やっと
第2話の初稿が完成しました。
予定していた文章量より200行ほど超過状態。
これから推敲なのですが、私の推敲は、言葉足らずを補足していく作業が多いので、多分増えます。
これでも1シーンばっさりカットしてるんですけどねー。
さて困った。
chapter2の進捗状況
現在、自分で設定した文章量を余裕で超過中です。
chapter2のラストシーン近辺の執筆に取り掛かっております。
まだ、一度も推敲してないので、公開までもう少し掛かりそうです。
さて、どうやって文章削るかな。(汗)
Android携帯からの投稿
chapter2のラストシーン近辺の執筆に取り掛かっております。
まだ、一度も推敲してないので、公開までもう少し掛かりそうです。
さて、どうやって文章削るかな。(汗)
Android携帯からの投稿
ここにも登録してきました。
http://syosetu.com/
小説投稿サイトです。
縦書きにも対応してて、ルビも振れるとか。
まだ、登録しただけで作品投稿してませんが、近々投稿すると思います。
別サイトへ投稿した作品も投稿可能らしいので。
せっかくだから、既にUP済みの部分も再推敲しようかな。
もう、UPして一年半も経過した部分だし。
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小説投稿サイトです。
縦書きにも対応してて、ルビも振れるとか。
まだ、登録しただけで作品投稿してませんが、近々投稿すると思います。
別サイトへ投稿した作品も投稿可能らしいので。
せっかくだから、既にUP済みの部分も再推敲しようかな。
もう、UPして一年半も経過した部分だし。
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進捗状況
chapter2は、クライマックスの部分を書いてます。
chapter毎に1600行(1行40字)前後で収めようと思いながら書いているのですが、すでに余力が200行くらいしか残ってません。
これは、余裕でオーバーしそう!
最悪、当たり障りないシーンをばっさり削るしかないな。
ある程度、行数なり文字数に縛りをつけないと、ただダラダラ書くという状態になりかねません。
それに、仮にもプロになりたいと言っている以上は、そういうのも意識しないとね。
ちなみに『ジェノクレスの遺産』の今後の予定ですが、chapter3で主人公の秘密の一部が分かります。
chapter4から6くらいにかけて、自分探しの旅(←言い方)になると思います。
7から物語が急展開します。(3話か6話に分ける予定)
ラスト3話くらいで色々と解決させて終了の予定。
3話単位にしているのは、3話分で文庫1冊分くらいの文章量かなと、まあ、捕らぬ狸の皮算用みたいなもんですね。
途中で外伝的な話も含めながら書いていくつもりです。
プロの作家になりたい人のためのぐるっぽに参加させて頂きましたが、ぐるっぽ自体が良く分かってません。(汗)
何をすれば良いんだろう……?
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chapter毎に1600行(1行40字)前後で収めようと思いながら書いているのですが、すでに余力が200行くらいしか残ってません。
これは、余裕でオーバーしそう!
最悪、当たり障りないシーンをばっさり削るしかないな。
ある程度、行数なり文字数に縛りをつけないと、ただダラダラ書くという状態になりかねません。
それに、仮にもプロになりたいと言っている以上は、そういうのも意識しないとね。
ちなみに『ジェノクレスの遺産』の今後の予定ですが、chapter3で主人公の秘密の一部が分かります。
chapter4から6くらいにかけて、自分探しの旅(←言い方)になると思います。
7から物語が急展開します。(3話か6話に分ける予定)
ラスト3話くらいで色々と解決させて終了の予定。
3話単位にしているのは、3話分で文庫1冊分くらいの文章量かなと、まあ、捕らぬ狸の皮算用みたいなもんですね。
途中で外伝的な話も含めながら書いていくつもりです。
プロの作家になりたい人のためのぐるっぽに参加させて頂きましたが、ぐるっぽ自体が良く分かってません。(汗)
何をすれば良いんだろう……?
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漫画と小説の長所と短所
漫画の長所
1コマに大量の人物を描写しても、視覚で捉えられるからすんなり理解しやすい事。
作者のイメージをそのままの姿で読み手に伝える事が出来る。
漫画の短所
画力によっては、どんなに内容が良くても敬遠される事がある。
個人的な意見
コマ割やカットなど、画力意外の技術が非常に必要。
内容と見せ方がしっかりしていれば、多少画力が劣っても受け入れられる。
小説の長所
文章によって、描くのが難しいくらい複雑な描写でも、読み手の頭の中に描く事が出来る。
小説の短所
文章だけで相手に伝えるという性質上、安定して相手に伝えられる人物の同時描写が3人前後程度であるという事。
読み手の想像力に任せている関係上、文章だけでは、作者がイメージしている物を正確に伝えきれない。
個人的な意見
同時描写は、腕次第で人数を増やせるが、あまり多すぎると読み手が把握しきれなくなってしまう。
どんなに素晴らしい作品でも、文章の表現力が乏しいと相手の満足度を満たせない。
絵と活字の大きな違いみたいなのを私の主観で並べてみた。
反論もあると思うけど、これはあくまで私の主観。
1コマに大量の人物を描写しても、視覚で捉えられるからすんなり理解しやすい事。
作者のイメージをそのままの姿で読み手に伝える事が出来る。
漫画の短所
画力によっては、どんなに内容が良くても敬遠される事がある。
個人的な意見
コマ割やカットなど、画力意外の技術が非常に必要。
内容と見せ方がしっかりしていれば、多少画力が劣っても受け入れられる。
小説の長所
文章によって、描くのが難しいくらい複雑な描写でも、読み手の頭の中に描く事が出来る。
小説の短所
文章だけで相手に伝えるという性質上、安定して相手に伝えられる人物の同時描写が3人前後程度であるという事。
読み手の想像力に任せている関係上、文章だけでは、作者がイメージしている物を正確に伝えきれない。
個人的な意見
同時描写は、腕次第で人数を増やせるが、あまり多すぎると読み手が把握しきれなくなってしまう。
どんなに素晴らしい作品でも、文章の表現力が乏しいと相手の満足度を満たせない。
絵と活字の大きな違いみたいなのを私の主観で並べてみた。
反論もあると思うけど、これはあくまで私の主観。