Catch me, if you can !
某映画とは、何ら関係ございません。今、頭の中にあるブログや動画ネタはほぼ出し尽くしました。ブログで書き始めた物まねの関連のものを除いては、ネタ切れ状態です。物まね関連はINして自然に素材が集まる内容ではないので、気が向いた時にゆっくりやろうと思っています。ネタ切れっていうのは、今ある手持ちの構成では、新しいアイデアが出せないってことで、すでに動画で紹介しつくした手法の繰り返しになってしまうからです。ただ、ブログ読者様に「いつもの手法ですよ!」とハッキリ断った上でなら、結構気楽に動画に出来るかなぁ…と最近思い始めました。「いつもの」と断っておけば、それで見るか見ないか、決めてもらえるからですね。ブログ貼り付け前提なら、編集の手間をかなり省いちゃうので、YouTube にアップする私の作業としても気軽になります。というわけで、INして自然に撮れたモノとして、トレハン動画をUPしてみました。トレハンキャラにも、調和&物まねを入れているので、どうしたって他の動画で紹介したような立ち回りになります。先に、使用キャラの今現在の状態を貼っておきましょうか。いわゆるトレハンテイマ。諸々微調整して、盗みは70程度、解読は80~85くらいまで上げると思います。解読と盗みが、ともに100に近いキャラは別におり、そちらはパーティ運用メインの構成にしています。で、このキャラで撮った動画がこちら。ちょっとコメントしていきます。Catch me, if you can. トレハン225番上の構成では、225番の攻略法として3つの手があります。 TR や FW を使った走力プレイ ミラージュ ミミックを使った一匹ずつおびき出す作戦 ネイチャー ミミックとステルスを繰り返す透明化プレイ1番と3番は、ペットがガーディアンに対して、全て格上の判定をとっていないと使いづらくなります(ペットがなぶり殺しにされかねない)。私のペットは、全て117-118程度で、格上判定になっています。なので、ペットがヘイトをとらない限り、本体が狙われることになっています。もし、ペットが格上判定をとれないなら、2番の作戦が最適だと思います。実際のところは、この3つを適宜組み合わせて戦うのですが、動画は1番目の走力を、全面的に使用した一種の縛りプレイです。さらに自分に課した条件は3つ。 透明化は一切禁止する ガーディアンの出現以降、本体はノーダメージでクリアする できるだけチアー ショットを挟んでいくチアー ショットは入れなくても、時間内に十分攻略可能ですが、これを付け加えるだけで、プレイする意識が結構変わるものですね。ノーダメでクリアするだけなら、単に逃げればいいだけですが、チアー ショットを入れるため、ある程度近づかなければならず、ノーダメの条件との緊張関係にある条件となります。実際、動画を見返してみると、もう少しチアー ショット入れれるシーンがあったなぁ…と反省。リスクとのバランスをもう少し考えたいところ。ワラワラ系トレハンの別解 地下墓地123番(3:26~)先ほど挙げた3つの攻略法のうちの2番目の一匹ずつおびき出す作戦の実践。1番目と3番目は、火力をペットに任せてしまえる、テイマならではの作戦なので、テイマという条件を外した場合、最も利用しやすいのは、この作戦だと思います。225番ライオン地図でやると、ライオンは恐ろしく広い知覚範囲を持つため(ヘイト リンクではないと思います)、この123番ほど綺麗な形にはなりにくいのですが、この地図ならかなり綺麗に一匹ずつ釣り出せます。訂正 : どうやら、ヘイト依存のリンクタイプっぽいですね。もう少し観察してみたいと思います。いつも通り墓地霧は使っていません。距離を少しとるだけで、ガーディアンは宝箱の周りに待機するという性質を利用しました。ちなみに、トレハンのガーディアンって、知覚範囲内に入ると、通常MOBに見られる「じりじりと近寄ってくる警戒反応」の段階をすっ飛ばして、いきなり交戦状態の移動速度になるのが、地味に細かい芸当だなぁと思っています。おまけ 死体を空中に転がす(5:14~)地下墓地123番をやっているうちに、一度失敗して、掘りコボを死なせてしまいました。地下墓地B3から、コマンド 「 /petcorpse 」 を使って、蘇生触媒を預けてある銀行まで、掘りコボを引っ張って遊んでいるうちに気づいたことです。ジャンプしながら、/petcorpse を使うと、空中に死体が張り付くんですね…。ただそれだけのことですが、光景としては面白いなーで残しましました。