海老さまと小林麻央さんの「婚約いたします」ニュースに、
おおお!と感激しながら、
昔、「梨園(りえん)」を「なしえん」と読んでいたことを
思い出しました。

いろいろと、
いいまつがい
はあります。

よっぽど書けないような恥ずかしいいいまつがいもあるけれど…

書ける程度のいいまつがいで、近年で顕著だったものは、
某外資系企業における会議中に、思わず、

「オフコースなり!」
と、

コロ助化してしまったことでしょうか。

何だか議論が白熱?していて、なだめる必要があり、
sure, とか of course,とか、
なんか言わなきゃと思っていたら…

コロ助が降臨。

大体にしてコロ助の存在自体が(きっと)global standardじゃないので、
気づかれたか気づかれなかったかは不明ですが(気づいてないだろう)、
自分としては、非常にばつが悪いというかですね。

結構…疲れてたんだな?
幼児がえり?

夏に、こちらに来る際に、
空港にお見送りに来てくださった母の友人が、
「これ、面白いから!」
といって、
糸井重里さんのいいまつがいの本をくださったのですが、
眠れないフライト中、
眠っている周囲を気にしながら、
笑いをこらえるのに必死なくらい、
面白かったのでおすすめです。

みんな、いいまつがって、生きてますね。


「嫁ぎーの」、は古いですね、もはやね。
$Rollingcatの越境レポート。

Essay書き始めるにあたり、
爪を研ぎ研ぎ…

世の中には、長い爪で器用にキーボードを叩く素敵系女子がたくさんいますが、
わたしはちょっと苦手です。

タイプミスが増えるし、
なんか、手を爪の長さ分宙に浮かしているのが、疲れるというか…。
あれ、女子失格?

かといって深爪できない爪なので、少々長めにはなるのですが、
とりあえず、パソコン作業が増えるときは、爪を研ぎ研ぎ…備えますかお

牙も剥いた方がいいですかね。

いや、剥けないですね。

とりあえず、この爪だけが武器です。
(脳みそも使おう!)
秋学期の後半戦になると、
一気に周囲が戦闘モードに…

Essayが、待っているのです。
1月第一週目に提出の。

大体、わたしの所属しているMedia and Communicationsの学部では、
修士は半期に3コース履修しているので、
3本のEssayを、ほぼ同日に「手渡しで」提出しないとならないので、
クリスマスやお正月を家族とゆっくり過ごしたい学生は、
今から、毎日のクラスと並行で、準備を進めないと間に合いません。

っていうか、
もう1ヶ月半切ったし~!

大体1コース、5,000-6,000 wordsで、
A4用紙をダブルスペースで書いて、30枚くらい??

いや、
分量とかどうでもよくって、
わたしの場合、
Essay全体の構造とか、
文法とか、言葉の使い方とか、
ああ、
もうパニックパニック。

論理まとめるとか苦手だし。
(根本だし。)

そうなんですよね、
そもそも、「アカデミックライティング」なる、
勝負のルールが身についていないというハンディがあるので、
これが一番の、試練です。

語りたいことがどれだけあったとしても、
ルール違反していたら、NGなわけで。

このへんを探りながらやるので、
人一倍、時間もかかってしまうわけで。

最近では、
学生同士顔を合わせる度に、
「どう?テーマ決めた?」
「ドラフト進んでる?」
みたいな会話で、
本当にプレッシャーです。。。

本だけ積み上がって行くんだよねぇ、よくないよくない。

とにかく、
50%ポイントがとれれば、Passはできるみたいなので、
「勝ってもPass, 負けてもPass」
な気持ちで、
限界ぎりぎりでいきたいなと思っていマースガーン

No Risk, No Life!!
えいえいおー!