今朝 4時に起床。

4時40分に姉の家を出発。

自宅に帰って来ました。




見慣れた山あいの風景




危なくない程度の霧が新鮮と言えば新鮮


帰りは高速道使わず一般道にて。


貝掛温泉や猿ケ京温泉ってここから入ってくのね…とか、あれは苗場スキー場…とか。


この辺なんだ…と側を通るだけでも何だか楽しいニヤリ


260㎞を🚾休憩込みで約7時間かけて帰って来ました。


実家の墓じまいや姉の亡くなったダンナさんの遺骨がまだ仏間に置いてあるのは何故か…とか、昨夜夫が寝てから姉と話せたのは良かった…。


肝心の、姉が亡くなった場合具体的にどうして欲しいか…は、来年早々私が1人で帰省したらじっくり聞くことにして、今回はその話はしませんでした。


私や夫は通夜も何もせず直葬で良いし誰も呼ばない(娘とパートナーが居たらその彼くらい)ということは伝えといたけど。


親から姉が引き継いだ畑や(もう決して役に立たない)山林にかかる税金に関してなど、聞いておきたい事はまだいくつか…。



父が亡くなった時も母が亡くなった時もお金に関する事は次女の私はなぁんにも口笛


残りの人生ではそういうわけにはいかないのね…キョロキョロ



姉の家のリビングの出窓にあったシクラメン…







この色を姉の10何万もするスマホでもどうして見た目通りに撮れない?…と昨夜2人で撮り比べました。


花を愛でるのが好きな姉とグリーンだけでいい私と。



年に2日×2回くらいしか今までは会えなかった姉と、近い将来同居するかも知れないのだけど


それは私達がいったい いくつになった時だろ?


…とそんなことをこの2日間考えておりました。