Ronge's blog

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I'm Proud That I Continue Riding A Mortorcycle



嘘で塗り固めた事実(意味不明)、誇張された出来事、もうろくオヤジの妄想ネタなど

相当テケトーな内容ですので、絶対真摯に受け止めず読み流してください。

これを理解できない人、冗談通じない人、ユーモアのセンスが無い人などは

私とは相容れないと思われますので、記事読むのを固くお断りします

コメントは承認制で、明らかに勘違いと判断したもの、ジョークが分かってない方

敬語の使い方も知らない、人として無教養なコメント等は

元々来てないものとして読む前に削除させて頂きます。

    

               

                  写真は撮影者の所有物になりますので、写ってる本人以外は無断使用を固く禁止します


でも、仲良くしてる人は勝手に使っていいですよ(笑)








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えっと、モトパラ走行会写真は一回お休みして、同じ日にモトクロスコースで開催された

 

九州アマチュアフェスティバルに出ている皆を冷やかしに行ったので

 

その様子をアップします。レース写真はありません

 

 

 

 

 

ご存知、ドメ君と諒。2人ともゼッケンは952

 

元々、ドメ君がアメリカのスーパークロスを走っていた時のゼッケンを、両君が譲り受けたみたいな感じになっているんだけど

 

最近では、「え~諒君の真似しているんでしょう!」と言われることが増えてきたと、若干ガッカリしていたドメ君です

 

HSRのモトクロスコースに行ったのは、ほぼ2年ぶり

 

「あ、ロンゲさんがモトクロスコースに来ている」と、若干名から冷やかされました

 

 

 

 

 

んん??ちょっと額が広くなってるんじゃないかい、石浦君

 

今日は仕事のはずなのに、何故かHSRにいましたね

 

 

 

 

 

ドメ君のCRF450.ビッカビカだけど、年式は12。

 

最新鋭の、チタンのガスタンクとか、セルモーターは付いていません。

 

んで、このセルモーターがなかったことが、レースの明暗を分けるとは、この時は誰も思っていなかったのでR

 

 

 

 

 

昨日飲みに行った連中は全員勢ぞろい(笑)

 

 

 

 

人生は結構いい加減に生きているのかもしれないけど、仕事は真面目つうか開発のため、

 

そして諒のために、頑張っておる縄田君

 

そんなことより、俺は彼の後ろに写っている、新型コースターが欲しい

 

 

 

 

 

久しぶりに登場の、ガチャピンこと永田君

 

彼も元IAライダーで、全日本に出たのは、10年位前の広島だったような気がする

 

「このレースに備えて練習は?」

 

「バイクに乗るのは1年ぶりです。事前練習一切無のぶっつけ本番です」と彼は言った。

 

仕事が忙しくて、練習する時間なんて全然ないらしい

 

昨日(月曜日)辺りから、全身バッキバキだと思われる

 

 

 

 

 

 

お~!天才塗り師の芹川君がMXウェアを着ているではないか!!!!

 

彼も元A級だけど、今はたまにミニモトに乗るくらいだから、翌日筋肉痛は間違いない

 

 

 

 

 

現役と言っていいのか、A級ライダー石浦優。勿論、諒君の弟なのであるが

 

来年4月から、あんじゃもん(熊本の古い方言で、兄貴の意味)と同じGOSHI技研への就職が決まっている

 

兄弟でマシン開発ライダーとなるのかどうかはまだ不明

 

ただ、来年の開幕戦は出場するらしい。

 

偉いなと思ったのは、「お父さんからお金を借りて出ます」

 

石浦君も、一切お金を出してやる気がないらしい。この親子は、やっぱり偉いね

 

自分の満足のために子供を利用して、無理やり続けさせる親とは大違いだ

 

 

 

 

 

メッチャ久しぶりの坂本さん。宮崎MX界のドンである・・・・・という話は聞いた事が無いけど

 

ずっと以前、トシキが宮崎モトクロスチャンピオンシップに出て、下手糞クラスでトップ寸前で転倒リタイヤした時に

 

可愛そうだからと、自分が中級クラスで2位に入った時のトロフィをもらったことがある

 

全日本では、必ず重要なオフィシャルをしているのだ

 

 

 

 

HSRに行けば、見たくなくても見てしまう(つまりHSR社員なので必ずいるってこと)石橋さん。

 

最新型CRF450で出場

 

 

 

 

正に理想を人間にした、ストライクど真ん中のなっちゃん

 

彼氏が死んだら、俺と付き合うことになっている・・・・・って、勝手に殺すなと言われるかも(笑)

 

 

 

 

さて、ドメ君

 

ぶっちぎり優勝間違いなしだったはずだけど、スタート5秒前に何故かエンスト

 

これは、わざとキルスイッチを押したのか、エンジン不調で止まってしまったのか・・・・・・・・・

 

「役者~~~~!!」という笑い声と、「エンジンかかんないじゃん」という声が入り混じる中

 

鬼のようにキックをして、やっとエンジンかかって、後ろを「やっちまったぜ」的雰囲気で振り向いてスタート

 

20秒以上、30秒以内の遅れを取り戻そうと、他者がスローモーションに見えるくらいの怒涛の追い上げ

 

レースは、7分+1周という超短い時間だ

 

 

 

 

それでも、各車をごぼう抜きでスタート地点に帰ってきた!メッチャ速い!

