三連休の中日なので

私にしては珍しく自宅で一杯やろうと思う。

トマトジュース好きー!
チーズ好きー!


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この一週間仕事がハードだったのを言い訳に
細々とした雑用やら何やらを、ほったらかしにしてたけど
この休日で大分片付けることができて、自己満足。


明日休んで、4日間お仕事こなせば
仙台へ吉井さんに会いにいけるラブラブ

スカパラライヴだってあるラブラブ

大変なことだってあったけど、楽しい事だって沢山あるんだから気分切り替えよ♪

トマトカクテルなかなかの美味だった
安倍総理、辞任。


驚きました。

議員の間でも『寝耳に水』と発言していた方が何人もいたし。

そりゃ、驚くって。


私からみると、今回の一連の騒動に関して『安倍さん、可哀相』感があるんですよね。
一国の総理に対して簡単に同情なんかしてはいけないし、大の大人に対してむしろ失礼な事かもしれないけど。


でも、ここ何ヶ月も一部TV等の報道の在り方も偏重気味だったのでは???


確かに変なタイミングな辞職だなとか、私も思いますが(苦笑)


正解・間違い、善・悪、賛成・反対


色んな人が色んな意見をお持ちだと思いますが


取りあえずは、仕事を終えた方に対しては


『お疲れ様でした』
9/2 会場にて無事、N姉妹と合流

やっぱり、あいにくの曇り空。

せっかくのフェスだし山中湖という素敵なロケーションなので
青空が見たかったな。

会場には気球に乗れたりカヌーで遊べたりと面白い催しもあったんですよ。

気球



この日は物販ブースに用事があったので一日目よりも気合を入れて出発していた。
お目当ては、Ken Yokoyama氏のTシャツ。
女性の、買い物にかける意地とプライドと執念で
無事に購入できました( ̄ー ̄)v

物販ブースに並んでいる途中にLAKEステージでOPENING ACTの『monobright』が演奏を始める。
列に並びながら遠目に観てたけど、まだ若いのかな?活気のあるバンドです。機会があったら是非次も観てみたいバンドだった。

グッズも無事買えたので、Mt.FUJIステージにダッシュで向かう。2日目の私の初ライヴはBEAT CRUSADERS。

普段は、興味無いと言いつつ(ファンの方大変にスミマセン)
機会があれば観ちゃうしノリノリになってしまう。
やっぱり好きなのかもしれない(笑)
このバンドにしては珍しいのかな?サザンの『希望の轍』をカバーしてくれました!

マキシマム・ザ・ホルモンとの前からの約束だったんだって。
こういうサプライズはものすごーく得した気分になるね


早めにランチをとったあとは、YOUR SONG IS GOOD のステージです。
ユアソン、スカパラと同じインストバンドとして興味あったんだよ。ボーカルが赤いアロハシャツを着ていた、似合ってる(笑)こんな曇りの日でもユアソンのいるステージは常夏の島ハワイだった。スカっぽい曲もやっているんだよね?自分的に要チェック。

この後、ホルモンとKenYokoyama氏の怒涛のステージが続く。

ホルモンのステージを観る為に早めにMt.Fujiステージに移動したけど結構な人が集まっていた。
とりあえずモッシュピットのやや近めで安全な位置をキープ。
でもステージ開始直後から、あちこちでモッシュ・ヘドバンの嵐だった(笑)
観客にここまで本気でヘドバンさせるバンドって凄いよね。
今まさに飛ぶ鳥落とす勢いのホルモンです。

私はこのバンドの女性ドラム、ナヲちゃんが好き
パワフルなドラムを聞かせてくれます。欣ちゃんも褒めていたね

最後の方は我慢できずに私もモッシュの中に入ってくるくる回ってました。楽しかった!

ホルモンのACTが終わって、20分ぐらい機材チェックがあると引き続きKenさんのステージです。

わー、ケンさんカッコ可愛い!
男性にも慕われ愛されるKenYokoyama氏です。私も彼の人柄に惚れました。
好きになったばかりなので曲とかまだちゃんと覚えてないけど、一曲一曲が切れが良くてスカッとします。あのね、スプライト飲んだ後みたいよ(笑)
この日はMCで黒柳徹子の真似してました、芸達者だなあ。

そうそう、HUSKING BEEの曲をカバーしてくれてました。
『バンドは無くなっても曲は残る』とね。

1 Pressure
2 Jealous
3 Not Fooling Anyone
4 Summer Of '99
5 Ten Years From Now
6 Why
7 Running On The Winding Road
8 How Many More Times,
9 Walk
10 Believer




