昨日、かかりつけの内科で区の健康診査を受けてきた夫。


帰ってきて、「心電図の波形は正常だと言われたけど、院長先生が🩺聴診器当てたらやっぱり心音がおかしい…とか何とか…ですと。


昨年の健康診査で心臓の異常が分かり、院長先生に同じ大学病院を紹介され心臓手術を受けた患者8人(みんな高齢者)のうち


今年の健康診査で心音がおかしかったのは夫だけだそうで…。


再手術を受けるの(ほぼ決まり)も夫だけ。

(多分ショック受けた夫)


しかし、(痛がり)夫が嫌がってるのは、手術の際に導尿カテーテルをペ◯スに挿入されることで、手術そのものではありません。


カテーテル抜いた時にドロッとした血の塊が出たとか、その後も激痛が続き


手術翌日の朝、尿意をコントロール出来ずに(間に合わずに)下着に漏らしてしまったことも心の傷になったようでしてねニヤリ(下着汚して私に怒られると思ったらしい…怒るわけないじゃんか口笛)


手術そのものではありません。


手術を受けてくれさえすれば私は良いんで、「紙オムツ使いたいって言えば良いじゃん」…の私のひと言にも「それはやだ…」…が、知ったこっちゃないです。


私はまだ健康診査の予約もしてない…


それより先にしたかったのは…



インフルエンザの予防接種。

成人してからは1度もかかった事無し。


コロナ予防接種は受けません。