 

特に最終コーナーは現役時代と全く変わらない豪快さだったし、その手前のジャンプでは懐かしドメスクラブを決めていた

 

駄菓子菓子、先頭を走るヒロシ君には後50メーター位というところまで追い上げたものの

 

ラスト2周は、明らかな体力不足でペースダウン

 

でも、トレーニングすれば、まだまだ第一級の走りはできるんじゃないかな

 

 

 

 

なっちゃんその2

 

 

 

 

ヨーコさん

 

 

 

 

そろそろ現役ライダーのレースです

 

 

 

 

このレースのために、雇ったらしい、AKBの柏木由紀似のおねーさん

 

脚が綺麗でしたねえ~~~^m^

 

 

 

 

プライベートながら、本人のたゆまぬ努力と、それを認める大勢のサポートで

 

ワークスを打ち破ってIA2のタイトルを奪取したTAIKIは、来年はアメリカと日本を行き来しながら、レース活動をするらしい。

 

カワサキがそれに理解を示してくれたって、本人は言ってたけど、アメリカではアウトドアモトクロスをメインに

 

日本ではIA1にスポット参戦するらしい

 

で、再来年から、スーパークロスを目指すそうだ。

 

同年代のライバルは、もうHRCのチヒロしかいなくなったけど、この二人のIA1での激突も観てみたい

 

 

 

 

石浦兄弟とはとても仲が良い

 

 

 

 

 

 

スターとちょっと前

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TAIKIの隣にいるのは、なんと去年で一応レースにピリオドを打った、ハクト

 

仕事に慣れて、環境が整ったら,1Aでのレース復帰も考え中と、とーちゃんが言っていた

 

 

 

 

たった一人だけ傘持ち女がいるなんて、なんて羨ましい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コータロー

 

バイク乗るのは5か月ぶりだそうだ

 

 

 

 

聞いた話では、ゴルフがメチャ上手になっているらしいんだけど

 

TAIKIの弟、エイキとどっちが上手いんだろう?ゴルフは分かんないからどーでもいいけど

 

 

 

 

919は優です

 

なんか9が最初の番号のライダー、多くなかったかい?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中三の時に、大腿骨を骨折した後、レースやめたみたいな感じになっていた、翼

 

その後、まああまり良い事が無くて、道を外れたりしたこともあったらしいけど、数年前に復帰

 

レースで背骨(だったと思う)折ったり、復帰後は怪我との戦いもあったみたいだけど

 

今年、モーションレーシングからKXで出場して、ついに念願のIAに上がることに成功

 

とーちゃんも、「色々あったけど、本当に頑張ってくれましたよ」と、しみじみと話してくれた

 

 

 

 

HSR所長の高宮さん

 

顔を載せていいのかどうか、分からなかったけど、笑っているから大丈夫なんでしょう、多分。

 

 

 

 

スタート!!!!

 

 

 

 

泥を浴びながら、真後ろ近距離から写すなんて何年振りでしょうか

 

TAIKI(中央)の泥が一番高く、後方まで飛んでましたね

 

このレースが終わって、皆さんに挨拶した後、ロードコースへと向かったおっさんです

 

個人の好みの違いだけど、やっぱりモトクロスの方が、見ていてワクワクドキドキしますね

 

 

次は、モトパラ画像をアップします

 


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写真メインで、毒舌系の余計な文章は省きます

 

 

 

 

久しぶりに、500ミリのキャノン砲を持ち出しました

 

相変わらずメッチャ重い。車やバイク写すのに、三脚や一脚使うのは邪道だと勝手に思っているから全部手持ち

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SHINYOさんとドカ。タイヤウォーマー取り外し中

 

 

 

 

ばれたか・・・・・

 

今年一杯で車のレースやめたので、これからはバイクに乗る機会も増えてくるでしょうね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

余裕がある人はピースサイン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

主催者兼オーガナイザーで、さらにDクラスでも走るために、結構大忙しのよしふみ君

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タバコとしてのラッキーストライクはあまり好みじゃないけど、

 

このラッキーストライクのカラーリングは非常に好みなのでR

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回MC頼んだ、鬼釜コーイチ君

 

彼は自分のことを、「スティーブ」と呼んでいるらしい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アメリカヨシムラで、GS1200に乗っていたウエスクーリーみたいだ

 

と、ほめ過ぎると調子に乗るから気を付けよう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

HSRの、ロードの事務所の中には、昨日引退したペドロサがライディングしていた、RC212Vがひっそりと置いてある

 