この後は、チャットモンキーやACIDMANのステージがあったけど、
もーダメ。ビークル・ホルモン・チャンケン観たらどれだけ体力消耗するの。。。

で、休息です。この日はチャットモンキーの生歌『シャングリラ』をBGMに晩御飯。

晩御飯♪


腹いっぱいになった所で疲れた体に鞭打をち、ハナレグミのステージへGO!
N姉妹は、お疲れ気味な為にシートで休んでいると。
残念、一緒に見たかったな。

ハナレのタカシさんはサウンドチェックからご登場。
『これマイクのチェックなんだけど、楽しい方がいいでしょう~~♪♪♪』
と即興で弾き語りしてくれた。
小雨の中集まった観客たちも笑い出す。

そしてマイクチェックが終わるとステージ袖に引っ込んだのだけど、中からタカシさんの歌声が・・・観客大爆笑。
どうも虎舞竜のロードを『なんでもないようなことが~』熱唱したらしい(定かでは無いんで間違っていたらスミマセン)

そしてスタッフさんからのツッコミに
『だって歌いたかったんだもーん!!』とタカシさんの叫びが聞こえた。

タカシさん・・・・貴方の人柄に惚れました・・。

とてもお茶目でユーモラスな人だけど、
ステージが始まれば彼の美声が温かくてピースフルな空間を作る。
そのとき降っていた小雨もハナレグミのステージ演出のように優しいものに感じられた。

ジャマイカソングでは会場一体になってユラユラ揺れてました。

もっと長く聴いていたかったけど、あっという間にステージは終了。
タカシさん『ウルフルズのステージに急げー!』と。

貴方、いい人です・・・・


二日間に渡って開催されたこのイベントの最終ACTはウルフルズ。
MT.FUJIステージは人・人で埋め尽くされ、端っこで鑑賞。
端過ぎて、もはやステージ観えないから(笑)

だけどさすがウルフルズ。
どこであろうと関係なく、観客総ノリです。

ウルフルズ観るたびに思うけど愛されてるバンドだよね。
何だろうね、この個性とパワー。すごい4人組です。


この日も早めに帰りたかったので、泣く泣く…本当に断腸の思いで途中で切り上げてきました。
バス乗場に向かう途中『SUN SUN SUN95』が聴こえた時には、走って逃げ出しました。聴いたら最後まで残りたくなるー

後ろ髪引かれる思いでバスに乗り込み、車が走り出した頃にちょうどフィナーレの花火が打ち上げられた。
運のよいことに、山中湖が一望できる道路だったのでバスに乗りながら花火鑑賞という贅沢なものを見させて貰った(笑)

あー二日間終わったんだな。
SWEET LOVE SHOWER 参戦の皆さん・スタッフ・出演者・小雨も濃霧も山中湖もみんなお疲れ様、そしてありがとうございました。

先週は、山中湖で行われた『SWEET LOVE SHOWER』に行ってまいりました♪

今回も二日連続参戦。 お財布がカラカラですあせる

でも、中々豪華な出演者が揃っているこのフェス。
前から楽しみにしていたの。

で、今更ながら簡単なレポです。




9月1日

ツアーバスを利用して、今回の会場である山中湖畔に到着。

この日はあいにくの曇り空・霧雨・濃霧で(笑)
富士山は拝めませんでした 。

SLSのゲート




会場でN姉妹と合流。
クロークに荷物を預けレジャーシートを敷く。

この会場には『Mt.FUJIステージ』と『レイクステージ』と2つのステージが設置されていて
交互にACTが進められるようになっている。ということは全部のACTを見ようと思えば
見れるタイムスケジュールになっています。う~ん親切!


SLS一日目のお目当ては、私がスカパラ・N姉妹がアジカン 両方ともFUJIステージです。
アジカンは初っ端から登場なので、準備が終えたら即行ステージにGO!



すでに、会場には人が集まり始めてたけど朝一番のステージだから、
まだ私たちが入り込む余裕があった。
すると・・・・かなり右よりだったけど何と最前の位置をキープしちゃいました。

ファンであるN姉妹は当然だけど、私まで最前キープして良いのかな。。。
と思いつつ、しっかり最前でみてしまいました(笑)でもちゃんと拳振上げて盛り上げてきましたよ(‐^▽^‐)


アジカンは詳しくない私だけど知ってる曲を多く演ってましたね。
基本的には、激しいメロディをかき鳴らすバンドではないと思っていたのですが
最前にいたせいか、周りの人もかなり盛り上がっていて、
男性陣も拳振り上げ歌詞を叫んでいたのが印象的です。
バンドに持っていたイメージが変わりました(・∀・)



そ・し・て


スカパラです。約2ヵ月ぶりのスカパラです。
このまま最前を陣取っても良かったけど、
このバンドの楽しさは、リズムに乗って皆と弾け合えるところかな~と思い

私は、センターのモッシュピットに移動。前から5列目辺りをキープ。

姉妹は芝生で少し休むとの事・・・一人で寂しく待機 (・ω・)


