romiromi@【毎日それなりに生きてます】

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適当波情報と、日々の些細なこと…(。-_-。)

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エリクシールホワイトの
エンリッチド
リンクルホワイトクリームラブラブ
久しぶりのRipreの案件当選キラキラ

折しも宮古島から帰ったばかりで、
日焼けしまくり太陽
そもそも、
シワだの、エイジングだの、
ヒジョーに気になるお年頃ですからね滝汗




いわゆる小さなパール粒一個分...
シワが気になる部分にって言うけど、
顔全部気になるんじゃ〜笑い泣き
でも、
結構伸びが良いクリームなので、
このくらいの量で、
充分顔全体に塗れたりしますおねがい

まぁ、
気になるところ一部分に塗り込んだ方が、
いいような気もするけどね〜チュー
私は、
目の周りのちりめんジワを中心に付けまつげ

塗ったあとべたつく感じもなく、
すぐにメイクする方でも安心ですねブラシアイシャドウ

使用後のしっとり感も、
過剰じゃなくて好きな感じ照れ
肌触りが
手指にも気持ちいいので、
ケアが楽しいかもキラキラ

Ripre様、
資生堂ジャパン株式会社様、
ありがとうございますラブ


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久しぶりに
Ripreの案件当選 デレデレ
5月に発売予定の洗顔パウダーです!

実は普段も洗顔はパウダー派キラキラ

こちらのパウダーは、
私が使っているのとはちと違って...




なんか黒い!?
炭なのか泥なのか...
濡らしてみると




なんか炭っぽい!!

あと、
個包装なので、
出し過ぎて→溶けにくい
→ダマになって→洗いずらい
→結果、洗顔料自体が落ちにくい
の悪循環にハマんなくていいかも爆笑
(そんなことになるの私だけかw)

お肌に乗せた感じは、
泥っぽいぬめり感照れ
結構好き〜ラブラブ

炭だの泥だのどっちなの!?
って思って、
成分見たら両方入ってたてへぺろ

ぬるま湯で洗い流すと、
スッキリ泡離れは良いし、
洗顔後のツッパリ感も無いウシシ

日焼け止めくらいしか塗らない私には、
洗顔はこれ1つで充分な感じくもり
来週の南国旅行にも
ぜひ持っていきたいと思いまーす飛行機

ホントは旅行で使った感想を
こちらに投稿したかったけど、
投稿締め切りがあるので
残念ながらまたの機会に笑い泣き


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『アンブレイカブル』の続編、
『ミスター・ガラス』見てきました〜
ちょいちょい「???」のとこあると思ったら、
アンブレイカブルの後に
もう一作あったのね




機会があったら、
三作一気に見たいにゃ〜




STORY
フィラデルフィア。
131名もの死者を出した
悲劇的な列車事故の
ただ一人の生存者となった
デヴィッド・ダン。
そんな彼の前に、
非凡なIQと
壊れやすい肉体を持つ
謎めいた男、
ミスター・ガラスが現れる。
この世界には、
自分とは対極の存在、
弱き者を守る使命を与えられた
“不死身の肉体”を持つ者=“スーパーヒーロー”
が存在すると説く彼は、
デヴィッドこそがその男だと告げる。
動揺し、
否定するデヴィッドだったが、
次第に自分の中に存在する
特殊な能力
-----
怪我も病気もしない身体、
触れた者の心を読む力、
悪を感知する力などに、
恐怖とともに気づかされていく。
葛藤の末、
正体を隠して
ある被害者たちを救い出し、
これこそが自身の使命だと
受け入れていくデヴィッド。
だがそんな時、
ミスター・ガラスが隠す
恐ろしい真実を知ってしまう。
・・・あの列車事故は、
“スーパーヒーロー”を捜し出すために
彼が起こしたものだったのだ。
絶望したデヴィッドは、
彼を精神病院へ送りこむ・・・。





初詣帰り、
時間も早かったので、
とりあえず今年初映画
めぼしい映画は全部見た後だったので、
まぁ原作読んでネタバレしてるけど、
コワ面白そうな
『スマホを落としただけなのに』
見てきました〜




でっかいミニオンいた

結構原作と違う展開
まぁ、
基本的な感想は、
原作と変わらず




STORY
いつものように
彼氏に電話をかけた麻美は、
スマホから聞こえる
まったく聞き覚えのない男の声に
言葉を失うが、
声の主は
たまたま落ちていた
彼氏のスマホを拾った人物だった。
彼氏が落としたスマホが
無事に戻ってきたことに
一安心する麻美だったが、
その日から
麻美の日常は一変する。
まったく身に覚えのない
クレジットカードの請求、
それほど親しくない友だちからの
執拗な連絡……
それらは麻美の
さまざまな個人情報が
彼氏のスマホからの
流出を疑う事象の数々だった。
一方その頃、
ある山中で
若い女性の遺体が
次々と発見される事件が起こる。
すべての遺体には、
いずれも
長い黒髪が切り取られているという
共通点があり……。







そんで、
買い物がてら
小田原のダイナシティに
ついでに〜、
とゆーか、
むしろ映画に合わせて買い物

ワシ的には、
Queenの映画より、
こっちの方が泣けた




STORY
音楽業界で
スターになることを夢見ながらも、
自分に自信がなく、
周囲からは
容姿も否定されるアリーは、
小さなバーで
細々と歌いながら
日々を過ごしていた。
そんな彼女はある日、
世界的ロックスターの
ジャクソンに見いだされ、
等身大の自分のままで
ショービジネスの世界に
飛び込んでいくが……。






