記録2月2日(続き)合否あり | ろろ育児日記

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3人兄妹のそれぞれの成長の記録。
長男ケイタは2025年中学受験終了し私立男子校へ。次男エイタも中受予定。妹ユウは今は学校と習い事で手一杯。

リアルタイムで公開はできませんが、その時々の様子や気持ちを記録しておきます鉛筆



2月2日の午後校も試験終了。

ケイタの感想はもちろん(?笑い泣き)「よく出来たと思うな!ウシシ

毎回同じような感想で、本当にそう思っているのか、自分を鼓舞しているのか、わからなくなってきます。

でも…「自分を鼓舞してメンタル保つ」というタイプでもないし。

実際「いけたと思う」と言った1日午後校の不合格を引きずる、メンタル弱母は、「となると、本番で浮き足立って解けるか解けないかも判別できなくなってるのでは⁉︎滝汗」といよいよ不安に。



当のケイタは疲れる素振りも見せず、試験後は塾へダッシュ

気になる問題をいくつか質問をして、翌日の都立へ向けて、最後の作文指導をしていただいたようです鉛筆


すごいなぁ、と感心します悲しい

2日連続5時半起きで、午前午後と試験を受け、さらに✖️という厳しい現実を目の当たりにしても、ケイタは乱れることなく、笑顔で走り続けますウシシ

グラグラなメンタルの母よりも、よっぽど強い。




2/2校は、当日のうちに発表もありました。(以下合否に触れます)
















進学可能性のある学校もあるため、2校ともか1校のみかも含め、明らかにはできませんが、ケイタは光る白星を手にすることができましたキラキラ


「合格」の文字を見た時の安堵感は、言葉では言い表せません。



初めての我が子の中学受験。

私は、送迎や食事や寝起きの声かけくらいしか、ケイタの役には立ちませんでしたが、2/2の受験校を安全校とチャレンジ校の両方ともに出願していたことだけは、ファインプレーだったと思います泣き笑い(システムエラー等を恐れて2/1夜に出願する勇気が無かっただけですが滝汗

2/1午後校とご縁が無く、2/2受験校は安全校とすることが当たり前のように思っていましたが、当日の朝、受験校をケイタに決めさせたこと、本当に良かった。


でも、まだ道半ば。

都立受検も控えています。

より一層、気合を入れて走り切ってもらいたいキラキラ