キーーー!ガッシャーン!!ドッカーン!!!
いやぁ、出てくる車が次々と事故を起こしまくるっていう、
アメリカの車社会を批判したスゴイ映画でしたね。
というのは、冗談です。
でも、このタイトルをみたらこう書きたくなるのが人間の性というものです。
2、3年前のアカデミー賞作品。
感動できますよ。
人と人との繋がりを巧みな脚本で描いた社会派群像劇です。
すべては脚本ですね。
けっこう人種問題扱ってますが、こんなに酷いものなのか本当のところはどうなんでしょうか。
黄色人種の扱い酷すぎるよ(泣)
