【プロ作家を目指している】 美雲の日記 -37ページ目

つー事で

前日記の 3 で触れていた 参加型SS のオープニングが完成し、fc2小説にUPしたので、これより企画が動き出します。


はっきり言うと、自信ない!


どんなカオスな状況になるのか!?


それを上手く治められるのか!?


そもそも、リプレイは完成するのか!?


不安は尽きません。


でも、これをやり遂げられたら、きっと手に入る経験値も相当なもんだと思うのですよ!


自信のレベルアップの為に頑張るぞーーーー!!
































……不安だ。orz

現在の執筆活動

今、私が手掛けているものをザッと紹介

・不定期連載の作品(fcブログとfc小説にて公開)


・来年の電〇文庫のコンテストに応募する為の作品。(来年の4/11までに仕上げる必要あり。性質上、公開予定無し(ただし、一部の友人には原稿を見せると思う))


・テラネッツ運営のWT・RPG【CTS ~地球SOS~ 】で私が登録しているキャラを主役に添えたショートストーリー(基本、1話完結の読み切り。CTS内のコンテンツ『まぜのべ』内でのみ公開(恥ずかしいんで)。現在、参加型のSSを企画中)


こんな感じっすかね。

ちなみに、参加型というのは、物語のオープニングを公開し、その物語に関わりたい方(複数)を募集し、相談期間中に行動やネタを合わせてもらい、プレイングという形で自分のキャラの行動や台詞、設定を提出して頂き、それを基にプロットを作り物語を完成させるもの。

ようは、WT・RPGのメインコンテンツを模したものですね。
違うのは、ルールに基づいた数値的な判定などが無いのと、プレイヤー企画だから無料で参加出来るところですね。

ちなみに、これに関しては、fc小説(ブログじゃないよ)でUPする予定なので、もしかしたら読めるかもしれませんよ。(笑)


さて、何人くらい集まるかな……。
どの程度、カオスと化すなかな……。あせる

執筆とテキストとスタンス ~自分のスタンスって何?~(BlogPet)

美雲の「執筆とテキストとスタンス ~自分のスタンスって何?~」のまねしてかいてみるね

世の中に合わせていかなければ良い小説という本もつくし、書くように合ったものをそのまま鵜呑みに書かれようと書いたら、どこかのは思う。
それはこんな書き方なんかの未熟させた技法、言葉を出せば作品作りという本で読んだから離れていくので、求める答えが出来たとして活躍させた事をそのまま鵜呑みにしていますというの中の手だろうというものを完成された技法でオリジナリティを多用すると私の作品の未熟さ故に招いたように合うかというものに書いたら、設定、書くようなので、自分なりのとづぼにはまり、偉そうなものを作り上げているんだろうかのサイトや本で表現し、ここに合うかの中で用いたりする!
考えれば良いのとに合った恋愛物語)を遡れば似た。

*このエントリは、ブログペットの「ロン」が書きました。

執筆とテキストとスタンス ~自分のスタンスって何?~

世の中には、小説の書き方なんかのサイトや本が沢山出回っている。


基本を学ぶ上では、大変参考になり、とても重要な事が書かれているが、そこに書かれているような寸分たがわない書き方をすれば、良い小説になるのか?


答えは 否 だと私は思う。


確かに形にはなるだろう。


しかし、それはどこかテキスト染みた平々凡々な、無難かつ平均的なものにしかならないのではないかと思う。


実際にプロとして活躍されている小説家が、私はこんな書き方をしていますという本も出ている。


スタンスを学ぶ上では、大変参考になる。


しかし、そこに書かれているのと全く同じ方法で書いたら、良い作品が書けるのか? といえば、それも 否 だと思う。


それは、その作家さんが自らのスタンスに合わせて導き出した書き方の答えであり、それが万人のスタンスに合うかというのとは、また別な話だろう。


何が言いたいかと言うと、参考書として知識を入れるのは、とても良い事だが、そこに書かれていることをそのまま鵜呑みにするのではなく、自分のスタンスに合ったものを取捨選択し、そこから自分なりのスタンスを作り上げていかなければ作品作りというのは、どこかで頓挫してしまうし、仮に作り上げる事が出来たとしても、既存のコピー的な作風にしかならないと思う。


小説というものは、古くは古代ギリシャから存在している。(『ダフニスとクロエ』 2世紀末~3世紀初め頃に書かれた恋愛物語)


それまでに数多の作品が登場し、様々な技法、設定が用いられてきた。


現在、どんな設定、技法で書かれようと、過去を遡れば似たようなものが存在するという。


そんな中、どんなところでオリジナリティを出せば良いのだろうか?


たとえば、恋愛小説の技法をサスペンス小説で用いたりなど、そのジャンルで使わなかった技法を用いてみるというのも一つの手だろうというのを本で読んだ事がある。


それも一つの答えだろう。


考えれば、どんどんとトヅボにはまっていくので、あまり考えないようにしているのが、自分が書いている作品のどこに自分らしさが入っているんだろうというのは漠然と考えたりする。



私は、あまり頭がよろしくないので、言葉(単語など)をあまり知らない。


小難しい言葉を多用すると、なんとなくそれっぽく見えて格好もつくし、何より文字数節約にもなる。


でも、そんな小難しい言葉にこだわることなく、なるべく自分の言葉で表現して書くようには、心がけている。





色々と書いたけど、ここに書いているのは、あくまでも私の中のスタンスであり、読んだ人全てに当てはまるとは限らない。


なので、これを読んで思考のとづぼにはまり、求める答えが更に分からなくなり、書く事から離れていった人が居たとしても、一切責任を負うつもりはないし、仮に私が誰かの執筆スタンスを読んだ結果、悩んだ結果、書く事をやめてしまう事があったとしても、それを責める気はない。


それは、自分の中でこれといったスタンスを確立できなかった私の未熟さ故に招いた事だから。



とか、偉そうな事を言っているけど、まだ何一つ作品を完成させた事ないんだけどね~♪(ぉぃ)

今日は(BlogPet)

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私の誕生日だったりして30歳でいられるの誕生日だったりします。
四捨五入します!
Σ( ̄□ ̄;微妙なお年頃DEATH

*このエントリは、ブログペットの「ロン」が書きました。