マーガリン食べて死ぬ
ギャラリーThe14thMoonのオーナーが開いてくれたシモーヌ深雪さんのライブに行ってきました。
今回ももち麗しいステージで、さらに天井桟敷なムードもあり素敵なひとときでした♪
いつも思うのは「シモーヌさん顔、ちっさ!」です。お顔が小顔です。↓角度バッチリです。
一緒に写っているべっぴんはホソカワさん。ホソカワさんもお顔小さい・・。わたくしが一番ビックな顔。
行く前から調子悪かったんですが、次の日熱出て寝ました。
夜に、ダンナさんに、
「君の作るクッキーは不味すぎる!!!!
君は普通の人と味覚がずれている!!!売ってあるクッキーを食べてみろ!!!」
と、言われ、
「誰がクッキーなぞ作りたいもんか!!!
死んでやる!!!」
と、思った私は熱が出て体痛くてしんどくて食欲ないのに、「冷凍餃子」と「冷凍ハム」と「冷凍パイシート」を食べて死のうとしました。
冷凍餃子は実家に帰った時に「アンタ貧乏やろ!これあげるわ!」と無理矢理親に持たされた民民の餃子。と変な厚切りハム。安い物なので大量にたんぱく質分解物やマーガリンやサラダ油などの人口油脂や粘類やアミノ酸等や香料や色素や保存料や砂糖が入っていて、食べれば胎児や脳に、もちろんお肌に悪いもの。つまり、食べたら常習性・凶暴性を増し、ブサイクになり、やがて死に至るもの。
コレ食べるくらいなら何も食べないほうがマシ。
でも捨てられなくて冷凍庫に入っていて、「どうしようどうしよう」と思っていたので「死んでやる!」気になった熱に浮かされた私はブサイクの素を体内に取り込んだ。自殺を計ったのです。
もちろんすごく気持ち悪くなり、よけいにしんどくなり、凶暴性を増し、顔は油が噴出し、ニキビが出来、膿みただれました。
でも、冷凍庫から余分なものがなくなって、精神の衛生面は改善されました。
寝込んで一夜明け、PCを開けるとプロフィール画像が変なピグに変わっていて、ガッカリ!
最近彼は勝手に毎夜私のピグでネトゲにはまってはどんどんオタクになっていってる。きもちわるい。
ネトゲにはまって離婚するなんて、どこかの誰かさんみたいじゃないの!
計られて、離婚に持ってかれる、みたいな。
調子に乗るなよ・・・
君は光僕は影
旭山動物園のパン。とっても美味しくなかった。
時は金なりと申します。
一日一日を大事に過ごしましょう。時間はお金と一緒とよくたとえられますが、もしも毎日24万円貰え、それが使っても使わなくても毎日消えて行くとしたら、毎日必死に使うでしょう?
・・・。
・・。
と、いうコラムだかエッセイだかに書いてあった文章について腑に落ちないこの感じは・・・。
毎日24万円貰えるなら、今日の24万使わなくてもいいか。だって明日も貰えるもーん。
って、思いますよね。
だからー、いくら時間をお金に代えて例えてもしっくりこないんです。
毎日やってくる昨日の続きに誰が焦るモンですか。ずっと続くものにありがたみなんて無く、無いと言うか、ありがたみを忘れる。
だから、私はお金に例えずにこう考える。
時間は金持ち・貧乏人・体か心の病人・五体満足心身健康者、男女、みんなに平等。
この世はありとあらゆるものが不平等だけど、
18歳は誰にでも一年しか与えられない。
16歳も。一年だけ。
365日しか、20歳は無い。
そして一年18歳を過ごしてしまったらもう二度と貰えない。次に貰えるのは19歳。
私にもあなたにも。
今、大学で18歳の子供達を担当していて思うのです。
私も、18歳を一年だけ貰ったのよね。
って。
鬼畜攻め
お風呂からあがったら彼が困った顔で「ごめん、変なのがでてくるようになった。ごめん」と言うので何かと思ってPCを見たら、
ロリ顔鬼畜攻め
みたいな文字と女の子の画像がポップアップで表示されていた。変なサイトに行って変なとこクリックしたのね。
薔薇の花びらを入れて「ローズ風呂♪」に入ってきたのに・・。
「ちがう!ちがうんだ!」って言われても何が違うんだろ。
「なんとかしなさい」と言って先に眠ったのです。
前にも朝、「さ~あ仕事しよ」とPCを立ち上げ、音楽をかけようとウインドウズメディアプレーヤーを立ち上げたら、とってもHな動画が再生されて、朝から引きまくったこともあった。
WMPは最後に再生した動画を次ぎ立ち上げた時再生するのでご注意。
男って大変ね。
紫陽花の時期ですね。紫陽花は土壌のアルカリ・酸性でその色合いを変える花です。花言葉は移り気。
マンションなどコンクリートの近くの土はアルカリに傾くそうです。青っぽい紫色をしていますが、お家の花瓶に生けたらピンクっぽくなってきました。
ラベンダーはもう束になってきました。違う種類のラベンダーが花穂を付け始めています。
この種類は摘み取りをこれくらいにして、後は小さな蜂やアブに残しておこうかな。
ブルーベリーも丸々してきました。
雨ばかりなのがちょっと心配。
ぜひとも美味しくいただきたいものです。










