ラタトスクの騎士攻略2週目
こんばんは
ラタトスクの騎士2週目に入りましたが、クリアしてから見るとネタばれが多いなというか
エミル=ラタトスクなのがばればれだしな…
ロイド戦は第三段階のモンスター90レベ以上を2体連れて戦ったせいか楽勝だった。
ラタトスクの騎士としての契約する前にモンスターがパーティにいるのは…
改めて見ると突っ込みどころが多い( ̄Д ̄;;
HPアップは成長補正も兼ねているのか?
なんかHPの成長が早い気が…
グレードアップもウマー1.5倍から1.7倍くらいアップする。
経験値十倍にしたかったがグレードが足らん…二倍で我慢するか…
今回は以上(`・ω・´)ゞ
ストーリー第3話
こんばんは
今回も見切り発車の話にです。
つまらんと思うのでスルーをおすすめします。
第3話「勇者パーティ」
〇〇(オリ)「まあいきなりなんだが、今俺は勇者たちとニコニコの世界を冒険している」
〇〇「他のメンバーも全員飛ばされてきたらしいが、すっかりこの世界に馴染んでいる」
こなた「ゲームだとここでボス戦だよねー」
とフラグを読み活躍する。オタク武道家「泉こなた」
はやて「みんなご飯やよー」
家事もSSランク「魔導師「八神はやて」
勇者「いくぞ!」
頼もしき「ロトの勇者」
〇〇「そしてこの俺」
特技はパソコン関連「オタクの〇〇」
〇〇「俺の活躍といえば今この世界でできることといえば情報収集くらいなもので…」
この世界でもパソコンは使え、インターネットも存在するようだ。
〇〇「そんで今は魔王を倒すべく魔王の城に向かっているのだが…」
ここ最近魔王が出現し、すさまじい勢いで勢力を拡大しているらしい。
これ以上魔王が力を付ける前に倒さねば。
勇者一向は魔王の城へと急いだ。
今回の思いつくまま書いたOTZ。
〇〇といたのは名前はあえて付けないほうがいいかなーと思いまして。
一応次回も勇者たちの視点で話を書く予定です。