合わせる顔もないほど 心についた嘘も増えた。 | 君がため

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ROMとかカプリコとか中毒書感想文とか(雑走記)


もう
ずいぶん前から
専門学校を
辞めている私だが



そのことを
言ってない
親戚の人から
自宅に電話が
かかってきたりすると
正直、キツい\(^o^)/



親戚「あれ、
帰ってきてるの?」
はい、挫折して
とっくの昔にww





本当のことを
言えたら
楽なんだろうけど



特に苦手な
その親戚の
おばちゃんは
もともと通ってた
県外の専門学校の
地域にお住まいの人で



一人暮らし先から
近いからと
何度も
食事に誘って
もらったりしても
その度に断り続け



しつこい電話も
勉強とか学校生活が
忙しいからと
あることないこと
言っては避けまくり←



結局
専門学校や
その環境を取り巻く
苦痛以外の
何者でもなかった
人間関係とは
完全に
サヨナラして
きたものの←
その親戚の
おばちゃんには
それを告げるのも
めんどくさく



もう
そろそろ
卒業したよって
言える年じゃね??
ってぐらい
日も経ってきたので←



もう
そういうことに
しようかなーと
ダラダラ
ここまで
引っ張ってきましたが



さっきも
そのおばちゃんから
自宅に電話が
かかってきて
それをどんくさく
取ってしまった自分←



親戚「あれ、
帰ってきてるn(ry←」





もういいよ
もういい
もう疲れたww←



多分、どうせ
薄々はあっちも
気づいてるだろ\(^o^)/



家族や周囲の
人たちみんなまで
ずっと巻き込んできた
この見え透いた
あほらしい嘘計画



一番
最悪なのは
間違いなく私ですね
ごめんなさい←



はあ
病む(笑





自業自得ですな(笑





でわでわノシ