数億円は下らないと言われるワークスマシンだけど、目立たないし、これに人が群がっているのを見たことはないなあ

 

以前は、ニッキーヘイデンが乗った、RC211Vが置いてあったけどね

 

まだ続きます

 

 

 


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年に3回開催されている、デューンの走行会がモトパラダイス。もっとパラダイスではない。

 

この他、モタードスクールやモタード走行会、オフの練習会等色々開催しては、大儲けをしている

 

と言うのは真っ赤な嘘で、まあ損はしていないだろう程度の料金で開催していますよ。多分

 

イベントの無い日は店は通常営業だし、モタードの全二本にもエントリーしているから

 

よしふみ君夫婦は、まさに1年中バイク漬けですな

 

 

 

 

クラスは、A・B・C・Dの4クラス

 

Aが上級者で,Bが中級者、Cが初級者。んでDがモタードクラス

 

 

 

 

 

 

大体午後1時からの走行開始で、各クラス3回走行できる。1回15分くらいかな?

 

オンオフ問わず、ネイキッドからSSまでとマシンも様々だけど、

 

さすがにアメリカンタイプのバイクが走っているのは見たことがない

 

 

 

 

 

一応全員写したつもりだけど、写ってない方はごめんなさい

 

あ、それと、モタードクラスは、パドック付近でサボっていたので、1枚もありません(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パラレル4(並列4気筒)のフル加速時のエンジン音もいいけど、個人的にはツインのエンジン音の方が好きだなあ

 

それより良いのは、2stの加速音ですな

 

 

 

 

 

ネイキッドのバイクのコーナリングは豪快に見えてとても気持ちA!

 

昔、カワサキの清原選手が、250の2stレーサーに混じって、アップハンドルのZ1で走っていたのが実にカッコよかった

 

いわゆる「キヨハラ乗り」って言われる奴だけど、それはそれは豪快でしたよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チタンマフラーの焼け具合は美しいのでR

 

今のSSで、アンダーカウルを外して走っている姿は殆ど見かけないから、チタンマフラーの焼け色が見えないのが残念

 

鉄に比べると、「紙かっ!?」って思うくらい軽く感じるから(最初は特に)、性能重視ってのは分かるんだけど

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このお方、ツナギ、バイク、ホイールを共通色にしていた。でもバイクはなんだろう???

 

吉村が貼ってあるからスズキなのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きます

 

 

 

 

 

 


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このカッコ良さからは、酒を飲んで酩酊し、用水路に落ちてそのまま寝てしまうような男なんて想像もできない古家君

 

 

 

 

SHINYOさんは、ドカのGP4を持ち込んで乗っていた

 

このV4の音を、初めて生で聞いた

 

「こういう機会がないと乗ることはまずないでしょうからね」・・・・・だったら俺に貸してくれろ

 

 

 

 

モトパラダイスと、九州アマチュアMXが、HSRで同時開催だったので、午前中はオフロードコースでアゴを使い、

 

午後は、モトパラでカメラを使いました

 

詳細は別々にして、後日アップします

 

 

 

 

刀乗り!カッコええねえ~駄菓子菓子、よく見るとエンジンも違うし、スイングアームもそれなりだけど、

 

カウルの強烈な印象で、刀にしか見えないのでR

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

隣のモトクロスコースで開催された、九州アマチュアMX大会で走ったドメ君

 

流石に元チャンピオンだけあって、バカみたいに速いし、ドメスクラブは健在!まだ十分現役で行けるよなあ

 

さらにスタート寸前にエンジンを止めて、他のライダーに30秒のハンディを与えるなんてすごい

 

本当はただのエンストだったのかどうかは、未だもって不明なのでR

 

 

 

 

俺にとってドストライクの子

 

 

 

 

 

 

 

モトパラには、今回,MCとしてスティーブを呼んで、盛り上げてもらいました

 

 

 

こういう画像をお待ちの方も多いので、載せておきます

 

 

 

 

モタードで、SSを追いかけまわしていた彼も速かったなあ

 

 

 

 


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やったぜ!

 

と、1位の証の指を高々と上げて喜ぶ、ドン村上

 

HSRで開催された、6時間耐久レースの様子はまた後で

 

 

 

 

 

バイクじゃなくて、車だったけど、昨日も阿蘇方面へ行きました

 

最近の休日は、殆どを阿蘇方面の徘徊に充てているんだけど、まあ、色々考えるところがあって(笑)

 

で、昨日は、我が家の本家本元、阿蘇神社の門前町商店街に行ってきました

 

何度か書いたけど、戦国時代まで阿蘇地方を統治していたのが阿蘇家

 

で、豊臣秀吉から、ほぼ追放の目に遭って、かろうじて阿蘇神社の宮司になることを許されたという悲しき過去があるけど

 

いまだに、この付近を阿蘇地方と呼ぶのは、古の昔からの阿蘇家の統治下にあったことにちなんでおりますね

 

 

 

 

 

んで、SHINYOさんが前日のFBに載せていたこともあって、久しぶりにマツダルーチェ

 