いや〜、やっと見てきたよ
『ボヘミアン・ラプソディー』
良かったね〜

残念なのは、
コロナワールド行ってみたら、
今週末から1週間だけ、
4DXで追加上映が決まったってことで、
どうせ見るなら4DXで見たかったよね〜




STORY
1970年のロンドン。
ルックスや複雑な出自に
劣等感を抱くフレディ・マーキュリーは、
ボーカルが脱退したという
ブライアン・メイとロジャー・テイラーのバンドに
自分を売り込む。
類いまれな歌声に
心を奪われた二人は
彼をバンドに迎え、
さらにジョン・ディーコンも加わって
クイーンとして活動する。
やがて
「キラー・クイーン」のヒットによって
スターダムにのし上がるが、
フレディは
スキャンダル報道や
メンバーとの衝突に苦しむ。











今日はね〜、
ママと一緒に家で映画観賞
実際の事件を元にした、
『凶悪』ってやつ見たよ

実はこの前に帝銀事件の映画見たり、
そもそも最近本とか映画とか
いっぱい見たんだけど、
なかなか投稿に至らず

でも、
これは面白かったので、
投稿しておきます




バブル後の事件で、
あったあった〜!みたいな時代背景
でも、
この事件知らなかったよ〜、
結構話題になったっぽいけど




これ実際の写真ね
その後も気なる...ってゆー話でした




STORY
スクープ雑誌「明潮24」に
東京拘置所に収監中の死刑囚・須藤から
手紙が届く。
記者の藤井は
上司から
須藤に面会して
話を聞いて来るように命じられる。
藤井が須藤から聞かされたのは、
警察も知らない須藤の余罪、
3件の殺人事件と
その首謀者である
「先生」と呼ばれる男・木村の
存在だった。
木村を追いつめたいので
記事にして欲しいという
須藤の告白に、
当初は半信半疑だった藤井も、
取材を進めるうちに
須藤の告発に
信憑性があることを知ると、
取り憑かれたように
取材に没頭して行く。






この前にも
いっぱい見た映画あるから、
後から投稿して
順番前後しちゃうけど、
とりあえず今日は
『ハナレイ・ベイ』見てきました

ぶっちゃけ
期待はしてませんでしたが、
まぁマイクが出てるって言うし、
原作読んだ感じは嫌いじゃない話だし、
とりあえず見とこう、みたいな

ただ、
こういうセンチメンタルな話は、
文章で読んじゃった後だと、
正直〜イマイチ、イマニ
個人個人の受け取り方や、
立ち位置で
かなり左右される事もあるので、
館内、涙をすする音もしましたが、
私はさっぱり...
自分でも、
原作読んだ感じで、
絶対泣くだろな〜って思ってたのに
全然こなかったな〜、心に
いい話だとは思うんで、残念




STORY
シングルマザーのサチは、
息子のタカシが
ハワイのカウアイ島にある
ハナレイ・ベイで亡くなったことを
電話で知らされる。
大好きだったサーフィン中に
大きなサメに襲われ死んだという。
彼女は、
彼が命を落とした
ハナレイ・ベイへ向かい、
海辺近くの大きな木の下で
読書をして過ごした。
毎年、この「行為」は続いた。
同じ場所にチェアを置き、
10年間。
だが、
彼女は決して
海には近づかない。
ある日、
サチは2人の
若い日本人サーファーと出会う。
無邪気にサーフィンを楽しむ
2人の若者に、
19歳で亡くなった
息子の姿を重ねていくサチ。
そんな時、
2人から“ある話”を耳にする。
「赤いサーフボードを持った、
片脚の日本人サーファーを
何度も見た」と…。
サチは決意する。
もう一度、
息子に会うために─









気づけば1カ月以上更新できてない
せめて、
読んだ本と見た映画くらい
備忘録として

村山由佳は(敬称略w)
元から好きな作家さんで、
それがまた、
長年飼ってるニャンコとの日々を
赤裸々に綴ったなんて聞いたら、
買わずにはいられないわけです

もうね、
帯で泣けるよ

もみじ、もみじ、愛してる。

なんて、
亡き猫に語りかけているだけで、
いつかくるその日を思って、
こっちまで涙が






STORY
もみじ、もみじ、愛してる。
早く着替えて、
また戻っておいで。

房総・鴨川での田舎暮らしを
飛び出して約15年。
度重なる転機と転居、
波乱万丈な暮らしを経て、
軽井沢に終の住まいを見つけた著者。
当初2匹だった猫も、
気づけば5匹に。
中でも特別なのが、
人生の荒波をともに渡ってきた
盟友〈もみじ〉。
連載のさなか、
そのもみじが、
ある病に侵されていることが発覚して——。 




久しぶりに、
4DXで映画見てきました〜

ドゥエイン・ジョンソンの
『スカイスクレイパー』、
最初っから揺れまくり、
エアーぷしぷし出まくりで、
4DXにふさわしいチョイスでしたね




STORY
かつてFBIの
人質救出部隊のリーダーとして
活躍していたウィルは、
ある事件で
左脚が義足になる大怪我を負い
辞職するが、
それから10年を経た今は、
愛する家族も得て、
危機管理コンサルタントとして
働いていた。
香港に建設された
高さ3500フィート(1066メートル)の
史上最大のビル「ザ・パール」の
本格開業に向け、
ビルのオーナーのジャオから
安全管理のチェックを任されたウィルは、
家族を伴って
ザ・パールに滞在するが、
ビルに隠された
ある秘密を狙う犯罪組織もまた、
ザ・パールに侵入しており……。