のんびり温泉館

のんびり温泉館

湯守♪と申します。
温泉館、珈琲館、音楽館兼任の主でございます。
気が向いたままに投稿なんぞをしておりますので、不定期ですが、
書き出すと止まらないことになったりもして・・・。

ゆっくりとお寛ぎいただければ 幸いでございます♪

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先日、長く乗ってきた自転車がパンクしたので、この際チューブを取り替えようと思い立ったのですが…


元々が26×2.00のチューブだったので26×1.6-2.1のものを取り付けてみたところ、しばらくして実はホイール自体は26×1.5であったことに気がついた。


その辺は結構どうにでもなるものらしい……。





先日書き残しましたジャガイモ菜園(小)の手入れをしておりましたら、弾みで小ジャガイモがコロリ。

白いお肌で、皮もまだ柔らか。



まだ種芋にも届かない大きさですが、形は立派にメークインです。

でも、ここまでよく育った。私は大したことをしてないけれど。


せっかく顔を見せてくれたので、簡単に 試食してみましょうか。ラップを被せて この大きさなら電子レンジで3分弱。



塩をひとツマミにバターを一欠片。それだけでどうぞ。本当なら男爵と行きたいところですが、そこは抑えて抑えて…。


正直 芋として成長途中ですし調理も蒸したわけではないので、甘みどうこうという程のものではないのですが、育てるっていいもので。

毎日元気かなーとか 昨日の強い風にやられてはいないかなーなんて。


あとどの位で本収穫になりますかねー。


4月1日に、じゃがいもの種芋を庭に植え付けました。

北海道だと今頃だったりして 地域によって適正時期は変わるものと思いますが、我が菜園の場合はそろそろ暖まってきたこの頃に。

話によると ひと月ほどで芽が地上に現れて伸びてくるそうなのですが、ジャガさんがご機嫌だったのか はたまた気温と湿度がちょうど良かったのか、二週間で芽が出て来てくれて 植え付けてひと月後のGWの頭には芽を選んで摘みました。

その数日後でこんな具合。

 

 
どんどん元気になっていきます。
今のところ 悪い虫もついていないようで、葉っぱの緑も綺麗にすくすく育っておりまして、
肥料の追加量もお気に召したみたい。
 
この後 土盛りを行いまして、お芋さんが大きくなるのを待っているところ。
今後の雨量とお日様の都合がいいと良いのですが、出来を楽しみに。

吹奏楽器、その中でも特にトランペットの話になりますが…。

トランペットというのは Bb管を基本にして C、D、Eb、E、F、G管とあって、ピッコロトランペットではその時代の曲調に応じてA調を基調とする様に調整できたりします。ところが…。

 

「具合や調子を見てくれる?」、と頼まれた海外製トランペット。普段から自分がBb管で使っているマウスピースを取り付けて基準音のつもりで吹いてみたら… 

え?…
ロ?…
B?…
 
別にチューナーが壊れているわけじゃないんです。 
ギター用のチューナーを使ってみてもこんな具合。

本来はB♭もしくはA♯という表示がでてくる筈・・・なのですが。
 
この個体でA=442の音程を合わせようとすると、主管を随分と多く抜かないとならなくて、そういえば主管の抜差部が他メーカーのに比べて妙に長い。 かと言って 枝管を使うときっちり管を詰めても随分と低い音程になってしまうので、調整しようとすると疲れる。
普段の自分のモノならば主管は1cm抜いて適正、枝管を重ねて吹く時には抜く方向で音程調整するのは普通にある事なので、吹き方自体は間違ってはいない…の筈。
こんな変な(と言わせてもらう)音程のズレ方をする楽器は初めてです。
 
これはどのように解釈すればいいのでしょう。 Bbの半音上、ナチュラルBを基調としたニュータイプのトランペットなのでしょうか。
今の季節でこれですから、真冬や真夏ではもっと変わった事になってしまいそう。
 
もっとよく調べてみると、トランペットにはマウスピースレシーバー部にマウスピース先のギャップができるようになって、息に具合のよい抵抗ができるようになっているはずなんだけれども、このトランペットにはそれがない。吹き込み管の内部がストンとしたパイプです。
まるでホルンみたい。
 
とすると、形はトランペットでも ロ調だし内部はコルネットだし。えーと、新種の名づけてナチュラルB菅トランホルンとか?
もしかして禁断の楽器か・・・・・・・・。まさかね

今日は 単純かつシンプルにまとめてみました。

ご飯を炊いて、小魚を散らして、お醤油を掛けて、それから卵を焼き固めて。

形にするとこんな風になります。

 

お米は農家さんのものをガス火炊きで。炊き上げた後に五合升に入れて水分を調整しました。

シラスは 或る港から。生シラスでも干しちりめんでもない塩茹で。

醤油はシラスの塩味に対抗して甘口を使ってあります。

 

玉子焼きの方は、今日はスクランブルしてから周りを一層の卵で包んでみました。なものですから、外見はデコボコしていますが中身はフンワリしています。

こちらには醤油は入っておりませんが、牛乳を少し混ぜて。

 

一層ずつ焼いては巻き上げる様に作ると、反対に 全体がかっちりした作りになりますよね。私は巻玉子焼と呼んでおります。