じゃなくて、イタリアンリストランテ、「ラ・ルーチェ」に行こうではないかということになり

 

午前中、ちょいと会社で仕事して、12時過ぎに出発しました

 

阿蘇神社までは、大体1時間程度で着くので、昼頃出ても大丈夫なのだ

 

 

 

 

 

サラダとピザとパスタを頼んだけど、全然足りんだった!でも、ここはぐっと我慢

 

マスターはこの店を出して現在4年目。1年、又は2年に一回は、暇な梅雨の時期に店を閉めて

 

イタリアへ修行に行ってるんだから、中々凄いではないか

 

 

 

 

店先には、簡易カフェもあって、コーヒーやレモネードなども買える

 

 

 

 

わしらは、レモンを紅茶で割った奴と、オレンジを炭酸水で割った奴を買って、飲みながら少しだけ散歩

 

で、それから引き返して、HSRに行った

 

HSR内では、ジモピーのために、なんかイベントがあっていて、オフコースではビンテージモトクロスが、

 

ロードコースでは、6時間耐久レースが開催されているのだ

 

HSR、ホンダは地元民のために本当に様々なイベントを開催しているのは偉いなあと思う

 

まあ、ホンダがあるおかげで、大津町は税金がガッポガッポ入ってきて、恐ろしく儲かっている街なのでR

 

 

 

 

 

出ました!歯医者さんの吉井さん

 

ドクター吉井と呼ぼうと思ったけど、インプラントで大儲けしているらしいので、これからはインプラント吉井という事にした(笑)

 

 

 

 

 

到着して、しばらくすると、山鹿ニコイチ団副総統の古家君がやって来た

 

実は、ここに来た理由は、レースを見に来たんじゃなくて、彼の実家が作っているコメを分けてもらうためだったのだ

 

4俵(30キロ入りで8袋)240キロを購入。今回は2俵だけで、無くなったらまた持ってきてもらうことになっている

 

最初、2万トンくれといったけど、あっさり断られたという過去がある

 

 

 

 

さてさて、レースの話に戻るけど、デューンからは、ドン村上・インプラント吉井・そして、最年少のX線大藤の3人組

 

それぞれのバイクを使って、交代で6時間走る。昔のライスポカップですね

 

上の画像は、残り30分となって最後のライダーチェンジで、今まさにスタートせんとする、ドン村上+MVアグスタ800

 

 

 

 

 

 

 

福岡から久保田さんも観戦に来ていた

 

メッチャ若くて、明るく可愛い子を連れてきていたので気になって仕方がない

 

密かに、「このやろ~!悪いことしやがって」と思いつつ、

 

「お二人の関係は?}と聞いてみたところ、「父親と娘です」・・・・・・・・・・・・・あ、そ~なんだね

 

娘がいるっていいなあ~と切実に思うのだ。俺は二人とも男で、こんなくっついて写真を写れう事なんてないし

 

おまけに年齢聞いたら、18歳なんだって。

 

もう何も言うことができずに、がっかりしていた変態オヤジでした

 

 

 

 

 

 

 

古家君と話していたら、配管屋の取り立てみたいなアクドイ面をしたおっさんがやって来たと思ったら、

 

メッチャ久しぶりに会う前田君だった!!!

 

今日は、泣く子も黙り、泣かない子は泣かしてしまうとまで言われる、島ちゃんのバイクランド島からエントリーしているらしい

 

彼らのパドックに行くと、これまたチョー久しぶりの、よーすけとヨネちゃんに会った

 

みんな元気にしてるみたいで、ちょっと安心

 

 

 

 

 

残り15分を切って、クラストップを走るドン村上のゴールを今か今かと待ち受ける面々

 

3人交代で乗るといっても、X線大藤は別にして、インプラント吉井は50代、ドン村上に至っては、俺と同じ62歳なのだよ

 

 

 

 

 

 

メカには、フジさんと阿子島さんがしっかり付いているから安心ですな

 

インプラント吉井のパニガーレをパドックに戻すフジさん

 

 

 

 

X線大藤のヘルメット。彼も大のロッシファンで、ARAIなのに、ロッシカラーでペイントしている

 

ジャンケンか、クジ引きか、脅しなのか分からないけど、スタートは大藤君だったらしい

 

FBに、「よりによってスタートだよ」と、ぼやきの投稿をしておりました

 

 

 

 

ペットボトルをもって、バイクをじっと眺めているのは,SHINYOさん

 

「耐久レース良いなあ~耐久レース良いなあ~」とうわごとのようにつぶやいていた

 

去年まで真剣勝負の、車のレースに没頭していたけど、今年はまだ本気のレースには出ていないけど

 

こういう、真剣だけど遊びの要素もあるレースに戻ってきてはどうかと思うんですけどね

 

 

 

 

レース結果は、オープンスポーツクラス優勝

 

クラスはたくさんあったみたいで良く分からないけど、3気筒以下のバイクで、1分12秒を切らないタイムで走るクラスらしい

 

