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中国メディア・騰訊体育は4日、トラブル続きだった仁川アジア大会で、閉会式においても音響設備から白煙が上がる事故が発生したと報じた。

トラックの水たまりを雑巾で拭きとり、ビーチバレーのボランティアは賭けトランプに興じ、カバディ会場でもスタッフが賭博場を設け、翻訳ボランティアは日々減少、運転手は道を間違える……仁川アジア大会の組織運営にたいする批判の声はあとを絶たず、各種の信じられない事件が続々と発生した。

閉会式もしかりだ。

4日夜に行われた閉会式では、多くの選手が入場するさいに現場の音響設備が突然故障。

白煙がもうもうと上がった。

すでに入場を終えた選手たちはその光景を見て呆然。

現場のスタッフがすぐに緊急処理を行い、故障した機器を搬出したこともあり、幸い大事故には至らなかった。

【日時】2014年10月5日 11:49
【ソース】XINHUA.JP
「今朝、知人からの連絡で岩手の清志さんの自宅が火事になったと聞きました。事実関係は解りませんが、突然の事で驚いています。血の気が引く思いとはこのことなんだと実感しました」とかなり動揺した様子。幸いけが人がなかったということで「一安心しました。ほんとに無事でよかった!」とホッとしていた。

 出火当時、自宅には林下と20代の息子が2人、30代の男性知人ら4人が寝ていた。出火を発見した知人が5時45分に消防署に連絡、7時40分に消火した。いずれも無事に脱出した。

 現場は盛岡駅近くで、ホテルなども並ぶ繁華街。炎が高く上がり、煙が充満し、現場は一時騒然。隣接する住宅の壁なども焼けた。原因は分かっておらず、警察と消防で火事の原因を調べている。
 ビッグダディこと林下清志の岩手・盛岡市内の自宅兼店舗の「ほねつぎ盛岡屋」(木造2階建約110平方メートル)が5日、全焼した。盛岡西署によると、けが人はなかった。

 出火当時、自宅には林下と20代の息子が2人、30代の男性知人ら4人が寝ていた。出火を発見した知人が5時45分に消防署に連絡、7時40分に消火した。いずれも無事に脱出した。

 現場は盛岡駅近くで、ホテルなども並ぶ繁華街。炎が高く上がり、煙が充満し、現場は一時騒然。隣接する住宅の壁なども焼けた。原因は分かっておらず、これから実況見分が行われるという。
陽気なメロディー。調子のいいタイ語の歌声。テンポよく編集された映像。

しかしその中身は、これでもかというほど痛烈な韓国へのあてこすりだ。

 この動画は、2014年10月1日、「マフィアレコード」を名乗るタイのユーザーからYouTubeに投稿された。

 4日閉幕の仁川アジア大会では、運営をめぐりさまざまなトラブルが続き、ホスト国・韓国への批判が各国から寄せられた。

特に、複数の競技で「韓国びいき」とも取れる判定が相次いだことは、当事国の大きな怒りを買った。

 中でもタイは9月30日、サッカー男子準決勝で韓国と対戦したが、PKをめぐって「疑惑の判定」があり、結局これが決め手となって敗退した。

タイのサッカーファンは憤激、韓国人選手のフェイスブックに押し寄せたが、これに対して韓国側のファンが「このトムヤムクンども!」(東亜日報より)などと反撃し、炎上騒ぎとなっていた。

 「我らがオッパ、万歳」と題された上記の「嫌韓」動画は、この騒動を受けて作られたものだ。

 動画の雰囲気は牧歌的でユーモラスなのだが、歌詞は一貫して直截的で手厳しい。

  「どんな試合でも韓国が相手なら、もう練習も特訓も必要ない。死ぬほど特訓したってまだ足りない。教えてやるよ、ホスト国とぶつかったら、あいつら確実にインチキしてくるから」

 歌声のバックには前述のサッカーを初め、男子レスリング、女子ボクシングなどの試合の様子が繰り返し映し出される。

いずれも、判定や運営が物議をかもした試合だ。

日本側に不利な空調が議論を呼んだバドミントンの映像もある。

  「インチキ、ひたすらインチキ、ひたすらインチキ、ただひたすらインチキ。すべてのチームをだまくらかす。ボクシング、サッカー、バトミントンでは風が吹く。人呼んで、詐欺師韓国」

