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できれば消えるのも一緒
最後まで辿り着くのも一緒
死の世界に往く時も一緒なら
耐えられるかも

ありがとう
Rちゃん

出逢いから今まで
平凡極まりない僕に
何か力があるように感じさせてくれて

   私も
   Uさんと出逢ってから
   自分の髪の毛一本一本までが
   愛おしくなった

ささやかに
世界の隅で
二人で生きて往ければ
それでよかっただけなのに

その時間も
永遠に
終わったのか


 
 R・・・ストーカー被害者
 U・・・ストーカー加害者
モテない30独身男が逆ギレ!元カノの家を爆破―重慶市
2010年03月12日1Record China

 8日、重慶晩報は、彼女の両親の反対で結婚できなかった独身男性が、報復に彼女の家を爆破した事件を伝えた。先日、裁判所は被告に懲役10年の刑を下した。

 事件を起こしたのは重慶市栄昌県出身の王龍(ワン・ロン)。広東省で出稼ぎ労働者として働いていた王は、仕事の忙しさに加え内向的な性格も災いし、結婚できないまま30代を迎えた。2008年6月、故郷に帰った王は同じ村に住む徐麗(シュー・リー)さんと恋に落ちた。娘よりも10歳も年上なこと、安定した仕事も経済力もないことを嫌った徐さんの両親は結婚に反対したが、2人は同棲を始めた。しかしケンカすることが多く、すぐに別居してしまったという。

 翌年2月、まだ徐さんをあきらめきれないでいた王だったが、彼女に新たな彼氏ができたという事実を知った。衝撃を受けた王にとどめを刺したのが3月27日の電話だった。突然、王に電話した徐さんは「子どもを妊娠してしまった。中絶したいのでお金を貸してほしい」と頼んできた。それを聞いた王は、「俺の子どもでもないのになぜ電話してきた」と怒りがこみあげてきたという。

 翌28日、王は以前働いたことがある炭鉱に忍び込み、炸薬123個、雷管10個余りを盗み出した。そして4月1日未明、王は行動を起こす。徐さんの家に忍び寄り、爆薬を窓の下、家の角、階段の下と3個所にセットし、爆破した。家は倒壊こそしなかったものの、壁が完全に吹き飛び、めちゃくちゃになった。逃走した王だが、1日深夜に警察に自首。このたび栄昌法院は王に殺人未遂で懲役10年の刑を下した
 
 この記事だけだと、殺害の意思があったかどうかは、不明ですね、単に、いやがらせ?でやったのかもしれないし・・・(いやがらせにしては、あまりに、派手、か。)
 
 別れた相手を殺す、というのは、よくありますが、まあ、大概は、刃物で刺すとか・・・、この事件は、方法が珍しい、ってことでしょう。
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クーリエジャポン4月号から

 メキシコでは中絶を“殺人罪”として罰する動きが強まっている。
 2008年10月~09年9月までの一年間で、16の州が中絶をした女性に対し、懲役又は精神療法と伴う刑罰を与える法改正に踏み切った。 例えば、中部のグアナファト州では、中絶は殺人罪となり最悪、懲役40年の判決を受けることもある。
 それは同州では、極刑に当たる。
 また、同州に隣接するケレタロ州は、国内で初めて、中絶に対する刑罰を懲役から“精神療法”に変えた。
 つまり、中絶した女性は、犯罪者であり、精神病患者とみなされるのだ。
 
 2000年から08年までに、国内で中絶の罪で起訴された女性は約130人にのぼる。

 すばらしい、日本もこうであって欲しいね、メキシコは、カトリックの強い国らしいから、生命倫理については、保守的なんでしょうが、最近特に、その傾向が強くなっているようだ。

 中絶する女性は、精神病患者、というのがいい、まあ中絶なんて“人殺し”ですからね、これを繰り返すなんてのは、言語道断、ほんと、隔離して、精神治療を受けさせるべきでしょうね。

 被害者Rも、メキシコに居たら、殺人罪で懲役40年、そして精神病患者として、精神治療だね。
 
 よかったね、日本に生まれていて。
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[中2自殺]「いじめ確認できず」…東京・清瀬市教委
2010年03月10日1毎日新聞
 東京都清瀬市立中学2年の女子生徒(14)が飛び降り自殺した問題で、市教育委員会は10日「女子生徒が継続的、一方的に攻撃を受けるような状況は確認されなかった」といじめを否定する報告書をまとめた。

