生命工学・遺伝子工学についての危惧叫び


少なくともアメリカでは、我々に知られていない所で "バイオハザード” の様に生命に対する畏敬の念も、尊重する心も無く、工学という旗印の下。また、祖国の戦略の為に、研究は進められていると推察されます。


"マッドサイエンティスト”と 呼んでしまうには、真艫で真摯な科学者たちによって国際条約で使用禁止になっているが、細菌兵器の研究は進めている(フェーズ4の"エボラ出血熱”ウィルスですら研究されているらしい:因みにHIVエイズは感染力が弱いのでフェーズ2らしいけど、例えば空気感染する変種の研究もされているのではないだろうか)。

当然の帰結としてそれhぽど大規模では無いかも知れないが、敢えて不遜な言葉を使わせて戴きますが、スーパーエリートの製造・作成つまり、体力的・知力的超人の研究は、為されていて当然だろう。


アメリカにとっても自国だけなら法的規制である程度コントロール出来るだろうが、大規模な施設の必要な核開発ですら、他国が行う事を阻止できなかったのだから。


日本にとっても、東アジアの不安定な情勢と、不安定な国々でこうした研究がなされていたとすれば、と言うより

レベルの程度は不明だし、希望的観測から"まだまだ”の段階と思いたいが、まだアメリカのレベルが上の方が、まだマシと言えるだろう。