モッシュピットには次にFUJIステージで演るDragon Ashファンの人もチラホラいて

『スカパラってどんなのー?』
『こんな感じー(ゆらゆら揺れてみせる)』

なんて会話してました。この子達、無事でいられるかなと、他人事ながら不安(^^;)

なんて色々考えていたら、『太陽にお願い』のイントロが。
瞬間、オーディエンスが前にバンッと詰寄る

この日のメンバーは白いジャケットを着用。白もやっぱりお似合いです。
冷牟田さんが煽り始め、早速『オイ!オイ!オイ!』とコールレスポンスが。

すでにモッシュに揉まれステージが見えない
あっ先のDragon Ashファンの子消えちゃった、おーい転んでないか~~。


フェスということもあっていつもよりモッシュが凄かったような気がします。
いつもあんなでしたっけ??


なんだか洗濯機に投げ込まれたようにモシュモシュもみくちゃに。。。

耐え切れなくなってモッシュピット後方に下がってみる。


でもここでもサークルモッシュが発生したりと、どこも熱くなってました。

うーん恐るべしスカパワー。


この日のセットリストです。

1 太陽にお願い
2 5Days Of TEQUILA
3 A Quick Drunkard
4 Call From Rio
5 Walk Between The Raindrops
6 Natty Parade
7 ルパン三世’78
8 White Light
9 Tongues Of Fire

谷中さんの決めセリフ 『戦うように楽しんでってくれよー』

えぇ、言われなくても戦ってますよ(笑)
戦うぐらいの意気込みじゃないと吹っ飛ばされちゃうんだよ。。。でもそれが楽しいかも(笑)


最後はルパン三世’78、Tongue~ とますますヒートアップし
最高潮の盛り上がりでステージが終了。

観客の人がステージ終了後、戦いのあとにも関わらず笑顔だったのが印象的です。
まさに、WildPeaceだね(@^▽^@)



戦のあとは腹ごしらえ、ランチの時間。
ちょうどPUFFYのステージが始まったので屋台に並びながらモニターで鑑賞。

みんな画面に向かって『可愛い~』って呟いてた(笑)
本当ね、可愛いんですよこの二人。

『働く男』を聴きながら、シートに戻る足取りも
『ウ、ハッ ウ.ハッ』(分かる?)とリズミカル

アジアの純真の時には会場中がリズムに揺れていた気がします。


手早くランチを済ませた後は
Dragon Ashのステージを観にMt.FUJIステージにまた戻る。
この前のRIJの時も思ったんだけど、彼等のステージは熱いね。
熱くて激しいけど真面目なんだよね。
メッセージというものを大切にしているバンドなんだなと思います。



で、少しまた休んで次はCoccoのステージ。

彼女は水色に白い花柄のフワフワなロングワンピースで登場。
山中湖の湖畔に歌声が響かせる彼女は、衣装の効果もあって
さながら歌姫のようでした。

観客も盛り上がるよりかは真剣に聴き入ってる
人が多かった気がします。

Coccoのセットリスト

1  燦
2 甘い香り
3 Heaven's hell
4 音速パンチ
5 タイムボッカ-ン!
6 Never ending journey


感動しながらステージを後にして、晩ご飯タイム。
一日は早いなー。

スネオヘアーの生歌がBGMという非常に贅沢な晩ご飯だった(笑)ちゃんとステージ観て見たかったけどキリ無いからね


満腹になった所で、髭のACTです。

一曲も知らないし初見だったけど、楽しめました!
私の中では、ある意味この日一番のベストACTです。
知らなくても楽しめるって良いよね。
ファンになると贔屓目になっちゃうからね(笑)
またステージ観たいです


この日の大トリは BUMP OF CHICKEN だったのだけど
私は次の日もあるので二、三曲で帰ってきました
『天体観測』は聴いてみたかったな。


そんなこんなで、会場を後にして早々に帰りのツアーバスに乗り込み私の一日目は終わったわけでした
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オールナイトニッポン40周年記念イベントに行ってきました。

番組40周年を記念して、今まで番組のパーソナリティを務めた人や縁の深い人が
メッセージを寄せたり、ライブやコントを披露するという趣旨のイベントで
私は勿論、吉井和哉目当てで参加しました(笑)
でも想像以上に楽しいイベントでかなり豪華な仕上がりだったと思います。

出演者は

●w-inds(ライヴ)
●aiko(ライヴ)
●次長課長(井上さんのみ。aikoとタンバリンクイズ)
●TRICERATOPS(ライブ)
●吉井和哉(トライセラとセッション)
●チュートリアル(コント)
●ポルノグラフィティ(ライヴ)
●ナインティナイン(コントかな・・・・?)
●福山雅治(スペシャルシークレットゲスト)


司会は荘口彰久さん、あと武道館には来てなかったけどルー大柴が画面上でナビゲーターみたいなことやってたりドランクドラゴンやビークルのヒダカさんからのメッセージが届いていたりと、
私にとっては非常にそそる内容だったのです( ̄ー ̄)