動画が投稿されるや、タイではたちまち話題を呼び、多くのメディアが取り上げた。

投稿者が英語字幕を付けたこともあり、日本でも3日ごろから盛んに拡散され、4日午後時点で110万回を超える再生回数を記録している。

なお、韓国ではまだほとんど知られていないようだ。

【タイ発「嫌韓」動画】
http://bakusai.com/thr_res/acode=3/ctgid=133/bid=709/tid=3545584/

【日時】2014年10月4日 17:08
【ソース】J-CASTニュース
ビッグダディこと林下清志の岩手・盛岡市内の自宅が5日、全焼した。

関係者によると、泊まりに来ていた知人が出火を発見したという。

家にはダディと5度目の再婚となる妻の三由紀さんらが住んでいたが、無事。

原因は分かっておらず、これから実況見分が行われるという。

【日時】2014年10月5日 10:11
【ソース】デイリースポーツ
北海道南幌町の住宅で母娘が血を流して死亡しているのが見つかった事件で、北海道警栗山署は1日、殺人の疑いで娘の三女の女子高校生(17)を逮捕した。

逮捕容疑は、自宅で2人を刃物で切りつけるなどして、殺害した疑い。

事件は1日午前2時半ごろ、南幌町西町の住宅で無職の母(71)と事務員の娘(47)がそれぞれ1階と2階の寝室の床で血を流して倒れているのを、仕事から帰宅した娘の長女(23)が発見して110番した。

【日時】2014年10月1日 16:12
【ソース】共同通信
大型で非常に強い台風18号は5日午前、奄美大島の東海上を北上した。奄美大島などが暴風域、沖縄本島から九州、四国の一部が強風域にあり、気象庁は暴風や高波に厳重な警戒を呼び掛けた。18号は5日夜に四国沖に進み、6日未明から午前に紀伊半島や東海、関東の沿岸にかなり接近するか上陸する可能性が高い。
 関東・東海沖には前線もあり、太平洋側では局地的に強い雨が降った。6日にかけては西・東日本と東北で大雨となり、土砂災害や低地の浸水、河川の増水に警戒が必要。6日朝は交通が乱れ、通勤通学に影響する恐れもある。
 18号は5日午前5時、奄美大島の東約170キロの海上を時速15キロで北北西へ進んだ。中心気圧は945ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は45メートル、最大瞬間風速は60メートル。半径190キロ以内が風速25メートル以上の暴風域で、北側600キロ以内と南側440キロ以内が15メートル以上の強風域。
 6日午前6時までの24時間予想雨量は多い所で東海500ミリ、四国と近畿400ミリ、九州南部250ミリ、中国と関東甲信、北陸150ミリ、九州北部120ミリ、奄美と伊豆諸島100ミリ。
 その後、7日午前6時までの24時間予想雨量は東海と関東甲信200~300ミリ、中国100~200ミリ、近畿と伊豆諸島、北陸100~150ミリ、東北50~100ミリ。
 6日にかけての最大瞬間風速は九州南部60メートル、奄美と近畿、東海、伊豆諸島50メートル、四国と関東甲信45メートル、九州北部と中国、東北35メートル。波の高さは伊豆諸島11メートル、九州南部と奄美、近畿、関東10メートル、沖縄と四国、東海9メートル、九州北部と東北7メートルの見込み。 
2014年10月2日、仁川アジア大会でボクシング女子ライト級に出場したインドの選手が、銅メダルの受賞を拒否したことが報じられ、米国のネットユーザーの間でも注目を集めている。

インドのサリタ・デビは準決勝の判定を不服として、表彰式で銅メダルを拒否。

疑惑の判定で敗れた相手で、銀メダルを受賞した韓国のパク・ジンアに、自身が受け取るはずの銅メダルをかけた。

韓国でインド選手のこの行為を批判する声が続くなか、米国のネットユーザーはインド選手の勇気を称賛し、韓国を批判するコメントが多く書き込まれている。

「韓国は不正が多過ぎる。2014年の韓国のばか試合だ」

「これが韓国のスタンダードだ。1988年のソウルオリンピックも、2002年の日韓ワールドカップもそうだ」
「これは2018年の韓国(平昌)冬季五輪のプロローグだ」

「世界的な新しい俗語ができた。韓国するな=不正するな」

「この不正に立ち上がってくれてありがとう。あなたは真のヒーローだ」

「勇気ある女性。尊敬します」

「心が引き裂かれる。けれど、負けた選手は今回の勇気ある行動によって、金メダリスト以上に人々の記憶に残ることになるだろう」

「本当のチャンプはサリタ・デビだ」

「銅メダルを返したことで、サリタ自身はダイアモンドになった!」

「インドの雌トラの彼女が、2016年の(リオデジャネイロ)オリンピックに出場してみんなを打ち負かすことを望む」

【日時】2014年10月3日 13:10
【ソース】レコードチャイナ
先だって、自民党の議員連盟「時代に適した風営法を求める議員連盟」がパチンコに税金をかけることを検討しているという報道がなされた。

