パートの帰りに




区のくらしのガイドを見て先週夫が電話して予約を取ってくれた(無料で相談出来るはず…と私が知ってた)、弁護士による法律相談に行って来ました。


今年の8月に知った、前夫との離婚で別れた長男が孤○死(実際は伊豆山中での自○)していたという事実に衝撃を受け、 遺○は引き取りませんでした(夫には言ってないけど、霊能者の方に相談に行き、息子の気持ちは母親である私にではなく、高校生の頃に自○した彼の父親に向いている…と知った、というのもある)


涙を流したことが過去の事になった頃に亡くなった地の自治体から送られて来たのが「調査の結果あなたが相続者と判明。相続するかしないかを返信」するように…と書かれてあり


その事を考えてなかったのは本当に迂闊だったとしか言えません(無知と言われても仕方ないチューチュー)


旅行に出掛ける前の日に届いたのを読んですぐ「役所に相続窓口があったはず…」と急いで役所の分室に行くと…「予約が必要で相談を受けるのは本庁舎…」と慌てん坊の老夫婦チューチューチュー


自○した理由は知らねどもしや借○が…と考え相続放棄することにしたけど


30何年音沙汰もなく、最後の住所地も分からない…で、必要書類の何から手をつけて良いか教えて欲しい…というのが相談内容でした。


あとひとつは相○放棄の書類提出の3ヶ月の始まりがいつになるのか…ということ。



時間はかかりそうだけど夫が協力しくれて一緒に解決?しようと思います。