予選でタイム計ったわけでもないだろうから、自己申告制なのかどうかは分かんないけど

 

 

 

 

 

やっぱ、優勝ってのは素晴らしく嬉しいもんです

 

3人とも大喜びで、ドン村上はバイク降りた後は、小躍りしてましたからね

 

 

 

 

 

 

 

 

全員で記念撮影

 

夕日が強烈過ぎて、ベストポジションで写せなかったことが悔やまれる

 

そうそう!マジでマッハみたいに速いパニガーレが走ってましたよ

 

あそこまでバイクを乗りこなせると、本当に楽しいだろうなあと、指くわえて観戦していました

 

次元が違うんだよね。

 

 

 

 

 

真ん中のドン村上は、俺と同じで大のクシタニファン。左右の二人は兵頭を着ているけど、

 

デューンのライダーは、殆ど兵頭製品を使っているなあ。

 

レース後、古家君から米を受け取って、第2空港線を通って帰りました

 

今週土曜日は雨予報で、日曜日はデューンの走行会で写真撮影

 

来週末までバイクには乗れんね。あ、カブ通勤は又別物ですから

 

ってことでおしまいです

 


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黒川温泉を通過して、途中でR212への近道に入って、

 

その後212から県道134号を走って、オートポリス通りに出たけど、結構涼しい

 

でも、クルマも全然走っていないし、もう天国の如く走れたので満足

 

サバンナに入っても絶好調で、立門の交差点に着いたのが、17時ちょうど

 

 

 

 

阿蘇の紅葉はもう終わりはじめ?な感じ

 

銀杏まだまだ大丈夫だけど、モミジは場所によっては葉っぱが落ちてしまっているところもあって

 

先週までが、見ごろだったような気もしますね

 

 

 

 

 

それから本田技研通りに出たのが、17時15分

 

実に快適なペースで走れましたよ

 

 

 

 

下界に降りてからは、すり抜けの連続だったり

 

17時半には陽も落ちて、薄暗くなってきたので、セブンで休憩

 

 

立ち読みしていたら、真っ暗になってしまっていた

 

帰宅は18時30分

 

 

 

今回、アルパインスターのSMXプラスを初おろし

 

足首付近のホールド感はさすが!SIDIに比べると硬い印象ですね

 

この辺は、モトクロスブーツと同じかな

 

サイズもぴったりで満足でした

 

おしまいです


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昨日、どこかのおバカさんが、明日は鹿児島の福留モータースに行くぞお!!!

 

と、景気よくブログに書いてましたね

 

駄菓子菓子!朝飯食い終わった午前8時半。「もうちょっと寝ても大丈夫だな」

 

んで、起きたのは11時過ぎであったのだ

 

何やってんだかなあ・・・・・全く

 

それから、味噌汁に卵二個入れて、おにぎりと共に腹に詰め込んで、家を出たのは午後1時半

 

いまさら鹿児島に行こうなんて土台無理な話だから、R445から吉無田通って南阿蘇グリーンロードを快走

 

なんか先週の逆コースじゃないか

 

稜線付近は、若干涼しい気温15度。グリップヒーターを弱にして走る

 

でも、今日はやたら乗れているなあ!今年一番乗れているかもしれない

 

エンジンもぶんぶん回るし、どれだけ倒し込んでも転倒する気がしない

 

1年に数回こんな日があるんですけど、大体こういう時は一人で走ってることが多いんだよね

 

いつもこんな感じで走れたら、まさとさんの背中を見失うことはないかもしれないなあ

 

などと思いつつ、中抜け道路から、高森一ノ宮線、さらにベタ寝かせロードから大規模林道を

 

ガバ開けビャンビャンペースで走って、小柏農免道からヤマナミに出て、

 

超絶久しぶりに三愛レストハウスに到着

 

 

 

 

 

ここに来たのは、北九州の物欲コンビ、しんじさんとへっぽこさん、

 

それと秘密結社から追われて愛媛に逃亡中のmatsu-Gさんたちと走って以来だから、もう1年以上振りってことになる

 

大観峰と三愛レストハウス。ライダーが非常に多く集まる場所としても有名だけど、

 

他県民じゃなくて、ジモピーの中には、何故かほぼ1日そこで過ごすライダーもいるのだ。

 

それに、大観峰まで走るのをツーリングというらしい。価値観は人それぞれだけど、

 

地元民が大観峰まで走ってツーリングはないでしょう。

 

おっとっと、話がどんどんそれて行ってしまう

 

今日はここのキャンプサイトで、阿蘇復興のイベント(要するに阿蘇の食い物屋が出店するイベント)があって

 

それは池田さんのFBで知ったんだけど、テレビ等でも全く宣伝していなかったのだ

 

結構な補助金が出ているらしいけど、仕切っているのは、地元では泣く子も黙るという絶対王者的金融機関の肥後銀行

 

