鏡に映ってる自分と一緒だよ人生で二人目です。このワタシの過去を話したのは。それほどおおきなことを話すということはとてもワタシにとって勇気がいって、話してる最中にフラッシュバックがワタシ襲うのではないかとゆう、恐怖と不安の中で彼女はワタシの目を見て真剣に耳を傾けてくれました。八年てすごいですね。大切に。大事に。これから先何十年も。ありがとうと。ごめんねと。これからもよろしくねと。RIJの記事は落ち着いたときに更新しようと思います。ではでは。Android携帯からの投稿