝ているベッドではしゃぐ事は止めていただきたい・・・)も脳みそに響く・・・
今日がピークなのだろうが、なかなかしんどい・・・

明日はマンションの理事会もあるし・・・ハァー、ヤダナァ
でも、3連休で良かった・・・仕事への影響は最小限に抑えられそうだし。

親知らず除去

昨日親知らずを抜いた。午後3時半に訪院し、午後4時くらいから、けんぢ加工計画開始。
親知らずが真横に生えている、ということで、まず、露出部分の分解。

チュィーン、ガゴガゴガゴガゴ、ゴポゴポ、シューシューの繰り返し。
およそ5分くらいで露出部分は除去されたらしい。その後、本格的な根っこの除去に入る。肉の下に隠れているため、まずメスで切開。ここから地獄が始まる。
ご存知の通り、歯の根っこは2本生えていて、それが下顎に突き刺さっているわけだ。けんぢの場合、そのうち1本はフツーに真っ直ぐ生えているのだが、他の1本が、曲がって生えているらしい。
そのため、通常の根っこ除去では抜けず(事実1本はすぐ抜けた)、下顎の骨をさらに削って、捻りながら抜いていく。
それでも抜けないため、一度休戦。レントゲンを撮影。この時点で1時間30分経過。すでにけんぢの身体は変な汗でじっとり・・・その後再開。
また少し骨を削る。ゴリゴリゴリゴリ。そして除去作業再開。

麻酔をかけているにも関わらず、チーン!というような強烈な痛みがあり、キュポって感じで根っこが抜けた。けんぢの変な汗全開。身体はグッタリ・・・あぁぁ、汗が冷えていく・・・
そんなことを感じながら、口は開け続ける。消毒および縫合があるからだ。しかし、けんぢはすでに脱力状態。歯科医の診察台がまるでビジネスクラスシートのように感じる。口をホガーと開け、ただ医者に身体を晒している・・・

やっと工事終了。時間は午後6時ちょい過ぎ。2時間の工事は完了。

歯科医を出て、薬局へ。薬と熱さまシートを購入。腫れなければいいが・・・と思っていたが、やっぱり腫れた。鈍痛がする・・・
というわけで、本日何もすることが無い(というかできない)ので、これを書いてました。ウーン、イタイノイタイノ、トンデケー!

プレゼンの種類

もともと本日は休暇予定だったのだが、副社長の命令で、半日仕事をしなければならない。
その仕事、というのが、IT戦略について、第三者からの意見を聞く、というもの。
ということで、朝から品川に出動。某大手メーカー系システムインテグレーターの副社長とミーティング。けんぢの会社からの出席者は、副社長、けんぢ、そして、まさくん。
朝9時45分にエレベーターホールで待ち合わせ、ということだったのに、居やしない!まぁ、今日は京浜東北線が、人身事故により、大幅遅れだから仕方ないが・・・
ちなみにけんぢは、9時にすでにビルに到着しており、エクセルシオール・カフェで飲み物を飲みながら、パソコンと睨めっこ。なので、鉄道の影響が無かった。
待てど暮らせど、来ないから仕方がない。一人で突入。
副社長とのミーティングを開始しようかな、と思った矢先、やっと来ました、遅刻組。
ミーティング、リスタート。けんぢの説明に対して、SI副社長の容赦ない指摘が飛ぶ。容赦ない、といっても、けんぢ的には心地いい、という範囲だが。議論がない、ミーティングやプレゼンほど、面白くないものはない。そのときは、みんな納得しているようなのだが、結果としては、まったく理解されていない、ということがほとんどである。

今回、面白かったのは、両副社長のプレゼンテーションに対するスタンスの違い。
けんぢの会社の副社長はITに関する知識はあまりなく、プレゼンテーションに関しては、『プロセスと役割』、に集中し、展開することを好む。必然的に文字が多くなる。
片や、SI副社長は、システムに関する大枠を捉えることが上手であり、必要な大前提を決め、そして全体像を図示することを好むようだ。さらに5年後の夢を掲げ、そこまでの1年毎のロードマップを示せばいいのでは?とアドバイスをいただく。
ハイ、その通りなんです。経営陣に対してはシンプルかつ記憶に残りやすいプレゼンでなくては、と思っておりました。
以前に、『パワープレゼンテーション』なる、有料講習会を受けたことがある(2日間で20万くらい取られる)が、その中で言われていたこと。

①1枚のスライドに25個以上の単語を書くな。印象に残らなくなる。
②図をうまく使い、その図の説明はプレゼンターが言葉で補え。
③レーザーポインターは使うな。最新機器(?)を使ってイイ気になっているのだろうが、聞いているほうは迷惑だ。必ず自分の腕を使って説明せよ。
④手の位置は必ず腰より上に置け。自分で思っているほど、上には上がっていなく、だらしなくブラブラさせているものである。
⑤目は均等にゆっくりと全体を見回せ。別に見えていなくても(近眼の人は、めがねやコンタクトを外すとよい)、『あなたのためのプレゼン』というような雰囲気を作れ。

というもの。そう、プレゼンの中身よりも、説得力、なんです。プレゼンのマテリアルはその導火線。
もちろん、双方の副社長の言うことは正しい。それは、聴衆の肩書きに応じて変化させる必要があるのかもしれないし、プレゼンを行う際の裏づけになる。
あぁぁぁ、また資料作らなきゃ・・・