以下簡単なセトリ等です。


~w-inds~ 

スミマセン。曲一個も分からなかったですあせる
でも私の周りの人は、w-indsが出てきた瞬間立ち上がって大盛り上がりでしたよ。
w-indsファンが占めてるのかと思っていました。




~aiko~

ボーイフレンド
横顔
星のない世界
メドレー(知らない曲ばかりのメドレーでした)
花火

あんな小さい体なのに物凄くパワフルになのにとても可愛い人でした。
関西出身なんだよねaikoって確か?
MCもなんか面白くて絶えず観客に幸せな笑いを起こしてました。
前から歌は好きだったけど、ステージは初めて見れて良かった。
嬉しすぎて感情がいっぱいにっぱいになり、ちょっと涙腺が緩みかかった(笑)
にしてもaiko女性層からの支持凄かったです。




~タンバリンクイズ~

ここで次長課長の井上さんと司会の荘口彰久・aikoで観客を巻き込んでのタンバリンクイズ。
タンバリンを叩いたリズムで曲名を当てるという・・・難しい。

ちなみに私は、大江千里の問題を当てた人の近くに座ってました♪
マイクを持った人が近くまでやってきた時は、思わず顔をそらしてしまった汗




~TRICERATOPS~

GOING TO THE MOON 
Raspberry
トランスフォーマー
僕らの一歩(吉井さんとセッション)
JAM(吉井さんと~)

結構好きなバンドだから観れて嬉しかったのだけど
ちょっとこの日の武道館ではAWAY気味でした。
座って聴いていた人多かったし。

それでも、途中で吉井さんが紹介して加わると
みんな声援をあげながら立ち上がってくれました。

そう、吉井さん目当てで参加した私も『キャー』とか黄色い声援をあげてしまった。汗
でもちょっと、トライセラを応援したい気分になったので
RIJフェスのタオルふりながら『和田ー!和田ー』と何度も叫んでしまった。

トライセラファンのみなさん、こんなにわかファンの叫びを耳にしてたら
本当にスミマセンでしたしょぼん

贅沢で図々しい意見を言わせ頂くと『JAM』よりかはもう少しアップテンポな曲を聴いてみたかった。
でも吉井さんとオールナイトニッポンに縁ふかーい曲だったらしいからこれで良いのかな。

トライセラって演奏上手だよね!




~チュートリアル~

今、渦中のチュートリアルですよ~(笑)自分たちでも自虐ネタ満載でした。
最近はお笑い番組も見なくなって笑いネタには疎くなったんだよね。
でも結構笑っちまったにひひ

一般にイケメンで知られる徳井さんより福田さんのほうが私は好みですが。




~ポルノグラフィティ~

Mugen
ジョバイロ
リンク
ミュージックアワー
ハネウマライダー

観客総立でした!!じつはこの日の客層ポルノファンが2/3ぐらい占めてたんじゃないかな?(w-indsじゃなかったのね)
ミーハーだけどポルノの歌好きなんだよね。ミュージックアワーやサウダージは
今でもカラオケで歌っちゃう。

彼らの歌は、ラテンチックなものが多くて私の情感ツボを刺激します(笑)
でもミュージックアワーやハネウマみたいなキャッチーなのもイイ!
初ステージだったけど変な踊りというのも周りに負けず劣らずやったし
タオルもブンブン回してきました。
傍からみたら誰ファンだったか分からなかったろうな(笑)

初生ポルノだった私からの印象。岡野さんってイマイチ掴めない人(笑)
でも好きです。




~ナインティナイン~

日テレの24時間テレビのパロディ。岡村君がマラソンしている設定で
やべっちがみんなからの応援メッセージを読むという(笑)

で、やべっち やりましたよ。
ZARDの『負けないで』を歌い上げました。
観客も『ネタでしょ?』と半分分かりつつ
岡村に届くようにと『負けないで』を大合唱(笑)

後々、岡村に『ポルノのライブのあとでよくお前歌えたな』と突っ込まれてました。

この時福山雅治氏が登場です。一応シークレットゲストだったはず。
だけど、サスガオールナイトニッポンのイベントだけあって
登場するなり観客大盛り上がり。

ナイナイとのセッションで『HELLO』をギター弾き語りで歌い上げてくれました。
にしてはナイナイワンフレーズも歌っていなかったような・・・?(笑)



今回吉井さんの出番がイマイチ少なくて残念だった。
aikoやポルノグラフィティの生歌を初めて聴けたのがとても良かった、ミーハー目線でごめんねあせる



だけれども、帰宅後の深夜にポルノグラフィティノオールニトニッポンに
ラジオのチャンネルを合わせた吉井ファンは私だけでは無いと固く信じています得意げ