ストーリー第3話 | 人類の意思が週末を望んでいるのだ!

ストーリー第3話

こんばんは

今回も見切り発車の話にです。

つまらんと思うのでスルーをおすすめします。




第3話「勇者パーティ」


〇〇(オリ)「まあいきなりなんだが、今俺は勇者たちとニコニコの世界を冒険している」


〇〇「他のメンバーも全員飛ばされてきたらしいが、すっかりこの世界に馴染んでいる」


こなた「ゲームだとここでボス戦だよねー」


 とフラグを読み活躍する。オタク武道家「泉こなた」


はやて「みんなご飯やよー」


 家事もSSランク「魔導師「八神はやて」


勇者「いくぞ!」


 頼もしき「ロトの勇者」


〇〇「そしてこの俺」


 特技はパソコン関連「オタクの〇〇」


〇〇「俺の活躍といえば今この世界でできることといえば情報収集くらいなもので…」


 この世界でもパソコンは使え、インターネットも存在するようだ。


〇〇「そんで今は魔王を倒すべく魔王の城に向かっているのだが…」


 ここ最近魔王が出現し、すさまじい勢いで勢力を拡大しているらしい。


 これ以上魔王が力を付ける前に倒さねば。


 勇者一向は魔王の城へと急いだ。




今回の思いつくまま書いたOTZ。


〇〇といたのは名前はあえて付けないほうがいいかなーと思いまして。


一応次回も勇者たちの視点で話を書く予定です。