なんで肥後銀行なのかは全然分からんし興味もないけど、池田さんが出店して、ヒバリグリルに野菜を増やして

 

ラクレットチーズをたっぷりかけたものを出しているので、ちょっと食べてみようではないかと寄ってみたのでR

 

 

 

 

 

出発が午後1時半だったので、到着してのは午後3時半過ぎ。当然客も減っているわな

 

天気晴朗なれど風強しで、じっとしていると、結構身体が冷えてしまいそうだ

 

 

 

 

 

ウロウロしていると、池田さん発見

 

 

 

 

写真を見る限り、実に旨そうではないか!ドロドロに溶けたチーズは、どんな食い物にかけても旨いもんね~~~

 

これは、今後ヒバリグリルでも販売するそうです。

 

で、いつもヒバリグリルのことを載せていて、売り上げに大いに協力している身としては、「広告宣伝費は?」っと

 

池田さんに聞いてみたら、「歩合制」という返事が・・・・一番信用できない歩合制かよ(笑)

 

 

 

 

食べようと思って来てはみたものの、途中で腹が減って、いつものローソンでから揚げとおにぎり食っちゃったんだよね

 

ちなみにこのラクレットチーズは半月の大きさだったんだけど、後2個分くらいしか残っていなかった

 

食べようかと思ったけど、我慢していたら、池田さんが「おーい〇〇君、そろそろ火を落とそうか」と

 

すると〇〇君、すかさずこう言った、「あ、もうお落としてますよ」

 

結局、頼んでも食べられなかったのね(笑)

 

 

 

 

 

隣のパン屋さんからクラッカーをもらって、「これで金は取らないだろうね」と念を押した後、腐ってないか確認する池田さん

 

30分くらいここにいたかなあ?

 

時間も4時を回ったし、陽が落ちる前に下界に降りたかったので、又お店に行きますと言って再び駐車場へ

 

さて、元来た道を帰ろうか、それとも黒川温泉通って、R212から日田抜けて帰ろうかと、タバコ吸いながら考えて

 

三愛を後にしました

 

続く

 

 

 


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今、カブ専用みたいな感じで使っている、ARAIのSZ-RAM3

 

以前のブログにも書いたけれど、購入してもう10年くらい経過しています

 

 

 

 

 

と言っても、今使っているヘルメットの中では使用頻度は最も少なく

 

ツアークロス3やRX7RR5に比べたら、1/10くらいしか使ってない

 

でも、経年劣化はするもので、あごひもの部分とかかなり硬くなってしまっているし

 

内装も現在交換中だ

 

さらに、バイザーを開けたり閉めたりする、ヒンジの部分のプラスチックのパーツが、ついに割れてしまいました

 

 

 

この部品は、10年も使ってりゃどうしても劣化してしまうけど、このパーツは多分注文してもないと思うんだなあ

 

今のRAMー4のパーツと同じなら交換可能だけど、合わない可能性の方が多いかも

 

とりあえず、超強力ボンドを使ってみたけど、かなり負荷がかかる部分だから、又割れちまうんだろうなあ

 

 

 

 

12時間固定って指示だったので、現在ギブスで固めております

 

これで直らなくて、パーツが無かったら、SZ RAM-4じゃなくて、VZ-RAMを買うしかないのか・・・・・

 

カブのために4~5万するヘルメットを買うっていうのは、ちょっと度胸がいるぜ

 

ARAIのページや、楽天市場で様々なカラーリングを探したけれど

 

どれもこれもありきたりで・・・・・かといって、塗ってもらうとまた更にお金がかかる

 

 

 

 

 

ってことで、万が一買うなら、このどちらかにしようと考え中。オリエンタル2というカラーリング名らしい

 

左のは、雅(みやび)って文字もあって、銀杏のデザインが斬新だけど・・・どうかなあ

 

右のはちょっと・・・・・北朝鮮から狙い撃ちされそうなカラーリングだ

 

カブだからと言って、1万円くらいのヘルメットをかぶるのだけはご免こうむりたいけど、4~5万のものは豚に真珠的感じだし

 

楽天ポイント3万円使って買っちゃおうか!やめておくか?と迷ってます

 

 

 

話変わって、今日は金曜日なので、外食の日です

 

週に一回、飯を食わせておけば、何をしても絶対文句を言われない(笑)

 

行ったのは、30年ぶりくらい前に行ったことがある、洋食屋さん

 

四半世紀以上振りに、店のドアを開けて中に入ると、そこはまんま昭和にタイムスリップしたかのような感じでした

 

昔あったメニューはかなりなくなっていて、今はカレーとハンバーグメインのお店になってました

 

でも、オーナーが喋る喋る!いつ話が終わるんだ!ってくらいずっと喋るのには参った(笑)

 

でも、ソースや、数々のケーキ、そしてコーヒーに至るまですべてオリジナルで

 

器はちょっと洒落たものが出てきたし、久しぶりに行って良かったなと思いましたね

 

次行くのが30年後だとしたら、店はなくなり、俺はあの世に行ってるんだろうね

 

さ~明日は人吉まで下道走って、えびのから高速乗って、今年初の福留モータース行きダニ!

