発表によると、男は4日午後11時50分頃、同県土浦市木田余のコンビニ店で、セルフサービスとなっているアイスコーヒーを購入、男性店員(23)にコーヒーを入れるよう頼んだが、断られたことに腹を立て襟首をつかんで頭突きなどの暴行を加え、胸などに軽傷を負わせた疑い。「トラブルになったが、手は出していない」と供述しているという。
イスラム国には多数の外国人戦闘員がいるとされるが、日本人が参加する動きが明らかになるのは初めて。公安部は、イスラム国が日本でも外国人戦闘員の勧誘を進めている可能性があるとみて、実態解明を進める。
同庁幹部によると、男子学生はイスラム国の戦闘員になる目的で、拠点であるシリアへの渡航を計画するなど戦闘行為の準備をした疑いが持たれている。7日に出国する予定だったといい、同庁は関係先から、男子学生の旅券などを押収した。
男子学生は現在、大学を休学中で、数か月前から、知人らと杉並区で暮らしていた。8月にもイスタンブール経由で、フリージャーナリストとシリアに渡ろうとしたが、直前に中止になっていた。この時、男子学生だけが片道の航空券だったという。同庁の任意の事情聴取に対し、「シリアでイスラム国に加わり、戦闘員として働くつもりだった」と話している。
出火当時、林下氏を含め4人が家にいたが、全員無事だった。
日本一有名な大家族の主の大ピンチ。
だが、皮肉にもこれがきっかけで、一旦は完結した「シリーズ続編」が動きだす可能性があるという。
岩手県警盛岡西署によると、出火したのは5日午前5時40分ごろ。
木造2階建て延べ112平方メートルを全焼、さらに隣接するアパート2棟の壁なども焦げた。
同日午後、長男が火災で財布や携帯を焼失させた林下氏に代わり、公式ブログで報告。
「消火活動等でご近所の方々や皆さまには多大な迷惑をお掛けしてしまいました、誠に申し訳ないです」と謝罪した。
林下氏といえば今年1月より、タレント業を本格化。
4月からは『バイキング』(フジテレビ系)の火曜日レギュラーとして出演していたが、9月末にはひっそりと卒業。
共演者の江角マキコとの確執なども報じられたことがあった。
仕事の軸を失った直後、今回の火災で自宅まで失ったダディ。
だが、皮肉にも、この状況だからこそ始動する可能性が高まった企画があるという。
「『痛快!ビッグダディ』シリーズの続編ですね。2006年から通算32回もオンエアされていたのですが、昨年12月末の放送で一応、完結となっています。理由は、元妻・美奈子の映像が諸事情で一切使えなくなったのと、林下家としての話題が少なくなってきたから。ですが、今回の火災でダディがどう困難に立ち向かい、乗り越えていくのかを追えば、シリーズ続編として十分成立します。少ないとはいえ、ギャラも食料も制作サイドから出るので、最低限の生活はできると思いますし、柔整師の道具などもない今、ダディは最も自分を生かした仕事ができるでしょうね」(テレビ局関係者)
離婚、再婚、タレント転身……さまざまな話題を振りまいたダディがどう動いていくのか、注目したい。
【日時】2014年10月06日 17:30
【提供】日刊サイゾー
さすがにSNSに不適切な投稿をすることについて皆が気をつけるようになったのか、今年は昨年ほど多発しなかったようである。
とはいえ、不用意な投稿をしてしまう人はやはりいて、先日は回転すしチェーンのアルバイトが不適切な画像をアップした模様。
今日****と新メニュー作ったっぞー!wwwというツイートとともにアップされた画像は、ハサミを天ぷらにして寿司ネタにし、ビニールの手袋をした手でピースサインを作ったものと一緒に写っている。
あっという間に拡散され、アップ主は画像を削除しツイートを非公開にしてはいるが、本日9月30日の福井新聞のサイトにもバッチリと詳細が掲載されてしまった次第である。
バイオテロならぬ“バイトテロ”という言葉も作られていたわけであるが、今回見事それに当てはまる事案になってしまっ たようだ。
【日時】2014年9月30日 08:40
【ソース】ガジェット通信
5日午前5時40分頃、盛岡市の盛岡駅近くで火災が発生し、早朝の市街地は一時、騒然とした。
全焼したのはテレビ番組「痛快!ビッグダディ」に出演していた林下清志さん(49)の店舗兼住宅で、けが人はいなかった。
盛岡西署によると、林下さん方は1階に店舗と台所、風呂などがあり、2階が居住スペースになっていた。台所の燃え方が激しく、同署は詳しい出火原因を調べている。
現場は盛岡駅から北へ約400メートル離れた住宅街。近所に住む女性(83)は外に避難した際、林下さんから「すみません」と頭を下げられたという。「県外からも写真を撮りに来る観光スポットだった。まさかこんな有名人の家で火事が起きるなん て」と話していた。
父親は死亡しており、県警は自殺とみて調べている。県警によると、発見したのは父親の知人で、遺書は見つかっていないという。
長崎県教委などによると、少女は今年3月2日、父親を金属バットで殴り、頭などにけがを負わせた。その6日後には教職員に「人を殺してみたかった」などと打ち明けていた。
代理人弁護士によると、事件直後に父親は「私は生きていていいんでしょうか」などと発言。弁護士は「生きていてもらわないと困る」と答え、補償などについて話し合ってきた。
父親は死亡しており、県警は自殺の可能性があるとみて調べている。
県警によると、発見したのは父親の知人の女性で、午後4時過ぎに119番した。遺書は見つかっていないという。
長崎県教委などによると、少女は今年3月2日、父親を金属バットで殴り、頭などにけがを負わせた。その6日後には教職員に「人を殺してみたかったので、父親でなくてもよかった」などと打ち明けていた。
少女は高校入学後、マンションで一人暮らしを始め、父親とは別居。高校入学後、事件まで3日しか登校していなかった。殺害事件は7月26日、このマンションの部屋で発生した。
父親は事件後の8月3日、代理人弁護士を通じ、「娘が起こした事件で、何の落ち度もないお嬢様が被害者となられたことについては、おわびの言葉さえ見つからない」などと記した謝罪文を公表していた。
男子テニスのツアー公式戦、楽天ジャパンオープン(読売新聞社後援)は5日、東京都江東区の有明コロシアムでシングルス決勝が行われ、世界ランキング7位で第4シードの
錦織選手は、6日に発表される最新の世界ランキングが一つ上がり、自己最高、そして日本男子として過去最高の6位に浮上する可能性も出てきた。
「つらい中、限界を超えて戦うことができた」――。世界を驚かせたテニスの全米オープン準優勝から約1か月。偉業達成後、初めてとなる国内大会に出場した錦織選手は、優勝が決まると、コート上にあおむけに倒れ込み、涙を見せた。観客席は総立ちになり、歓声と拍手が鳴りやまなかった。
試合後の記者会見で、錦織選手は涙を見せた理由を問われ、「信じられなかった。また一つ殻を破れたうれしさがこみ上げてきた」と説明し、体力的、精神的に苦しい中での優勝に手応えを感じている様子だった。
この日は台風18号の接近で風雨が強まる中、有明コロシアムには収容人数いっぱいの約1万人の観客が集まった。客席には「Kei」と書かれた日の丸が掲げられ、大きな声援が飛んだ。