「パチンコ税は、法人実効税率引き下げに伴う税収減を補うためというのが名目。パチンコは20兆円産業ですので、仮に単純計算なら1%の課税でも2000億円の税収が見込めます。財源としては大きく、ギャンブルに対する課税なら、消費増税よりも国民から納得が得やすいでしょう」と話すのは、みんなの党の都議会議員おときた駿氏だ。

とはいえ、パチンコに課税する以前に、見過ごせない問題があるという。

「そもそも、パチンコが警察利権であることをしっかり認めるべき。現状では遊技という扱いですが、明らかに換金できるギャンブルです。」

パチンコ課税が実現すれば、パチンコ業界としては、大手を振って営業できるので願ったり叶ったりの展開だが、中小のホールにとって課税は死活問題なので反対している模様。

「また換金で課税するのか、景品交換時に課税するかによって、税収の規模も変わってきます。換金に課税するとなれば、ユーザーが負担することになりますが、出玉に課税するとなれば、パチンコ会社とユーザー半々の負担に。ユーザーばかりに負担増を求めるのも、いかがなものかと思います。」

ギャンブル課税の動きは、パチンコだけではない。

「競馬についても税率を引き上げるという話がありますが、こちらもその前にやるべきことがある。当たり馬券の購入金しか経費として認められないことで裁判になっていますが、それ以前に競馬の収益で税金を払わなければいけないと認識している人が少ない。きちんと税金回収の仕組みを整備したうえで増税を検討してもらいたいです」

実現には、まだまだ問題が山積のようだ。

【日時】2014年10月2日
【ソース】ハーバービジネスオンライン

9月29日発売の「週刊現代」(講談社)に、最新版の有名人高額所得ランキングが掲載され、ネット上で話題になっている。

ランキングトップ3は1位が秋元康で25億円、2位がビートたけしで15億8,000万円、3位がタモリで9億9,600万円。

以下、明石家さんま7億9,200万円、古舘伊知郎6億5,000万円、SMAP・中居正広6億4,000万円、堺雅人3億8,000万円、バナナマン・設楽統3億5,000万円、宮根誠司3億円、小倉智昭3億円となっている。

AKB48だけでなく過去のヒット曲の作詞印税、さらにはAKB48が出演する番組は企画・監修として1本50万円のギャラを得ているといわれる秋元。

ネットユーザーも、彼のトップという結果には「納得」といった様子。

ほかにも、「タモリは『いいとも』が終わったから、来年は下がるかな」「ビートたけしって、こんなに稼いでるんだ」「この金額って本人の手取り?」「なぜダウンタウンが入ってないの?」など、さまざまな意見が飛び交っている。

「大手プロ所属と個人事務所では受け取る額がまったく違うし、中には月給制の者も含まれているため、収入ではなく事務所が受け取った金額をまとめているのでしょう。ただダウンタウンに関していうと、あえてランキングから外された可能性があると思います。吉本興業は、コンビで活動する芸人がピンで仕事をしても、結局個人ではなく、コンビのギャラとして扱われるそうなんです」(スポーツ紙記者)

また注目すべきは8位の設楽だ。

ネット上では、「兄貴分のとんねるずを超えてるの?」「有吉弘行やマツコ・デラックスより上なんだ」などと、驚きの声も出ているが、「帯番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)が1本50万円、さらに2年連続番組出演本数1位と、設楽のこの金額は、まさに努力のたまものだ」(芸能ライター)という。

「CMギャラも決して高くない設楽だけに、ほかのタレントと比べると、完全に“チリも積もれば”でのランクイン。ランキングを見ると、確かに1人だけ浮いている印象は否めないですが、この結果は圧巻ですよ」(前出・記者)

さらに週5日のレギュラー番組を持つ古舘(テレビ朝日系『報道ステーション』250万円/日)、小倉(フジテレビ系『とくダネ!』120万円/日)、宮根(日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』80万円/日)とキャスター勢も多数ランクイン。

特に番組制作まで兼任するという古舘は6億5,000万円と、大金を稼いでいるようだ。

しかしこの表を見た、さる大手芸能プロ社長は、ため息混じりにこう話す。

「実際に正確な納税金額が発表されていた時代はよかったのですが、推定の数字が報道されるのは本当に困るんですよ。あまりに高く見積もられてしまうと、税務署に目をつけらないかヒヤヒヤだし、逆に低すぎると『実は大したことないんだね』と見られてしまう。かといって、あまりにも正確な数字を出されてしまうのもいい気はしないので、毎回『正確な金額よりチョイ上』で掲載されてくれたら、と願っています」

高額所得者である芸能人たちにとっても、ギャラや年収にまつわる報道は別の意味でも“死活問題”なのかもしれないが、今回のランキングは一般人のあこがれや夢を一層膨らませてくれたようだ。

【日時】2014年10月04日 13:00
【提供】サイゾーウーマン