 

 

 


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時間調整したので、予定通りヒバリに到着

 

バイクが一杯だったらどうしようと心配は杞憂に終わった

 

4~5台止まっていただけで、グリルの方は、一組の客がいただけ

 

意外に暇なのかもしれない(笑)

 

 

 

 

基本オープンテラスでの食事になるので、暖房器具は欠かせませんな

 

平日は16時までの営業で、金曜・土曜が18時から21時の夜間営業もやってまっせ

 

夕食食べた人は、ここに無料で泊れますと言うのは嘘です

 

 

 

 

ドン村上。「まだステーキはこんとかい!」

 

実は、若くて可愛い奥さんも一緒に来たがったそうだけど、二人乗りは出来ないし、かといって自分だけ車でヒバリに先に来て

 

待ち伏せするようなことはできないので、渋々諦めたらしい。

 

 

 

 

 

皆に食べてもらおうと、ヒバリグリル(ソーセージとベーコンの鉄板焼き詰め合わせ炒め)を頼んだんだけど

 

ムツミさんは自分が頼んだのは後回しにして、せっせとソ-セージを皆に切り分けてあげていた

 

この人って、親の教育がいいのか、自分のことはさておき、先ずは一緒にいる人のために頑張るのでR

 

内助の功とか今は死語になっているけど、独身の方は、こういう女性をお嫁さんにもらうといいですよ

 

 

 

 

 

一度焼肉を食べに行った時も、自分は食べずに人のために肉を焼いて、「どうぞ」と言ってたからなあ

 

全くうちのオババに足の小指の爪の垢を煎じないで、そのまま飲ませたいものだと切に思う

 

よしふみ君、一般の嫁さんがここまでやるのを当たり前だと思わないでね

 

 

 

 

ニコさんは、九連松さんの相手だ。九連松さんから見たら、ピッチピチプリッケツのギャルに違いないニコさんとの会話を

 

九連松さんはとても楽しんでいたように見えた。って、実際は見ていないんだけどね

 

 

 

 

 

まっちゃんはナポリタンを注文

 

俺も頼もうと思っていたんだけど、何故かガーリックライスを頼んでしまった。それとハンバーグね

 

一品でいいのに、いつも二品、三品と頼んでしまう悪い癖

 

だから体重は重くなり、財布は軽くなりがちだから、金のなる木から諭吉をぺりぺりとはがして

 

補充しなければならなくなるのでR

 

 

 

 

 

先に来ていたお客さんたちのバイク。多分カフェに行っていたのかな?

 

この真ん中のバイクじゃない3輪車は、パンナムとかカンナムとかいう乗り物じゃなかたっけ???

 

2輪、4輪は大好きだけど、3輪には全く興味がないから分からん

 

 

 

 

納屋は一時的バイク専用駐車場と化した

 

 

 

 

永松さん。実は今年の初め?去年だったかな?メガーヌで吉無田を快走して、

 

グリーンロードとの交差点をそのまま直進して、途中のヘアピンの所でタバコ吸って休憩していたら

 

脇道(林道です)から、KLXが下りてきて、「ロンゲさんでしょう?」と言われたことがありました

 

で、その時は、軽くバイクの話なんかして別れたんだけど、まさかその人がデューンに置いてあったR9Tを買うとは・・・

 

KLXの時は、ヘルメットかぶっていたし、その全貌は分らなかったから、「あの時お会いした・・・」と聞いて

 

あらま~こんな偶然に近い再会ってのもあるもんだなあとびっくらこきました

 

自宅は山鹿って事なんだけど、あの悪名高き、「山鹿ニコイチ団」に誘われないよう、釘を刺しておかねばなるまい!

 

 

 

 

 

ほぼ無計画、かつ超テケトーな団体バイク行動はほぼ初めてだったに違いないまっちゃん

 

彼のち密さと、俺のアバウトさはどうしても相容れないものがあるけど、何故か話はとても合うのでR

 

彼にとって、ツーリングとは、綿密な計画の上に行われるべきものであって、距離も300キロ以上で

 

それ以下は小走りというテリトリーに分類され、全員同じペースで走ることを基本とし、

 

出発時間はもとより、到着時間、休憩時間、そして、休憩中の観光まで含めて、寸分の狂いも許されない

 

とまでは言わないけれど、良くここまで計画できるものだと感心してしまう

 

数度、一緒に走ったけれど、まあ一般ライダーが苦労する程度のペースで走り

 

同行する全員が、すべて彼任せなので、安心して行くことができるのだ

 

 

 

 

 

 

70キロ以下の速度ではどうしようもないGS君

 

飯を食い終わって出発。箱石峠を上って下って、高森町に降りる

 

ドン村上のお友達が、月廻り温泉(これをつきまわりと読むのか、月めぐと読むのかは分からん)で待ってるというので

 