 報告書によると、親しい友人の間で「うざい」などと悪口を言い合っていたことはあったが、女子生徒が仲間はずれにされている様子などはうかがえなかったという。また教員への調査でも、自殺する直前も女子生徒は普段と変わった様子はなかったという。

 既に報告を受けた女子生徒の両親は「なぜ彼女が自殺するまで絶望したのかが分からない」と話し、継続的な調査を求めている。女子生徒は2月15日朝、市内の自宅マンションから飛び降り自殺した。

 親しい友人に「うざい」なんて謂われるていること、それ自体がイジメなんだよ、また、自殺する直前も普段と変わらなかったっていうけど、もうその時点で、諦め、決意してたんでしょ?彼女は・・・。
 
 教師たちも、今更、認めないでしょ?イジメのこと知ってましたなんて、責任問題になるでしょ?
 もし、教師達が、本当にこのような事態を知ってなかったら、あるいは、知っていたとして、でもこんなことがイジメになるのかと理解できていなかったら、彼女は、いずれにしろ、自殺、したんでしょう、こいつらの教師としての資質がないんだから・・・。

 私も、被害者Rにひどいことをいわれています、「××ぽが小さい男はイヤ」なんて、誹謗・暴言・中傷でしょう?
 それで私が傷ついても、謝りもしない、そもそも、そういうことを言われることで男が傷つく、ということが、理解できないんでしょうね、はあ?ってな感じでしょう。
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「別れさせ屋」、探偵業法に基づき指導へ
2010年3月3日読売新聞
 違法性が高いとされながら法規制がない「別れさせ屋」について、30都府県の警察が「探偵業法」で規制可能と判断していることが、読売新聞の調査でわかった。

 別れさせ屋を巡っては刑事事件に発展するケースが相次いでおり、全国の警察に先駆けて警視庁は近く、都内の探偵業者に悪質な〈別れさせ行為〉をしないよう同法に基づき一斉指導する方針だ。

 別れさせ屋は、素性を偽って夫婦など男女の一方と恋愛関係を結んで離別工作を行う。大半は探偵業者が手がけているとされ、費用は一般の調査業務の10倍以上の200万円前後という。

 こうした行為自体は、同法が定める「身辺調査と依頼人への報告」という探偵業務に当たらず、探偵業者が手がけても規制対象にはならない。しかし、業界関係者によると、工作に際して対象者や相手方の身辺調査は不可欠で、依頼者に報告して口裏合わせなどの協力を求めるという。

 読売新聞が2月、全国の警察に取材したところ、工作過程で対象者の身辺調査などが確認された場合、大阪、愛知など30都府県の警察が同法の適用対象に「あたる」または「あたる可能性がある」と回答。そのうえで、違反があれば摘発する考えを示した。

 このうち、愛知県警は昨年7月、元交際相手の女性と恋人との離別工作を業者に依頼した小学校教頭らを、女性の隠し撮り写真をばらまいたとする名誉棄損容疑で逮捕。この際、女性の身辺調査を行っていたことをとらえて業者も探偵業法違反容疑で書類送検している。

 探偵業に関する問題に詳しい中森俊久弁護士(大阪弁護士会)は「現実は『別れさせ屋=探偵業者』で、実態に即して探偵業法を武器に対処すべきだ。警察が同法を活用して立ち入り調査時などに指導を強めれば悪質行為に歯止めがかかるはずだ」としている。

 こんな離別工作に引っかかるやつなら、別れて正解、じゃないの?
 こんなやつらは、こんなことなくても、いずれ、また別の相手に付いて行くよ。

 被害者Rは、どうかって?

 当然、ついていくでしょうよ、夫がいても他人の男の子を平気で孕んで中絶するような女で、性に対する通常の倫理感も欠如しているんだから、仕方ないでしょう。
 夫も大変だね、まあ、夫も夫で、看護婦とやりまくり、らしい、けどね・・・。

 どっちも、どっちということ。