プロジェクト管理の徹底

今日は、けんぢの会社の人事部および一部のグループ会社向けに、勤怠管理システムの紹介を行った。
別にこれまで、その仕組みが無かったわけではないが、手作業や表計算ソフトによる集計等で行っていた。従業員数が少ないうちはそれで問題が無いのだが、その数の増加に伴い、作業量が激増する。限られた人数で行う限り、当然作業時間が長くなる。しかしながら、締め切り日は待ってくれない。結果として、破綻が近づいてくる。
その状況を回避するために、何らかの新しい仕組みを簡便かつ短期で導入する・・・ということが今回けんぢに与えられたミッション。
例によって、プロジェクト管理手法を駆使して、事前に提案作成。それに基づいて、ベンダーを選定し、今日はデモを見せてもらう。

感触としては良好な感触をマネージャーに与えたようだ。すぐにディレクターに話が展開され、合意を得た。プロジェクトの正式な承認である。
実は、今回の、このプロジェクトの期間中総費用は10万円也。内訳は以下の通り。

初期費用 3万円
ライセンス費用 3万円(月1.5万円×2ヵ月)
プロジェクト管理費用 2万円
危機管理費用 2万円

である。方針としては、ASPを採用し、投資を抑え、かつ短期間での導入を可能にする、というもの。
ベンダー選定の際に、必要となる機能要件やサポート体制を徹底して検査したため、本日のデモでもまったく問題を感じなかった。
この金額で複数言語対応可能なのだから、十分である。

さて、ここで言いたいことは、その金額によることなく、プロジェクト管理を実施すべきである、ということである。
確かに、少ない金額の案件に対して、いちいち各種書面を残すことは面倒(実際には、エンジニアは、金額云々ではなくて、もともと書面に残すことが苦手である)だが、導入の背景や理由、効果、費用、期間、利害関係者の役割等、は、たとえどんな案件に関しても明確にしておかなければならない。特に外部ベンダーが関わる場合はそうである。
そういったことから逃げている結果、何時の間にか運用費用が累積的に肥大していたり、変化に対して、膨大な費用を請求され、そのときに青くなったりする。
自分でそのくらいの費用を支払う!というのであれば別だが、ほとんどの場合は導入担当者と、その後の変更対応担当者が違う。その際に陰口を叩かれないようにするために、キチンとした書面を残しておくことは、プラスの面があるだけで、マイナス面は見当たらない。さらには、ビジネス側または経営陣の支持を取り付けやすい。
是非とも、このような考えを根付かせたいものだが、肝心のまさくんは、『息子が幼稚園で熱を出した、と電話があったので、帰ります。』ということで帰ってしまった・・・定着まで、先は長い・・・

若手営業の功罪

先日けんぢのところに、某中堅PC販売会社から電話があり、訪問を受けた。
現在取引のあるベンダー(7月9日のブログ参照)に満足しているわけではないので、この会社で、けんぢが考えていることが、どこまで実現できるのか?と色々な質問を浴びせた。
それに対して、回答のメールが来て、その内容がなかなか積極的だったため、購買担当マネージャーとも話をし、もう少し詳しい内容を聞いてみることに。
現行のベンダーに対して、発注しているPC等の見積もりを併行して行わせてみることに。

すると、なぜか突然受け答えや、メールの文面が、素っ頓狂な方向へ・・・何が起きた?
電話をしても、何故かオドオドオドオドした返答が返ってくる。どんどん溜まるけんぢのフラストレーション。どうしてくれる。
見積もりを依頼したのに、金額が提示できない、納期はわかりません、英語版OSのPCになると、話はさらにややこしいことに・・・。

あまりにも頭にきたので、半分キレながら、とうとうと、こちらの要件や期待値、さらにアプローチの仕方などを捲くし立てた。その結果、この担当から返ってきた返事・・・

担当者:『ハイ、おっしゃること、そのままだと思います。私自身、まだ3ヶ月の社会人経験ですので、そういった面は、今後学んでいかなくてはいけないと感じております。』

?????新卒だったの???
それでは仕方ない。たぶん、電話を掛け捲り、各企業のゴキゲンを伺い、その感触に応じて訪問、という半飛び込み的な新人研修があるのであろう。しかしながら、そんな悠長なことに付き合っている暇はけんぢには無いので、その上長から電話をいただけるよう、お願いして電話を切る。

5分後、上長からの電話。
上長:『この度は誠に申し訳ございません。何か不手際があったようで・・・』
けんぢ:『不手際、というより、今回お願いしていることは、チームとして、どこまで考えられていたのですか?』
上長:『ハイ、チームとしては把握しておりますが、お客様とのコミュニケーションにつきましては、本人を信頼して任せております。』
けんぢ:『まだ試用期間の新人を、どのようにして信頼できるのですか?』
上長:『教育の一環として、問題がありました際には、私が後方支援する、ということを考えております。お客様にはご不便をお掛けしますが、本人のことも考え、ご協力を・・・』
けんぢ:『それは、内部の問題でしょう・・・今後はアナタが責任を持って、対応願います。もちろん、彼を育てる、ということは大事なことでしょうから、外す必要は無いですが。』

あー、ムカつく。平然と言うなよ!ご不便を・・・とか。

そんな感じでイライラしていたら、外に虹が。レインボーブリッジに架かるレインボー♪
ちょっと癒された・・・
虹1虹2