中抜け道路を通らずに、そのまま高森一ノ宮線を行く

 

 

 

で、お待たせしたのは、俺も顔はデューンで何度も会っているから知っていたし、このグッチも何度も見ていた

 

でも、ライダーとバイクが一致したのは今回が初めてで、ドン村上のお友達というのも初めて知った

 

 

 

 

 

今時のグッチに比べると、圧倒的に単車って雰囲気が漂う、モトグッチルマンⅢ

 

エンジンの主張度も全く違うこのバイクは、乗り手を選ぶバイクと昔は言われていたっけ

 

パワーは大したことないけど、アメリカのスーパーバイク初期の頃は、これやR90Sに900SSなんかが

 

Z1より圧倒的に速かったんですよ。車体の優秀さの違いでしたね

 

その後、ローソンから左折して、南阿蘇グリーンロードへ向かう

 

ここは、久しぶりに全開ガバ開けで走った。中途半端な速度の変な乗り方が身についてしまう前に

 

アケアケの乗り方を上書きするためなのでR

 

はるか彼方には、ヘロヘロさんがはしっていて、二つ先のコーナーにはまさとさんがいると勝手に思って

 

「ぶっちぎられてたまるかああ!」と、心の中で叫びながら(実はひゃ~恐いと叫びながら)御船側の休憩所へ

 

 

 

 

皆、結構興味津々でグッチを眺めていた

 

コンチのマフラーが付いているMHRには劣るものの、大地をけ飛ばすような相当素晴らしい音を出しつつ疾走する

 

後ろから見る姿もかっちょええんだよなあ

 

グッチと言えば、アルチェロ・マーニ(60年代~70年代に大活躍したMVアグスタのチーフメカ)のマーニが有名だけど

 

中々調子が維持できている個体は少ないって事でした

 

 

 

 

 

 

 

紅葉も見れて、念願のヒバリグリルにも行って、満足げな今回の花だった熟女2名

 

事故も、故障も、検挙されることもなかったし、寒さも丁度和らいでラッキーなツーリングでした

 

次は花見ツーリングかなあ

 


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今日、まっちゃんから写真を頂いたので、それをアップしたいと思います

 

誰かきちんと写してくれると、メッチャ助かるし、こっちが写さなくても何とかなるばい

 

と、今回は熱心に写す事も無く、余り枚数もうつしませんでしたので、

 

まっちゃんが写してくれていた事はありがたいことなのでR

 

その2では、ヒバリカフェに向かう所までだったけど、今回は撮影順不同でのアップです

 

 

 

 

菊地グリーンロードを出て、サバンナに向かう菊地阿蘇スカイライン入り口付近にて

 

まっちゃんが先回りして写してくれました

 

走行写真を撮ってもらうことは殆どないので、事前に知っていれば、

 

このコーナーを不必要なくらいバンクさせて曲がればよかったと悔やまれる

 

 

 

 

 

SRに打ち跨るはムツミさん

 

 

 

 

頭頂部の激薄の髪の毛が太陽の光で誤魔化されて写ってなかったのが嬉しいの図

 

 

 

 

 

ニコさんと久連松先生。道の駅上津江にて

 

 

 

 

まっちゃんは整備のプロでもあるので、たとえBMWであっても故障箇所を見つけて、テスターにかけたりして

 

不具合箇所を発見し自分で直してしまう

 

このK1200GTは、デューンに20万円で売りに出ていたものを買って、外装は業者に頼んでビッカビカにして

 

伝送関係は、全て自分でチェックしたので、とても10年以上前のバイクで15万キロ走っているとは思えないコンディション

 

 

 

 

 

北山交差点で信号待ちの俺と、永松さんのR9T

 

 

 

 

 

アメリカのプリズン(刑務所)をイメージして作ったヒバリグリル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステーキにオイルをかけながら首脳会議を行うお二人

 

 

 

 

 

うひょ~!これは旨い!とビックリ顔の永松氏

 

 

 

 

どす黒く、いびつに焼けた顔でにっこり微笑むオヤジ。肝臓は悪くないんだけどねえ

 

 

 

 

 

なんて素敵な風景に美味しいお食事とカンドーしているむつみさんと

 

あちち!このスープ熱いじゃないか!と若干目が逝ってるニコさん

 

 

 

 

冬の営業のために、都会のオープンカフェに設置してあるような暖房機まで準備されていた

 

う~む・・・・儲かってまんなあ

 

 

 

 

 

南阿蘇グリーンロード最後の休憩地点で記念写真

 

何故か一人増えているのかは、その3で紹介します

 

 

 

 

こういうバイクには、全く興味がない村上さんが見ているってことは、なんか文句言ってるのかも(笑)

 

 

 

 

と、その横をBMWR69Sらしき側車付きがトルルルルルと走っていった

 

OHV2バルブのボクサーエンジン、一度は所有してみたいものなのでR

 

ってことで、その3に続きます

 

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