イメージ 1

イメージ 2

イタリアでも 仔羊=Agnello は よくいただきます。
特に 「仔羊のソテーハーブペースト ワインビネガ風味」は
昔から 羊飼いが沢山いる「アブルッルォ地方」の お料理として 有名です。


仔羊(ラム)は 手じかに入手できるのは 大抵チルドのものです。
ラムは 生後1年未満の仔羊の ことをいいます。
それ以上 大きくなると マトンといわれます。

独特のクセを 色々なハーブでソテーや グリルをして楽しみます。
特に ローズマリーやミントと相性がよく ハーブの香りで美味しくいただけます。


       *******************************

レシピご紹介のまえに
素的な ブログのお友達をご紹介させて いただきますね♪。
現在 アメリカは ボストン 在住の【hitsujimune】さんが

フランス風家庭料理】『アシ パルマンティエ』= 『じゃがいもと牛挽肉の重ね焼き』を                           
とっても美味しそうに 作ってアップしてくださいました。
おともだちにも とても 好評だったそうで とても嬉しいです♪。

ぜひ ご訪問いただけると 嬉しいです♪。

素的な【hitsujumne】さんの アドレスは こちら
            ↓   ↓   ↓
          http://blogs.yahoo.co.jp/hitsujimune/28787586.html

        ******************************



【仔羊のソテー ハーブペースト ワインビネガ風味】
<材料    2人前>
骨付き仔羊肉(ラムチョップ)    4本~

ペースト    にんにくミジン切り 大1片~
         アンチョビ     2枚
         ケパーミジン切り  大匙3位
         ローズマリー    1枝
         ミント  
         パセリミジン切り  大匙1
         ワインビネガ    100cc(又は お酢)

白ワイン      100cc
レモン

塩、コショウ、
小麦粉
オリーブオイル

≪作り方≫
.據璽好箸虜猯舛髻〆ぜ合わせておく。
∋突啼銈蓮〇虔をとり 肉タタキで 軽く叩いて 塩コショウをして 小麦粉を うすく
 塗す。
フライパンに オリーブオイルを熱し 仔羊を入れて 両面を焼きます。
 余計な油分をふき取り ワインを入れて アルコール分を 蒸発させます。
 底の旨みをこそげ取ってとかし ペーストの材料を投入して 強火で煮詰め
 お肉にからませてます。
げ垢瓩拭ヾ錣棒垢蝓.譽皀鵑鬚修┐峠侏莨紊りです。
 お肉の味を 閉じ込めたしっとりして ハーブと控えめにビネガの効いたジュウシーな一品です。


【仔羊のグリル ローズマリー風味】
≪材料     2人前≫
骨付き仔羊肉(ラムチョップ)    4本位~
ニンニク      1~2片
ローズマリー    2枝位
オリーブオイル

塩、コショウ

≪作り方≫
〇突啼銈法 ̄?胡椒をする。
▲蹇璽坤泪蝓爾箸砲鵑砲スライスをいれた オリーブオイルで
 30分以上 マリネーします。
△髻,海鵑り網または オーブン、オーブントースターで こんがり焼き上げます。
 フライパンのソテーより さっぱりしたお味で いただけます。




どうぞ、楽しいお食事をお楽しみください!。   ボォナペティート!。

今日も 一日良い一日でありますように!。    ボォナジョルナータ!。







ブログ村に参加しています。応援いただけたら 嬉しいで~す♪
  ☆ブログ村料理ブログ 【各国料理】、【イタリア料理グルメ】他。


            ↓↓↓↓↓↓↓
  ★★ https://www.blogmura.com/ にほんブログむら ★★